日産キックス e-POWER を買って暮らしが激変!タイムマシーン3号 関太のキックス リアルトーク

日産KICKS インタビュー タイムマシン3号 関さん
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日産のコンパクトSUV 「キックスe-POWER」と、タカラトミーの「人生ゲーム」がコラボした壮大なプロジェクト「NISSAN KICKS e-POWER presentsリアル人生ゲーム」

この“リアル人生ゲーム”には、お笑い芸人「タイムマシーン3号」の関太(せきふとし)と山本浩司(やまもとこうじ)もチャレンジャーとして参戦するが、実は関太さんはリアルキックスオーナーでもある。全長500kmの「リアル人生ゲーム」…日産 キックスe-POWER で挑戦全長500kmの「リアル人生ゲーム」…日産 キックスe-POWER で挑戦

そんなリアル キックスオーナーの関太さんに、キックスとの出会いから、プライベートでのキックスとの付き合い方、暮らしの変化など、彼と日産キックスのカーライフについてインタビュー!

ここからは、すべてタイムマシーン3号 関太さんの「キックスe-POWERがくれた最高の時間」のリアルトークだ。

奥さんに「雨合羽でテレビ局行くタレントいないよ」と言われてからのクルマ探し

キックスは、僕の人生の中で初めてのクルマです。それまでは125ccとか50ccとかのバイクだけでした。もともとバイク乗りだったので。

ずっとバイクに頼りっぱなしの暮らしだったんですよ。ほんとにどこでもバイクで行っちゃう。台風でもバイクで行くから、奥さんに「雨合羽でテレビ局に行くタレントいないよ」っていわれまして(笑)。日産KICKS インタビュー タイムマシン3号 関さん日産KICKS インタビュー タイムマシン3号 関さん

テレビ局行くと、駐車場には高級車がズラリ。そこに僕の原付バイクが並ぶんですよ。あと、僕が二輪で仕事場に行くのを、奥さんが心配してくれていたこともあって「じゃあクルマ探してみようか」ってなったんですよ。

e-POWERの走りに感動して、その日のうちに契約

いろいろネットで調べたり、クルマ雑誌を見てみたり、芸人仲間にも「どこで買えばいい?」って聞いたりしていたのですが、両親が日産で働いていたってこともあって、「まず日産に見に行ってみようか」ってなったんですよ。

で、日産ディーラーへ行って、「ノートやエクストレイルもいいね」って奥さんと話しあっていたのですが、白のキックスの試乗車を乗せてもらったら「こんなに静かに走るのか!」って。電気のチカラに驚きましたね。あとペダルの踏み込む量にリアルに反応する走り、アクセルペダルだけで加減速できるワンペダル感覚の走りとかを気に入ってしまって。奥さんとぼくが「キックスがいいな」って思いが一致して、その日のうちに迷わず契約しました。

芸人人生の目標のひとつにクルマを手に入れるっていうのがあったので、「やっとここまでたどり着いたぞ」って、いま日産『キックスe-POWER』を走らせて実感してますね。

ガソリン車とはまったく違う未来のパワー感、e-POWERの「わかりやすい走り」

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まずやっぱり、「キックスを買ってよかったな」って思うのが、このe-POWERですよね。

e-POWERは、アクセルをあまり踏んでないのに、前にぐんぐん加速するっていうイメージ。ガソリン車とはまったく違うパワー感で、正直、未来を感じましたね。

アクセルの開閉にリアルに反応するのも近未来を感じますね。アクセルを離せば気持ちいい具合で速度が下がってくる。「わかりやすい走り」っていうんですかね。安心してクルマを走らせられる。

あとは燃費!輸入車に乗ってる芸人と比べると燃費がぜんぜん違う。「毎回、うなぎ食えるな」って思いますね。財布にも優しい。キックスはそんなクルマですね。

e-POWERのダイレクト感と繊細な加減速調整 『運転がラク』という奥さんの言葉がうれしい

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実際に自宅と仕事場の間を走っていて渋滞にはまっても、アクセルペダルだけで加減速を調整できるからストレスなく楽しく走れます。東京の難しい道でも快適だから、奥さんも『運転がラク』って言ってくれるし、うれしいですね。

それから、群馬にある実家に、自分のキックスで初めて行ってみたんですけど、関越道から山道を登るときにもパワーは十分あるし、ハンドリングもイメージ通りに曲がってくれる。親父にキックス見せたら、「いいクルマ買ったな」って言ってもらえて。自分も親父に見せたかったんでしょうね、キックスを。

奥さんとクルマで出かけることも増えました

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奥さんは専業主婦なので、家にいると息が詰まるような思いもしているみたいで、ちょっとだけクルマでふたりで出かけることも増えました。

ドライブスルーでコーヒー買いに行くだけのときもあるし、夜に「30分だけ走ろうか」ってクルマで出かけたりもします。11年間付き合って、結婚して6年目で、ようやくクルマを手に入れてから、今までに無かった時間をいっぱい共有するようになりましたね。

あと、自宅だとテレビを観ながら奥さんの話を半分聞いていたみたいなところがあったけど、クルマを走らせながら奥さんの話を聞くと、ぜんぶしっかりと聞けるというか。キックスがくれたいい時間ですよね。

プロパイロットは「なんて楽なんだ!」って驚きましたね

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それから、キックスは乗り回しやすい。体型的にもぴったり。例えばこれが軽自動車だったら、この身体なので狭くてイラッとくることが多かっただろうなって思いますね。

東京の道って、狭い道や細い一方通行が多いじゃないですか。そこをキックスであれば全方位視界が良いし、取り回しやすいからいいですね。

あとはもちろん、プロパイロット! 実家のある群馬を往復したときも、関越道をプロパイロットで走ったら「なんて楽なんだ」って驚きましたね。

車間距離と車速を決めてプロパイロットをオンにすると、アクセル・ブレーキ・ハンドル操作をクルマがサポートしてくれるから運転に余裕が生まれる。奥さんともいろいろ会話できるし、いい意味で視界が広くなる。クルマへの信頼感も体感しましたね。

お笑いとキックスの共通点は、ブレーキアシスト(笑)

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お笑いとキックスの共通点?ここで「そんなのない」なんて、言えないじゃないですか! そうですね。お笑いもキックスも、「危ないな」ってときはブレーキをアシストしてくれるところですかね(笑)。

キックスはe-POWERに加えて、多くの安全装備がついているから、ペーパードライバーだった自分や奥さんでも安心して運転できるのがいいですね。

漫才はしゃべってるし、クルマは走ってますよね。ちょっと客が引いてきたな、話がずれてるなってときは、インテリジェントLI / LDW(車線逸脱警報)のように、ちょっと戻しますね(笑)。

やりたいことが次から次へと!「日常が1upする」キックスで過ごす贅沢な時間

一人でいる時間は、自宅よりもキックスの中のほうが多くなりました(笑)。たとえば、前面ガラスにサンシェードをつけて、誰にも邪魔されないで温度も快適な車内で少年ジャンプを読む……もうこれ最高です。

好きなドリンクとお菓子を手の届くところに置いて、運転席でくつろいでるときは、「ぜんぶ手に入れたな」って感じる瞬間ですね。日産KICKS インタビュー タイムマシン3号 関さん日産KICKS インタビュー タイムマシン3号 関さん

好きな音楽を聴きながら、キックスのプロパイロットに頼りながら首都高を走ると、東京タワーやスカイツリーがきれいで、景観も全方位で楽しめる……キックスで過ごす贅沢な時間を感じるようになりましたね。

プロパイロットがあれば、名古屋も金沢も青森も遠く感じなくなってきました。疲労度がまったく違うので、行きは下道を走って、帰りは高速道路とか、ルートの選択肢もいろいろ出てきますよね。

車中泊、長距離ドライブ、ひとり贅沢時間……キックスで、奥さんといっしょにいろいろトライしてみたいことが次から次へと出てきて、キックスを手に入れてから確実に日常が1upしましたね。

いやこれからもまだまだいろいろ、知らなかった世界に出会えると思います。めっちゃ楽しみですよ。

―――以上、タイムマシーン3号 関太の「キックスe-POWERがくれた最高時間」リアルトークでした! 最後は日産キックス e-POWERの最新情報を!

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《大野雅人》

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