◆ヤマハと電動バイクのグラフィットが提携
◆「GFRの派生モデル」がめざすもの
◆法律も変えていく
プジョーは1月24日、『3008』(Peugeot 3008)が2018年、フランスで最も多く生産された自動車になった、と発表した。
三菱自動車の米国部門、三菱モータースノースアメリカは1月24日、新型SUVの『エクリプスクロス』(Mitsubishi Eclipse Cross)の世界販売台数が、発売から1年で8万台を突破した、と発表した。
ナイルが運営する、月額定額制で新車に乗れる個人向けカーリースサービス「マイカー賃貸カルモ」が一周年を迎えた。カルモは2018年1月26日にサービスを開始した。当初から新しい車の使い方として受け入れられ、さまざまなユーザー層から反響を得た。
モータージャーナリスト御堀直嗣氏による連載インタビュー企画「エンジニア視点」では、エンジニアたちの言葉、想いから、未来のクルマの姿を解き明かしていく。第一弾は、昨年登場した新型トヨタ『クラウン』の秋山晃チーフエンジニアだ。
ボッシュ(Bosch)は1月24日、ダイムラーと合弁で設立した電動車向けモーター生産のEMモーチブ社を、完全子会社化すると発表した。
ボルグワーナー(BorgWarner)は1月24日、新開発のモジュラー式電動パワートレイン、「iDM」を発表した。
全国軽自動車協会連合会は1月25日、2018年(1~12月)の軽四輪車中古車販売台数を発表。前年比1.4%増の311万3916台で2年連続のプラスとなった。
UDトラックスは1月24日、新興国市場向け大型トラック『クエスター』に、電子制御式トランスミッション「ESCOT(エスコット)」と最新テレマティクスを搭載し、販売開始すると発表した。
三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国法人、三菱モータースノースアメリカは1月23日、2018年の米国新車販売において、三菱自動車が2年連続で最も急成長したアジアブランドになったと発表した。