ホンダ アコードワゴン(1994/03~1997/09)
安全性向上のため3ナンバーサイズに
2代目のアコードワゴンはセダンのFMCから約10カ月遅れてデビューした。初代同様にアメリカで生産され、日本に逆輸入されていた。ボディをセダンと同じく全幅を3ナンバーサイズに拡大し、側面衝突時の安全性を確保。5:5分割式のリアシートをもつ室内は使い勝手を重視させた作りとなっている。エンジンは2.2Lの直4VTECの1種類で、ミッションは4ATのみだ。また駆動方式もFFのみとなっている。一部のグレードには運転席エアバッグ、ABS、アルミホイール、サンルーフ、6スピーカーオーディオが標準装備される。(1994.3)
| ボディタイプ | ステーションワゴン | 最高出力(馬力) | 145 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4770x1780x1455 | 駆動方式 | FF |
| 排気量(cc) | 2156 | 乗車定員 | 5 |
アコードワゴンのマイナーチェンジ
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