アストンマーティン DB12 現行型(2023/05~))
世界初のスーパーツアラー
アストンマーティン社の創業者である、デヴィッド・ブラウンの頭文字をとったモデル。70年以上、カテゴリーを定義し続けてきた、同社の絶対的なアイコンにあたるモデル。新型では、ツアラーであることの意味を新たに定義。ドライバーと車の一体感、パフォーマンス、ダイナミックな優位性において新たな高みに到達。単なるGTではなく、世界初のスーパーツアラーであると同社ではうたっている。エンジンは、最高出力680ps/最大トルク800N・mを発生する、4L V8ツインターボ。組み合わされるトランスミッションは、ZF製の8速ATで、0-100km/h加速3.6秒、最高時速325km/hを実現している。「Bowers & Wilkins」社製のオーディオやデジタルインテリジェンス、インフォテインメントシステムなど、快適性も兼ね備えられた。(2023.5)
| ボディタイプ | クーペ | 最高出力(馬力) | 680 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4725x1980x1295 | 駆動方式 | FR |
| 排気量(cc) | 4000 | 乗車定員 | 4 |
DB12のマイナーチェンジ
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