カーメイトは、ルーフキャリア「INNO(イノー)」ブランドより、新型ロッドホルダー4タイプとオプションを3月1日より発売する。
サーブブランドを傘下に持つナショナル・エレクトリック・ビークル・スウェーデン(NEVS)社は1月15日、同社の株式の51%を中国のエバーグランデ(Evergrande)グループが取得し、同グループの傘下に入ると発表した。
ZFは1月15日、同社の電動パワートレインが燃料電池バスに初めて搭載された、と発表した。
富士経済は、中国でFCトラック・バスの生産が急増するなど、世界的に市場が活性化しつつある燃料電池システムの世界市場を調査し、結果を「2018年版燃料電池関連技術・市場の将来展望」にまとめた。
ヤナセは1月16日、「輸入車レンタカーの認知度・利用意向」に関するアンケート結果を発表。輸入車レンタカーの認知度が4割を超えていることが明らかになった。
三菱電機は、アメリカ・ラスベガスで開催されたCESに出展し、同社のCASEへの取り組みをアピールした。取材に応じた同社 専務執行役 自動車機器事業本部長の井口功氏は、「我々のアドバンテージを活かし、特徴のある取り組みをしたい」と強調した。
ドイツの自動車部品大手のボッシュは、米ラスベガスで開催された家電見本市「CES 2019」に出展。その目玉となったのは自動運転やネットワーク、そして電動化といった分野での最新ソリューションを搭載したコンセプト車両だ。ボッシュが考える自動車の未来とは?
駐車場予約アプリを運営するakippaは、JR東日本グループが運営する東京駅直結のオフィスビル「サピアタワー」駐車場の貸し出しを1月11日より開始した。
ゴルフ場で見かける4人乗りカート。ほぼ、その形状を保ってはいるが、完全自動運転に対応した車両を展示していたのはマクニカ。車両は「アカデミックパックPRO」という。
デンソーは、厚生労働省が主催する2018年度「均等・両立推進企業表彰」のファミリー・フレンドリー企業部門で厚生労働大臣優良賞を受賞した。