新日本無線 特別編集

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高級オーディオ機器向けオペアンプ 新日本無線が量産開始

新日本無線は、オーディオ機器向け2回路入り高音質オペアンプ「MUSES8820」の量産を開始した。

[ 2010年3月1日(月) 20時57分 ]

新日本無線は、多くのキースイッチを備えたカーオーディオやインフォメーションパネルに適したキースキャンIC「NJU6010」のサンプル出荷を開始した。

[ 2009年10月20日(火) 21時31分 ]
新日本無線、車載・監視カメラ用ドライバ/レシーバICを開発

新日本無線は23日、車載カメラ・監視カメラなど、映像送受信機器の信号伝送に適した差動伝送ドライバIC『NJM2504』とレシーバIC『NJM2507』の開発を完了し、サンプル配布すると発表した。

[ 2009年3月23日(月) 22時50分 ]
新日本無線、携帯電話のコストを下げる 低雑音増幅器を開発

新日本無線では、「CMOS RF-IC」を用いた800MHz/1900MHz帯CDMA携帯電話向けに最適なバイパス回路付き低雑音増幅器『GaAs MMIC NJG1135MD7』を開発、サンプル配布を...

[ 2009年2月20日(金) 21時02分 ]
新日本無線、オーディオセレクタの新製品を開発

新日本無線は、テレビ・カーオ−ディオ機器やDVDプレイヤーなどの多入力AV機器に対応したオーディオセレクタ「NJM2752」など3種類の新製品を開発、サンプル配布を開始したと発表した。

[ 2009年2月14日(土) 16時04分 ]
新日本無線、電子ボリューム付き 1チップパワーアンプを開発

新日本無線は、ポータブルDVD、ポータブルTV、PND(ポータブルナビゲーションデバイス)など、1Wステレオアンプとヘッドホンアンプを搭載した機器に適した電子ボリューム付きステレオオーディオパワーアン...

[ 2009年1月23日(金) 20時00分 ]
新日本無線、CMOSオペアンプの新製品を開発

新日本無線は、加速度センサや振動センサ、光センサの信号処理に最適な2回路入りローノイズCMOS単電源出力フルスイングオペアンプ「NJU7029」を開発し、サンプル出荷を開始すると発表した。

[ 2009年1月21日(水) 21時09分 ]

新日本無線は、2009年3月期連結決算業績見通しを下方修正した。売上高は615億円を予想していたが545億円にとどまる見通し。主力製品の半導体製品の受注が低迷しているため。

[ 2008年10月14日(火) 23時27分 ]

新日本無線が発表した2008年4 - 6月期(第1四半期)の連結決算は、売上高は前年同期比6.1%減の136億6500万円と減収。11億3100万円の営業赤字となった。

[ 2008年7月28日(月) 18時38分 ]

新日本無線は、2008年3月期連結決算業績見通しの下方修正を発表した。売上高は620億円を見込んでいたが604億円にとどまる見通し。納入先の生産調整によって主力の半導体製品の受注が減退した。

[ 2008年4月8日(火) 23時08分 ]

日清紡は、連結子会社の新日本無線に係るのれん代の減損処理を行うと発表した。

[ 2008年3月31日(月) 20時16分 ]

新日本無線は、中国の上海市に子会社を新設したと発表した。

[ 2008年1月24日(木) 21時12分 ]

新日本無線は、平田一雄専務の社長就任を内定した。久米一弘社長は代表権を返上し、取締役相談役となる。

[ 2007年6月1日(金) 21時21分 ]

日清紡が発表した2006年4−12月期の連結決算は、売上高、利益ともに大幅な伸びとなった。新日本無線など連結子会社が増え、業績に寄与したほか、ブレーキ製品事業なども好調だった。

[ 2007年2月9日(金) 13時48分 ]

新日本無線は、2007年3月期連結決算の通期業績見通しの下方修正を発表した。売上高は6300億円を見込んでいたが、6100億円に下方修正した。主力の半導体事業が製品分野で明暗が別れ、製品在庫が増加した...

[ 2007年1月31日(水) 21時58分 ]

日清紡は、村上ファンドから子会社の新日本無線の株式を新たに274万2000株を取得したと発表した。これで日清紡の新日本無線の議決権ベースでの出資比率は59.64%となるが、上場は維持するとしている。

[ 2006年6月27日(火) 20時33分 ]
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