世界最大の家電展示会「CES 2019」の開幕を1月8日(太平洋時間)に控え、米国ラスベガスでは6日、「CESアンヴェールド・ラスベガス」が開催された。会場は例年通り、マンダレイ・ベイ・ホテル。
コンチネンタル(Continental)は1月4日、米国ラスベガスで1月8日に開幕するCES 2019において、「5GハイブリッドV2Xソリューション」を初公開すると発表した。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が1月7日に発表した2018年の新車販売統計(速報)によると、総台数は前年比0.7%増の527万2067台と2年連続でプラスとなり、かつ500万台ラインを突破した。
デンソー(Denso)とトムトム(TomTom)は1月4日、提携を結び、自動運転車向けソフトウェアプラットフォームを共同開発すると発表した。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は、2018年の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は新記録となる64万2253台で、前年比は12.4%増と5年連続で前年実績を上回った。
「平成」も最後の年になりました。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の輸入車ははたしてどの車種でしょうか。読者投票で「輸入車オブザ平成」を決めました。「平成にはこんな輸入車があったよねえ」「それな」と盛り上がってください。
三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国法人、三菱モータースノースアメリカは、2018年の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数は11万8074台で、前年比は13.9%増と6年連続で前年実績を上回った。
マツダ(Mazda)の米国法人、北米マツダは2018年の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数は30万0325台で、前年比は3.7%増と3年ぶりに前年実績を上回った。
新型『Mazda3』(マツダ3、日本名:アクセラ)を第1弾とする「新世代商品」の発売は計画通り、新年早くに始まる。期待の新エンジン「SKYACTIV-X」も搭載、2019年を「新世代商品元年」と位置付け、業績回復と更なるブランド強化に踏み出す。
AGC旭硝子は、同社の開発した曇りにくいガラス「eXeview(エグゼビュー)」が、ダイハツ工業の限定車『コペンクーペ』のフロントガラスに世界で初めて採用されたと12月19日に発表した。