車の維持費を節約できる方法7選!維持費の月間・年間シミュレーションも車種別に比較

車の維持費の内容と金額を詳しく解説

車は買って終わりという類の商品ではなく、安全に乗っていくためには維持費も払わなければいけません。

なんとなくわかっているつもりでも、はっきりと年間いくらなのかを把握している人は少ないのではないでしょうか?

生活していくには車だけでなく、家賃や食費など多くの費用が掛かります。
車の維持費を月1万円でも節約できれば、もう少し生活に余裕が出るのに…」と淡い期待をもって本記事にたどり着いた方、大正解です◎

今回は維持費の項目や金額はもちろん、賢く節約するコツをどこよりもわかりやすく紹介します。

車を購入前と購入後に分けて、とっておきの節約術をご紹介するので「読んでよかった」と思ってもらえること請け合いです!

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画像引用元:KINTO公式サイト

車の維持費だけでなく、購入費用も大きく節約できる唯一の方法がカーリース。

「カーリースってどうせ中古車でしょ?」
「コストはかかっても新車に乗りたいからパス…」

と思った方、ちょっと待ってください!

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高額な車両本体代金のローンを組む必要もないので、経済的負担は将来的にも減らすことができると今大注目されています。

中には月々の支払いが、購入に比べ3万円以上安くなり生活にゆとりが出たという人も。

KINTOを利用した人の口コミ

調査方法:WEBアンケート(クラウドワークス)
調査エリア:全国
調査対象:KINTOを使用した人25名
年代:20代~50代 調査期間:2021年6月下旬

30代/男性/とりっちさん
契約した車種/パッソ

定額制なので、非常にお金の管理がしやすいと思いました。常に車に乗るわけではないので、必要な時に車に乗っているという感じなので。軽ですと、都会でもスイスイ走りやすいので車種も気に入ってます。また、最初の契約段階で車に手を出すハードルが少ないと感じました。

40代/男性/きたぐにさん
契約した車種/ヤリス

今まで維持費を気にして車を選んでいました。 定額支払うだけなので余計な心配がなくなり自分に合った車選びが出来るようになりました。 お金の管理もしやすくなりました。 心配していたアフターフォローも全く問題ありません。 定期的に新しい車に乗りたい私にはピッタリです。

KINTOの公式サイトでは車種ごとの支払いシュミレーションもできるので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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KINTOについてさらに知りたい方はこちらからチェックしてください↓
>>【KINTO(キント)vs新車購入】KINTOの評判・口コミってどうなの?高いってホント?

KINTOはクレジットカード払い可能!詳しくはこちらの記事で解説しています↓
>>カーリースはクレジットカード払い可能?車リースの支払い方法や注意点を徹底解説!

目次

車の維持費は大きく4種類

車の維持費は大きく4つに分けられる

車の維持費は大きく4つの項目に分けることができます。

  • 税金
  • 保険・金利
  • 走るための費用
  • メンテナンス費用

それぞれの中身と特徴を解説していきます。
赤字は支払い必須の費用です。

税金

自動車税 排気量によって金額が異なる
重量税 車両の重さによって税額が変わる

税金には自動車税と重量税があり、必ず支払う必要があります

自動車税は毎年4月1日に発生し、納税額は車種や排気量、用途、所有年数によって異なるのが特徴です。

一方自動車重量税は自動車の重さによって支払う税金で、軽自動車のみ一律の税額となります。

新規登録時と車検時にまとめて支払いますが、所有して13年や18年経過するタイミングで税額がUPするため注意しましょう。

2019年10月以降はエコカー減税など新たな税制度が適用されています。

参考:地方税制度|2019年10月1日、自動車の税が大きく変わります(総務省)

保険・金利

自賠責保険 法律で定められた保険
任意保険 ドライバーが任意で加入する保険
ローンの金利 ローンで車購入した場合に発生

自動車保険には自賠責保険と任意保険があり、自賠責保険には必ず加入する義務があります

そもそも自動車保険とは、自動車による事故や損害発生時に保険金で補償してもらえる仕組みです。

とはいえ一つの保険で補償してもらえる範囲には限界があります。
そこで多くの人が自賠責保険だけでは賄いきれない部分※をカバーするために任意保険に加入しているというのが実情です。
※例えば自分のケガや他人の自動車に対する補償など

ローンを組む場合は、合わせて発生する金利のことも忘れてはいけません。

走るための費用

駐車代 地域によって差がある
ガソリン代 時期や燃費性能によって変動する
高速料金 利用距離や回数によって異なる

車を日常的に使うために必要なのが、駐車代やガソリン代、高速料金などの有料道路費です。

駐車場代は賃貸物件などで毎月かかるものもあれば、出かけ先で突発的に利用する場合の駐車料金もあります。
地域ごとに差があるのが駐車場代なので、個人差が出やすい部分です。

ガソリン代も相場が変動する上、走行距離や車種によっても異なるでしょう。

まずは一定期間の支出を把握するところから始める必要があります。

メンテナンス費用

車検代 依頼店によって金額が異なる
オイル・エレメント代 定期的に交換する必要がある
タイヤ代 5年に1度程度交換が必要
修理代 不具合の都度かかる

維持費の中でも意外と高額で侮れないのが車検などのメンテナンス費用です。

車検は法律で義務付けられており、新車購入から3年後、その後は2年ごとに定期点検の必要があります。

車種や車検を受ける場所によって費用に差があるのが特徴です。

その他オイルやタイヤ交換や、予期しない故障による出費にも備える必要があるでしょう。

車検費用についてはこちらの記事で詳しく解説しています↓
>>車検の費用相場はどれくらい?車種別の費用の目安や依頼場所の賢い選び方までマルっと解説!

車維持費用の内訳と平均を計算

車の維持費の内容を紹介したところで、具体的にいくらかかるのかを見ていきましょう。

年間・月間の車の維持費シミュレーション【車種別比較】

実は車の維持費はどの車でも同じというわけではなく、車種(排気量)によって差があるのです。

ここでは、代表的な「軽自動車」「コンパクトカー」「Lクラスミニバン」の維持費用を紹介します。

項目 軽自動車 コンパクトカー
(普通車 1.5L)
Lクラスミニバン
(普通車 2.5L)
自動車税 10,800円 30,500円 43,500円
自動車重量税 12,300円 16,400円 16,400円
自賠責保険料 12,422円 12,806円 12,806円
任意保険料 80,000円 85,000円 90,000円
車検代 25,019円 25,343円 25,470円
メンテナンス費用 15,000円 18,000円 20,000円
ガソリン代 81,152円 101,344円 135,203円
駐車場代 144,000円 144,000円 144,000円
年間維持費合計 380,693円 433,393円 487,379円
月間平均維持費 31,724円 36,116円 40,615円

引用元:常陽銀行

最も安い軽自動車でも年間で40万円近く、ミニバンクラスだと50万円もの年間維持費がかかることが分かります。

また月間で見ると3~4万円ほどかかりますが、ローンで購入した場合はさらに返済費用がかかる計算です。

高すぎておかしい!車の生涯維持費

車の生涯維持費は50年で2000万円にもなる

年間や月間での維持費を見て「高すぎる…きつい!」と感じた方も多いのではないでしょうか?

「じゃあこの先10年、20年…と所有した場合どれくらいかかるの?」と思ったあなたへ、生涯の車維持費を紹介します。

先述の年間維持費をもとに、10年、30年、50年の車維持費を表にしました。
※同じ車種を乗り続けた場合

軽自動車 コンパクトカー ミニバン
10年 約380万円 約430万円 約490万円
30年 約1,142万円 約1,300万円 約1,460円
50年 約1,900万円 約2,200万円 約2,440万円

維持費だけでここまでかかるのかと驚いた方も多いことでしょう。

しかも、上記の費用に車の購入費用は含まれていません。

もし購入費用も含めれば、車種によって差はありますが約3,500~4,000万円ほどかかります。

車の購入前に維持費を節約する方法

車の購入前にできる維持費の節約方法は以下の3つです。

  • 維持費の安い車を選ぶ
  • 維持費の高い車を選ばない
  • カーリースの利用で諸々の費用を抑える

車の維持費をどうしたら節約できるのか、無駄な出費を避ける方法を順番に紹介します。

維持費の安い車を選ぶ

維持費を安くするためにはそのための車を選ぶ必要あり

維持費を節約するためには、維持費の安い車を選ぶことが重要です。

維持費節約の観点から、車を選ぶ際のポイントをまとめました。

  • 軽自動車やエコカーを選ぶ
  • 古い車は乗り換える
  • 中古車は新車よりメンテナンス費用がかかる
  • 中古車なら年式が新しい方が好ましい

先述した平均維持費を見てもわかる通り、軽自動車は普通車や大型車より安く済みます。

また環境に配慮したエコカーなら、免税の対象になる上、燃費性能にも優れているため維持費の節約になるでしょう。

また古い車は修理代や燃料費、税金が多くかかるため中古車を選ぶ際には年式の新しいものを購入することをオススメします。

これから車の購入や買い替えを検討しているなら、先々のことまで考えて選んでみてください。

維持費が高い車を選ばない

維持費の高い車を避けるという方法も節約には有効です。

一般的に維持費が高い車には下記のような車が挙げられます。

  • 外国車
  • スポーツカー
  • SUV
  • ミニバン
  • 古い車

国産車よりは外国車の方がおよそ20万円維持費が高いと言われています。

スポーツカーはメンテナンス費用やガソリン代が普通車より高くなる傾向があるので維持費の節約には不向きです。

その他ハイブリッドモデルや最先端の安全性能を搭載した車は、購入費用が高くなるので注意しましょう。

カーリースで月々の費用を抑えよう!車検代込みの月額制もアリ

カーリースなら維持費を大きく節約できるのでおすすめ

車の購入から維持費まで大きく節約できてしまうのがカーリースです。

カーリースとは月々のリース代を払うことで一定期間車を借りられるサービスで、カーシェアリングやレンタカーとは異なります。

審査に通過すれば月額料金を払うだけでマイカーのように車を借りられる、言わば車のサブスクサービスなんです。

「定額制で新車に乗れる」「車検代や保険料も込み込み」など魅力的なプランが多いのでぜひチェックしてみてください。

カーリースで初期費用&維持費をごっそり節約

KINTO

画像引用元:KINTO公式サイト

車の維持費も本体費用も節約できるカーリースで当サイト一押しなのがKINTOです。

おすすめポイントは、保険料・メンテナンス費用・自動車税・車検代がすべて月額に込みこみなところ◎

車種によっても異なりますが、月々なんと4万円~スタートできちゃいます!

実際に利用したユーザーも満足しているという声も多いです。

KINTOを利用した人の口コミ

調査方法:WEBアンケート(クラウドワークス)
調査エリア:全国
調査対象:KINTOを使用した人25名
年代:20代~50代 調査期間:2021年6月下旬

30代/男性/KINTOしましたさん
契約した車種/ヤリス

最近の車は安全機能や走行支援機能などの進化がとても早く思えます。 日常に欠かせないものは、最新のものが当たり前に便利にきまっていると思っています。
スマホも車も日常には欠かせないアイテムなので、KINTOというサービスは車の替え替えやすさや、お金の管理のしやすさなどを含めとても理にかなったサービスだと自分自身は思いました。
古いものを長く大切に使うのも大事なことだとは思いますが、便利なもの、サービスを生活に取り入れてQOL(Quality of Life)をあげられることも大切かと思いました。

30代/男性/ゴンザレスさん
契約した車種/ルーミー

タイヤ交換などのメンテナンスもしてくれますし、サービスはかなり充実しています。
数年ごとに車を乗り換えたいと思っている人にとっては、新車を買うよりもかなり安くつきますし、コスパは最高です。
海外転勤が決まった時は違約金無しというサービスも嬉しいです。

ここまで細かい維持費の節約方法を解説してきましたが、KINTOなら面倒な節約術は一切不要です。

公式サイトでは支払いシュミレーションができるので、ぜひチェックしてみてください。

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KINTOの評判がさらに気になるという方は以下の記事もおすすめです。
>>【KINTO(キント)vs新車購入】KINTOの評判・口コミってどうなの?高いってホント?

車の購入後に維持費を節約する方法

続いて車をもうすでに所有している方の維持費節約方法をまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。

  • 保険を見直して安くする
  • 車検を安いところでしてもらう
  • 税金は車種選択と登録タイミングに注意する
  • 【その他】地道に維持費を節約する

詳しく解説していきます。

保険を見直して安くする

加入している自動車保険を見直して無駄に払っている項目がないか確認

まずは毎月発生する保険の見直しをしてみましょう。

例えば以下の項目を確認してみてください。

  • 不要な特約はないか?
  • 人身傷害保険・車両保険の範囲は適切か?
  • 車両免責金額は適切か?
  • 「車を運転する人」の項目に実際は乗っていない人はいないか?
  • 補償内容は重複していないか?
  • 自動車保険で利用できる割引制度はないか?

細かい確認作業になりますが、一つ一つ見直してみると節約できる部分が見つかるかもしれません。

もし「今の保険に不満があって乗り換えたい」「新規加入を検討している」という人は、保険の一括査定を受けるのがおすすめです。

自動車保険を複数比較して最も安い保険を選べるので、効率よく自分に合っていて節約できる保険を見つけることができます。

なんとなくよさそうなところをピックアップして…と一から自分で探すよりも断然楽です!

▼自動車保険のキャンペーンについてまとめた以下記事もぜひ参考にしてください。
>>自動車保険キャンペーンでもらえるプレゼント一覧!保険をお得に乗り換える方法も解説

保険の一括査定なら「保険スクエアbang!」がおすすめ

保険スクエアbang画像引用元:保険スクエアbang!公式サイト

保険スクエアbang! 自動車保険は複数の保険会社の見積もりを一括で依頼できる比較サイトです。

一度の入力で最も安い自動車保険を効率的に探せる便利なサービスなので、維持費の節約にはもってこいでしょう。

一括査定の結果、なんと5万円以上も安くなったという人もいるから驚きです。

依頼できる保険会社の一部は下記の通り、聞いたことのある保険会社ばかり。

  • ソニー損保
  • アクサダイレクト
  • チューリッヒ保険
  • 損保ジャパン
  • 楽天損保
  • 大人の自動車保険

無料で簡単に比較できるので、節約につながる最適な保険会社を見つけてみましょう。

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車検を安いところでしてもらう

車検は定期的に受けなければいけない上、けっこう大きな出費なので見直しておいて損はありません。

車検費用の相場はおよそ7~10万円前後で、大型車になればさらに費用がかかります。

車検費用の中でも法定費用といって国で定められている部分は変えられませんが、整備代や交換部品の値段は車検の依頼先によって費用が異なります

一般的にはディーラーよりもカー用品店のほうが安く済むと言われており、ガソリンスタンドはその中間くらいの値段とイメージしてください。

そのほか民間の整備工場なら技術面でも安心できるので、普段から値段をリサーチしておくと良いでしょう。

もっと効率的に車検店を探したい方は、下記のサービスをチェックしてみてください。

「楽天Car車検」ならぴったりの車検店舗が見つかる!

楽天Car車検画像引用元:楽天Car車検公式ページ

楽天Car車検は、希望の条件に合う車検店舗を簡単に探すことができる便利なサービス。

どれくらい安くなるのかをサイトで事前に無料見積可能なので、いざ店舗で「結局こんなに高いの?」なんてこともありません。

他にも以下のような条件で車検店舗を探せるので、維持費を節約したい方や忙しい人におすすめです。

  • クレジットカード対応
  • 楽天ポイントが貯まる
  • 土日に車検OK
  • 一日車検可能

車検代も効率よく節約して、維持費を賢く削りましょう。

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税金は車を登録タイミングで変わる

新規登録のタイミングで税金の節約ができる

車の税金を節約するには「登録するタイミング」が重要です。

車を購入したら新規登録手続きを行いますが、月初に行うと約1か月分の自動車税節約になるので覚えておきましょう。

また軽自動車は新規登録を4月にすると初年度の課税がなくなり、約1年分の税金節約になります。

税金の支払いは避けては通れませんが、少しでも節税できるのであれば知っておいて損はありません。

【その他】地道に維持費を節約する

上記以外で地道に維持費を削減する方法をまとめたので、参考にしてみてください。

  • 燃料費
  • バッテリー・タイヤ交換費
  • 駐車場代
  • 高速道路料金
  • 法定点検・定期メンテナンスの依頼先

例えば燃料費の節約には、アイドリングストップの活用やガソリンスタンドの会員割引などがあります。

また出かけ先の駐車場代は街の中心部から少し離れた場所を選ぶと安いことが多いです。

このように、車の維持費を地道に下げるよう意識することで長期的に見れば節約につながるでしょう。

車の維持費に関するその他のQ&A

  • 軽自動車の維持費は普通自動車に比べてどのくらい安いの?
  • やっぱり大学生が車を維持するのは大変?
  • 都内だと維持費は高い?

軽自動車の維持費は普通自動車に比べてどのくらい安いの?

軽自動車なら、普通車に比べて年間約5~11万円維持費が安くなります。

車種 年間維持費
軽自動車 約38万円
普通車 約43~49万円

普通車と言っても排気量によって維持費に幅があるため、どの大きさの普通車と比較したいのかをはっきりさせてから計算してみるとより正確に把握できるでしょう。

やっぱり大学生が車を維持するのは大変?

残念ながら、働いていない多くの大学生が車を維持するのは厳しいでしょう。

ローンを組むには年収や貯蓄で審査を通過する必要があるため、そもそも車を購入すること自体が難しい人が多いのが現実です。

20代では貯金もほとんどない人が大半だと考えると、新車ではなく中古車やカーリースを選択することになるでしょう。

カーリースは対象年齢や審査内容が会社ごとに異なるため、未成年でも利用できる場合もあります。

ただし、収入のない学生は連帯保証人をつける必要があるでしょう。

月額1万円台~借りられるカーリースもあるので、ぜひチェックしてみてください。

月額1万円~OK!激安カーリースなら定額カルモくん

定額カルモくん画像引用元:定額カルモくん公式ページ

低価格でカーリースできる定額カルモくんは、大学生にもおすすめです。

実際の定額カルモくんユーザーからの口コミ

調査方法:WEBアンケート(クラウドワークス
調査エリア:全国
調査対象:カルモくんを使用した人25名
年代:20代~50代
調査期間:2021年6月下旬

-かなさん/30代/女性
選んだ理由:新車に月額制で乗れるから
契約した車種:【トヨタ】ヤリス
月々の支払額:約30,000円

頭金がなくても月額利用料を支払うことで国内大手メーカーの人気車種の新車に乗れるのが魅力です。車にかかる様々な税金も含んだ料金なので追加料金が発生しません。基本ネットでのやりとりで安い値段設定なのも魅力です。

-パラパッパさん/30代/男性
選んだ理由:諸費用も含まれているから
契約した車種:【ダイハツ】ミライース/B
月々の支払額:12,870円

スマートフォンで簡単に申し込むことができ、頭金の用意はしなくても良いですし、初期費用がかからないので、お得にカーリースすることができます。こちらの要望に沿った車を提案してくれたのもとても良かったです。自分は「納車が1番早くて、月額料金が1番安い車」と要望したら、提案されたのがミライースだったので、そのまま契約しました。

未成年の学生に負担のない月額料金が魅力的で、例えば下記のようなコースがあります。

  • ダイハツ「ミライース」…月額:12,760円~
  • スズキ「ハスラー」…月額:15,890円~
  • ダイハツ「ムーヴキャンバス」…月額:18,420円~

人気の車種はもちろん、中古車を選んで費用を抑えることも可能です。

初期費用の心配もないので、気軽にカーライフをスタートできます!

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※オンラインで簡単申し込み※

関連記事はこちらから参照してください↓

都内だと維持費は高い?

23区内は特に維持費の平均も53万円と高額な傾向

都内で車を維持するための費用は地方に比べて高い傾向があります

家賃で考えるとわかりやすいように、どうしても田舎より都会のほうが駐車代などが高いためです。

都内と言っても区や市ごとに差があり、特に平均維持費が高い地域としては中央区・港区・千代田区などが挙げられます。

23区内の平均維持費は、約53万円と言われているので参考にしてください。

「車の維持費をこんなに払えない」と思ったら上手に節約しよう!

車の維持費は一つ一つは大した金額じゃないと思っても、合計してみると意外と高いですよね。

月や年間で見てみると、なおさら節約の必要性を感じてしまいます。

そろそろ車を買い替えたい方やこれから購入するか悩んでいる方は、カーリースという選択肢もぜひ検討してみてくださいね。

購入費用だけでなく月々の支払金額も大幅に減らせるので、短期的・長期的のどちらからみても上手な節約が実現可能です。

当サイトおすすめのカーリースKINTOについて詳しくは以下のボタンからチェックしてみてください。

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