ホンダ(Honda)が間もなく、米国市場で発売する新型SUV、『パスポート』。同車の開発責任者は、米国ホンダ初の女性チーフエンジニア、ララ・ハリントンさんだ。
東名・新東名経済波及効果検討会、中日本高速道路(NEXCO中日本)東京支社は、1969年~2018年の50年間で、東名高速道路の整備による日本全体の生産額増加効果は累計約60兆円にのぼると発表した。
星野リゾートとメルセデス・ベンツ日本(MBJ)は、星野の一部施設にメルセデスベンツを配備し、宿泊客へレンタルする新サービスを1月25日より開始した。
パナソニックは1月25日、東京・汐留浜離宮ビルに開設した「Robotics Hub(ロボティクスハブ)」を報道陣に公開し、併せて6つの大学と連携して共同研究を進め、サービスロボットなど次世代ロボットの早期実用化を目指すと発表した。
ヒュンダイモーター(Hyundai Motor、現代自動車)は1月24日、2018年通期(1~12月)の連結決算(傘下のキアモーターズを含む)を発表した。
LEXUSは『LEXUS collection』から2018-19年の秋冬コレクションとして、次世代の伝統工芸に挑む若き匠をサポートするプロジェクト、『LEXUS NEW TAKUMI PROJECT』に選出された次世代の匠とのコラボレーションプロダクトを発売。
携帯通信事業者の業界団体、GSMAは1月24日、スペインで2月に開催される世界最大規模の携帯通信関連見本市、「MWC(モバイル・ワールド・コングレス) 2019バルセロナ」の基調講演に、ダイムラーとマイクロソフトのトップが登壇すると発表した。
三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は1月25日、後続車無人のトラック隊列走行に対応した自動車保険を開発したと発表した。トラック隊列走行は、電子連結技術を用いているが、後続車両が無人の場合、従来に無い特有のリスクが発生する。
インテル(Intel)は1月24日、2018年通期(1~12月)の決算を発表した。
メルセデス・ベンツ日本の上野金太郎社長は1月25日に都内で会見し、新たな電気自動車ブランド『EQ』モデルおよび輸入車では初となる燃料電池車を含む10車種以上を2019年中に投入する計画を明らかにした。