トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は1月30日、2018年に米国内の5工場に、総額3億7380万ドル(約407億円)の投資を行った、と発表した。
ホンダ(Honda)の米国部門、アメリカンホンダは1月31日、2018年の米国新車販売において、ホンダが個人向け乗用車販売で初の最量販ブランドになった、と発表した。
フェラーリ(Ferrari)は1月31日、2018年の通期(1~12月)決算を発表した。
英国自動車工業会(SMMT)は1月31日、2018年の英国における自動車の生産実績を発表した。総生産台数は151万9440台。前年比は9.1%減と、2年連続で前年実績を下回った。
住友ゴムグループの米国販売子会社スミトモラバーノースアメリカは、新型ジープ『ラングラー ルビコン』にファルケン「ワイルドピークM/T01」の米国での納入を開始したと発表した。
ボッシュ(Bosch)は1月30日、電動モビリティの分野における売上高を、2025年までに50億ユーロに引き上げる目標を発表した。
ドライブレーベルズは、従来のイメージを覆す、最新機能満載の新型キッチンカーを製作した。
安心と楽しさ、そして誇りを持って乗って、その過程でさまざまな経験を通して生活を豊かにするのがSTIの創設意義であり、存在目的である。平川良夫社長に、これからのSTIの方向性やグローバル展開について聞いた。
出光興産の子会社アポロリテイリングは、サービスステーション(SS)やその他整備事業者向けに自動車整備の情報ポータルサイト「Car-Care-Pro.net」を開設した。
「ゴーン後」の日産自動車と仏ルノー、それに三菱自動車を含めた3社連合の定例会合が開かれた。日産の西川廣人社長とルノーのジャンドミニク・スナール新会長がオランダのアムステルダムで初の直接会談