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三菱 ディアマンテワゴン
ボディが大きくなりラゲージスペースも拡大
ベースの4ドアセダンのフルモデルチェンジに伴い、ボディサイズが一回り大きくなった。生産はこれまでと同様に、オーストラリアの豪州三菱MMALが担当する。エンジンは200psを発生する3LのV6SOHCのみ。INVECS-II スポーツモードATを組み合わせ、駆動方式はFFのみとなる。フロントがストラット、リアが5リンクのサスペンションに215/60R16タイヤをセット。ABS、前席エアバッグ、シートベルトプリテンショナー、アルミホイールなどが標準装備となる。さらに上級グレードにはトラクションコントロールや本革シートなども装備される。(1997.10)
| ボディータイプ | 最高出力 | 全長×全幅×全高(mm) | 排気量 | 乗車定員 |
|---|---|---|---|---|
| ステーションワゴン | 200 | 4810×1785×1500 | 2972 | 5 |
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