シエンタのラゲッジ床下にアンプ3台! 積載性も音質も諦めない[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 前編 2枚目の写真・画像

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シエンタのラゲッジ床下にアンプ3台! 積載性も音質も諦めない[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 前編
シエンタのラゲッジ床下にアンプ3台! 積載性も音質も諦めない[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 前編
旅客機の写真撮影を趣味にしているYSさん。撮影機材を積み込むために選んだシエンタには高音質オーディオも共存させた。
旅客機の写真撮影を趣味にしているYSさん。撮影機材を積み込むために選んだシエンタには高音質オーディオも共存させた。
ラゲッジをフルで使うためにオーディオ機器類はそのほとんどをフロア下に収めることにした。
ラゲッジをフルで使うためにオーディオ機器類はそのほとんどをフロア下に収めることにした。
パワーアンプやDSPなどはきれいに整理してレイアウトされ、スペース効率の良いインストールが施された。
パワーアンプやDSPなどはきれいに整理してレイアウトされ、スペース効率の良いインストールが施された。
YSさんが特に注目したのがARCオーディオのパワーアンプであるカッパーシリーズ。元気なサウンドが魅力と感じている。
YSさんが特に注目したのがARCオーディオのパワーアンプであるカッパーシリーズ。元気なサウンドが魅力と感じている。
ラゲッジのフロア下にはスペースを有効に使うためにアンプラックが組まれ、カッパー(CU4.4-Competition)は二段重ねで設置する。
ラゲッジのフロア下にはスペースを有効に使うためにアンプラックが組まれ、カッパー(CU4.4-Competition)は二段重ねで設置する。
サブウーファーをドライブするパワーアンプとしてはオーディソンのSR1.500 MK2をチョイスした。
サブウーファーをドライブするパワーアンプとしてはオーディソンのSR1.500 MK2をチョイスした。
ラゲッジの隙間に滑り込ませるようにして取り付けられているのはリゾルトのM-DSP。ケーブルの取り回しも配慮されている。
ラゲッジの隙間に滑り込ませるようにして取り付けられているのはリゾルトのM-DSP。ケーブルの取り回しも配慮されている。
ラゲッジのフロア上にはサブウーファーを設置する。ユニットにはダイヤトーンのSW-G50を用いて豊かな低域再生を目指す。
ラゲッジのフロア上にはサブウーファーを設置する。ユニットにはダイヤトーンのSW-G50を用いて豊かな低域再生を目指す。
フロア下のスぺースはパネル面を制振処理することでムダな共振などを排除した。サウンドにも影響のある部分なので入念。
フロア下のスぺースはパネル面を制振処理することでムダな共振などを排除した。サウンドにも影響のある部分なので入念。
フロアパネルを掛けるとこの通り純正と同じラゲッジが現れる。撮影機材やスーツケースなども十分積載できるスペースとした。
フロアパネルを掛けるとこの通り純正と同じラゲッジが現れる。撮影機材やスーツケースなども十分積載できるスペースとした。

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