スズキ セルボモードの基本情報
軽自動車初の直4エンジンを搭載
フロンテクーペ以来の2ドアKカーであったセルボが3ドアもしくは5ドアのセダンスタイルでデビューしたのは1990(H2)年のこと。軽自動車の排気量が660ccに引き上げられ、ボディサイズ規格も大きくなったのに合わせての登場だアルトの上級そしてスポーティグレード的な存在で、軽自動車で初の直4DOHC16バルブインタークーラーターボを積んだSR Fourはアルトワークス譲りの足回りとFFもしくはフルタイム4WDで、軽自動車らしからぬパワフルな走行性能を堪能することができた。(1990.7)
| ボディタイプ | ハッチバック | 最高出力(馬力) | 61 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 3295x1395x1370 | 駆動方式 | FF |
| 排気量(cc) | 657 | 乗車定員 | 4 |
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