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ヒュンダイ TB
環境・安全性能の高さは折り紙付き
ヒョンデの日本におけるエントリーモデルとして設定されているのが2002(H14)年10月に発売されたTB。本国やヨーロッパではクリックという名前で販売されているが、日本では「シンク・ベーシック」を意味するというTBの名前で販売されている。全長を4m以下に抑えたコンパクトなハッチバックボディは、シンプルでクリーンなイメージの外観デザインを採用。内装も機能重視のシンプルなものとされている。1.3Lのエンジンは当時の日本で「優-低排出ガス認定」を受け、衝突安全性は当時のユーロNCAPで最高レベルとされた4つ★の認定を受けている。(2002.10)
| ボディータイプ | 最高出力 | 全長×全幅×全高(mm) | 排気量 | 乗車定員 |
|---|---|---|---|---|
| ハッチバック | 82 | 3810×1665×1495 | 1341 | 5 |
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