欧州カーオブザイヤー主催団体は12日、「カーオブザイヤー2012」のファイナリスト7台を発表した。日本メーカーからは、新型トヨタ『ヤリス』(日本名:『ヴィッツ』)だけが、最終選考に駒を進めた。
[ 2012年1月13日(金) 14時06分 ]北米カー&トラックオブザイヤー賞主催者は9日、デトロイトモーターショー会場において、2012北米トラックオブザイヤーを発表、ランドローバー『レンジローバー・イヴォーク』が大賞を受賞した。
[ 2012年1月10日(火) 00時22分 ]北米カー&トラックオブザイヤー賞主催者は9日、デトロイトモーターショー会場において、2012北米カーオブザイヤーを発表、ヒュンダイ『エラントラ』がこれを獲得した。
[ 2012年1月10日(火) 00時14分 ]北米カーオブザイヤー主催団体は15日、「2012北米カーオブザイヤー」の最終選考3台のリストを発表した。ファイナリスト3台はフォードモーター、ヒュンダイ、フォルクスワーゲンの各車。日本車は最終選考のリ...
[ 2011年12月16日(金) 11時15分 ]北米カーオブザイヤー主催団体は15日、「2012北米トラックオブザイヤー」のファイナリスト3台のリストを公表した。
[ 2011年12月16日(金) 11時11分 ]経済誌『フォーブス』の米ウェブサイトが7日、「最も醜い車2012」を発表した。ランキング付けはないが、スマート『ピュアクーペ』(フォーツー)、アキュラ『ZDX』など13車種をノミネートしている。
[ 2011年12月13日(火) 21時31分 ]日産の電気自動車『リーフ』に決定した、2011-2012日本カー・オブ・ザ・イヤー。表彰式ではミスユニバース・ジャパンの歴代ファイナリスト6名が登場し、表彰式に華を添えた。
[ 2011年12月10日(土) 17時23分 ]日産『リーフ』に10点を入れた。異論反論は多数あるものの、なんだかんだで新たな世界を構築しようとしている今の日産の姿勢には共感を覚える。
[ 2011年12月8日(木) 12時30分 ]10数年前のことですが、日本EVクラブのスタッフと「いつかEVがカーオブザイヤーを取るなんてことになるのかな」と話していたことがありました。まさかこんなに早く本当のことになるとは思いませんでした。感無...
[ 2011年12月8日(木) 09時30分 ]リーマンショックから2年、世界経済がその影響から脱するか否かという今年、日本では東関東・東北の大震災やタイの洪水といった大きな災害が自動車産業を襲った。そんな中、勇気を持って新しい分野を切り開こうとし...
[ 2011年12月6日(火) 13時16分 ]今年のカー・オブ・ザイヤーは日産『リーフ』がぶっちぎりの得票を得て獲得しました。かくいうボクもリーフに10点を配点しました。
[ 2011年12月6日(火) 12時39分 ]日産『リーフ』に10点だ。EVとしての完成度は文句なく高い。ハンドリングを含め操縦性も日産車の中では群を抜いていい。航続距離やインフラなど実用面での問題は山積しているがリーフの登場なくしては何もはじま...
[ 2011年12月5日(月) 15時33分 ]筆者も10点を投じた日産『リーフ』が、圧倒的な得点差で大賞に輝いたのは、いたって順当だと思う。
[ 2011年12月5日(月) 14時37分 ]オイラもイヤーカーとなった日産『リーフ』に最高得点を投じた一人だ。航続距離、インフラの整備などなど、まだまだガソリン車のように不自由なく走りまわれるクルマではないが、今、ひとつの大きな方向へ日産が旗を...
[ 2011年12月5日(月) 10時45分 ]投票結果を見て、ああ、今年はCOTYはラクだったんだ…と思った。トップの『リーフ』が522票で、2位の『Cクラス』が、174票。その倍率、実に3倍ジャスト! 一方それと同時に票数とは関係なく、今の自動...
[ 2011年12月5日(月) 10時30分 ]航続距離が短かく、ガレージにコンセントがないと実用的ではないなど、まだ万人にオススメできるわけではないEV。
[ 2011年12月5日(月) 07時45分 ]『リーフ』に10点を投票した。今回リーフほどインパクトのあるモデルがなかったこともありますが、インフラを含めて乗用車レベルでEVの先駆者となった功績を称える意味も大きくある。
[ 2011年12月4日(日) 23時42分 ]日産『リーフ』が選ばれたのは、まさに時代を象徴するクルマだからだ。
[ 2011年12月4日(日) 23時39分 ]実生活で試さなければ実力がわからないから、今年の夏前、日産『リーフ』を約半月ほど拝借して試乗した。自宅に充電設備はないので、2kmほど離れた商業施設にみつけた急速充電器を利用しながら試乗した。
[ 2011年12月4日(日) 23時17分 ]歴史に残るフルEV専用の『リーフ』が、順当に今年のイヤーカーに選出されたと思う。
[ 2011年12月4日(日) 23時14分 ]今回のCOTYの採点で、ボクが10点を投じたのは『リーフ』です。クルマそのもののインパクトと魅力だけでも「イヤーカーの価値」は十分だと考えますが、電気自動車に懸ける日産の本気の姿勢にも、大きく心を動か...
[ 2011年12月4日(日) 18時00分 ]今年のCOTYは、例年に増して激戦だった。もっとも、これはイヤーカーを選ぶ我々選考委員にとっての話だ。というのは、イヤーカーとするにふさわしいクルマが無かったからだ。
[ 2011年12月4日(日) 16時15分 ]フル4シーターCセグメント・パッケージの持ち主ながら、“燃料タンク15リッターのガソリン車相当”の走行レンジに1台販売ごとに約80万円の補助金を消費では、まだまだ多くの人々に自信をもって推薦出来る満足...
[ 2011年12月4日(日) 16時02分 ]やはりEVが獲ったか! という感じですね、今年のイヤーカーは。まずは日産自動車のEV作りの情熱に拍手したいと思います。しかし、私の評価のポイントはパワートレインではなくクルマとして「スモール」が大切か...
[ 2011年12月4日(日) 14時41分 ]ハードもソフトもまったくもって物足りない。けれども、次は安価なFCEV登場までないであろう“エポックメイキング”。これまでは徹してクルマの完成度とファンを軸に評価してきたが、今回だけは例外だ。
[ 2011年12月4日(日) 14時38分 ]私は『COTYが普通の人と普通のクルマ選びの参考になれば幸い』との考え方を基本にイヤーカー選びをしている。
[ 2011年12月4日(日) 14時17分 ]「今年は日産『リーフ』で決まり!」投票前からそう囁かれていたのである。いざ、蓋を開けてみれば圧勝。開票がつづくなか、一度もその座を脅かされることなく、「今年のクルマ」に選ばれた。
[ 2011年12月4日(日) 14時13分 ]蓋を開けてみれば、日産『リーフ』がブッチギリでしたね。私も満点の10点はリーフに投じました。
[ 2011年12月4日(日) 10時00分 ]日産『リーフ』が2011-2012COTYを受賞したことにまったく異議はない。選考委員全員が10点入れた満点が600点だから522点はこの先10年は破られない記録になるだろう。
[ 2011年12月4日(日) 09時30分 ]コンセプトを取るのか、クルマとしての完成度を取るのかで、個々の選考委員の評価が分かれた今年のCOTY。最後までどのクルマを選ぶべきか悩んだが、今後の日本の自動車史に大きな意味を与える一台として、私は日...
[ 2011年12月4日(日) 09時00分 ]日産『リーフ』を初試乗したのは3月11日、東日本大震災の当日。あれ以後の日本社会の変化が、ボクがリーフに10点を入れる決断を促した。
[ 2011年12月3日(土) 23時07分 ]未来のクルマ社会への一歩を踏み出したEV(電気自動車)か、究極の効率を突き詰めた新世代内燃機関(エンジン)か。10点をどれにするか、本当に悩みました。
[ 2011年12月3日(土) 22時39分 ]12月3日、2011-2012日本カー・オブ・ザ・イヤーに電気自動車の日産『リーフ』が選ばれた。東京モーターショー の日産ブースでは受賞報告が行われ、日産自動車の志賀俊之COOが登場し、受賞の喜びを語...
[ 2011年12月3日(土) 22時09分 ]前評判はもとより、開票してみたら『リーフ』ぶっちぎりでしたね。すいません、私は1点しか入れていません。
[ 2011年12月3日(土) 21時14分 ]今年のCOTYでは、ボルボ『S60/V60』に10点、日産『リーフ』に次点を与えました。
[ 2011年12月3日(土) 21時01分 ]航続距離が短いという大きな弱点を承知でEVの『リーフ』に10点を与えたのは、単にエコであるということだけでなく、僕がクルマにとって極めて重要なポイントだと認識している“ドライビングの愉しさ”をちゃんと...
[ 2011年12月3日(土) 20時58分 ]『リーフ』の受賞は当然だろう。最終選考でリーフ以外に10点を投じた人も、まさか未来永劫ガソリン車が走り続けられるとは思っていないはずだ。どこかで誰かが、代替燃料自動車普及のためのアクションを起こさなけ...
[ 2011年12月3日(土) 20時15分 ]今年のCOTY 10ベストカーはエコなクルマがほとんど。EV、HV、エンジンのダウンサイズカー、そして第3のエコカーが主役だった。
[ 2011年12月3日(土) 20時05分 ]12月3日、東京モーターショーの会場で、第32回2011-2012年日本カー・オブ・ザ・イヤー が発表された。審査委員60名による投票結果で、日産『リーフ』は得票数522票とダントツでトップであった。
[ 2011年12月3日(土) 20時01分 ]12月3日、2011-2012日本カー・オブ・ザ・イヤーに日産の電気自動車『リーフ』が選ばれた。3日から一般公開が始まった東京モーターショー会場でイヤーカーを発表、EVの大賞受賞は初となる。
[ 2011年12月3日(土) 16時40分 ]スポンサードリンク
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