2014年3月のレスポンス試乗記ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

2014年3月のレスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧

関連インデックス
日本自動車工業会(自工会)
【キャデラック CTS 試乗】戻ってきたキャデラックらしさと新たな感動…中村孝仁 画像
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【キャデラック CTS 試乗】戻ってきたキャデラックらしさと新たな感動…中村孝仁

『CTS』が3代目に衣替えした。今やキャデラックを代表する中心モデルにまで成長したCTS、その新型は明確にメルセデスベンツ『Eクラス』やBMW『5シリーズ』、そしてアウディ『A6』を仮想敵とすると明言している。それだけ自信作なのだと思う。

【BMW X5 35d 試乗】静粛性とスムーズネスを持ち合わせながら怒涛のトルクを発揮…中村孝仁 画像
試乗記

【BMW X5 35d 試乗】静粛性とスムーズネスを持ち合わせながら怒涛のトルクを発揮…中村孝仁

ディーゼルエンジンが臭い、トロい、汚いはもはや過去の話。今や、最新のテクノロジーによってそれは地球環境を守り、エコカー減税の対象車なのである。そんなクリーンなエンジンを積む『BMW X5 35d MSport』が今回の試乗車だ。

【シボレー コルベット Z51試乗】 最大横G 加速度1.03の恐るべきコーナリングフォース…中村孝仁 画像
試乗記

【シボレー コルベット Z51試乗】 最大横G 加速度1.03の恐るべきコーナリングフォース…中村孝仁

今回で7世代目のモデルに進化した『コルベット』。5世代目以降のモデルは世界市場を睨んだ高性能が売り物だったが、7世代目はその究極的な進化版だった。

【ホンダ アコード プラグイン ハイブリッド 試乗】ハイブリッドと一線画すパワーフィールと高められた快適性 画像
試乗記

【ホンダ アコード プラグイン ハイブリッド 試乗】ハイブリッドと一線画すパワーフィールと高められた快適性

アコードハイブリッドのバッテリーを外部電源からの充電が可能な大型パックに換装した『アコードプラグインハイブリッド(PHV)』の一般カスタマー向けリースが昨年12月にスタートしたという。レスポンス編集部がそのアコードPHEVを借り出し、テストドライブしてみた。

【プジョー RCZ R 試乗】人生をパワフルに謳歌したい人へ…島崎七生人 画像
試乗記

【プジョー RCZ R 試乗】人生をパワフルに謳歌したい人へ…島崎七生人

限定150台。“PEUGEOT SPORT(プジョー スポール)”が手がけたという高性能モデル、プジョー『RCZ R』。外観では専用アルミホイール、艶消しブラックのピラー、固定式の大型リヤスポイラー等が特徴だ。

【アルファロメオ ミト コンペティツィオーネ 試乗】活き活きと若い走りが健在…島崎七生人 画像
試乗記

【アルファロメオ ミト コンペティツィオーネ 試乗】活き活きと若い走りが健在…島崎七生人

盾型グリルにクロームの“縁取り”が付いたこと。最新のアルファロメオ『ミト』の外観上の変更点である。よく観察すれば、まさしく後付けで、内側の6本の横桟やエンブレムまわりは何ら手直しされていない。

【日産 エクストレイル 試乗】安定したコーナリングがもたらすオトナな走り…岩貞るみこ 画像
試乗記

【日産 エクストレイル 試乗】安定したコーナリングがもたらすオトナな走り…岩貞るみこ

オトナなデザインである。昨今の男のコたちは、スマホのデザインにもこだわりがあって、審美眼が鍛えられているんだそうな。

【トヨタ ノア&ヴォクシー ハイブリッド 試乗】日常域で真価を発揮、街乗りベストなクラス唯一の本格HV 画像
試乗記

【トヨタ ノア&ヴォクシー ハイブリッド 試乗】日常域で真価を発揮、街乗りベストなクラス唯一の本格HV

エアロモデルと4WDの設定がなく(価格UPを避けるため)、ガソリン車との価格差は『ヴォクシー』のVグレード比で37万円、Xグレード比で45万円…。

【日産 エクストレイル 試乗】ポジションキープしながらも快適な乗り心地に…家村浩明 画像
試乗記

【日産 エクストレイル 試乗】ポジションキープしながらも快適な乗り心地に…家村浩明

これもクロスオーバーだなと勝手に思い込んで試乗会場に向かったが、しかし、新型『エクストレイル』資料のどこにも、そんなことは書いてなかった。このクルマはあくまで、メーカーの言を借りれば「進化し続ける本格SUV」として企画されたクルマ。

【BMW i3 試乗】サスティナビリティとドライビングプレジャーは両立できるか…鈴木ケンイチ 画像
試乗記

【BMW i3 試乗】サスティナビリティとドライビングプレジャーは両立できるか…鈴木ケンイチ

水に恵まれた屋久島は、島内で使う電力のほとんどを水力発電で賄う。つまり電力はCO2フリー。また、人口1万人ほどの小さな島でありながら、島内には100を超えるEVが走っているという。

【ランドローバー レンジローバースポーツ 試乗】オンロードでの豪快な走りが自慢の超高級SUV…松下宏 画像
試乗記

【ランドローバー レンジローバースポーツ 試乗】オンロードでの豪快な走りが自慢の超高級SUV…松下宏

新しい『レンジローバースポーツ』は基本プラットホームが『ディスカバリー』から『レンジローバー』に変更された。レンジローパーと同時並行で開発が進められたという。その結果、軽量なアルミ製モノコックボディを採用するなど、基本のクルマ作りが大きな進化を遂げた。

【トヨタ ノア&ヴォクシー 試乗】人にも犬にも優しいファミリーミニバンの理想形…青山尚暉 画像
自動車 ニューモデル

【トヨタ ノア&ヴォクシー 試乗】人にも犬にも優しいファミリーミニバンの理想形…青山尚暉

新型『ノア』『ヴォクシー』はまさしく理想の多人数乗車可能なファミリーカーと言える。

【ボルボ S60 T6 AWD Rデザイン 試乗】高回転域で発揮される気持ち良いパワー感…松下宏 画像
試乗記

【ボルボ S60 T6 AWD Rデザイン 試乗】高回転域で発揮される気持ち良いパワー感…松下宏

ボルボ「60」シリーズのフラッグシップモデルとなるのが「T6 AWD Rデザイン」だ。このモデルだけが直列6気筒エンジンを搭載し、駆動方式もAWDを採用している。

【アウディA3セダン1.8 TFSI クワトロ 試乗】安心感と高揚感と手応えある走り…島崎七生人 画像
試乗記

【アウディA3セダン1.8 TFSI クワトロ 試乗】安心感と高揚感と手応えある走り…島崎七生人

高性能ラインの『S3』を別格とすれば、同じクワトロで目下の『A3セダン』のトップモデルに位置づけられるのが、この「1.8 TFSI クワトロ」だ。

【フォード フィエスタ 試乗】想定以上に骨太、爽快な走りに驚き…青山尚暉 画像
試乗記

【フォード フィエスタ 試乗】想定以上に骨太、爽快な走りに驚き…青山尚暉

フォードと言えば、『マスタング』などのアメリカ車をイメージする人が多いはず。

【トヨタ ヴォクシーX 車いす仕様車 試乗】ノウハウ生きた手際のよい造り…島崎七生人 画像
試乗記

【トヨタ ヴォクシーX 車いす仕様車 試乗】ノウハウ生きた手際のよい造り…島崎七生人

滅多にない機会だがトヨタの“ウェルキャブ”(福祉車両)への同乗試乗ができた。車両は『ヴォクシー』のX車いす仕様車(スロープタイプ)タイプI。広くデイサービスなどで使われる“介護式”のクルマだ。

【ホンダ N-WGN 試乗】これまでのNシリーズとは違う“接地感”の向上…家村浩明 画像
試乗記

【ホンダ N-WGN 試乗】これまでのNシリーズとは違う“接地感”の向上…家村浩明

販売好調のホンダNシリーズ。それに加わった第4弾がこの『N-WGN』だが、この新作、実はこれまでのNシリーズ各モデルとは若干異なる部分がある。

【ホンダ ヴェゼル ハイブリッド 試乗】近未来感漂うも、乗り心地の硬さは気になる…岩貞るみこ 画像
試乗記

【ホンダ ヴェゼル ハイブリッド 試乗】近未来感漂うも、乗り心地の硬さは気になる…岩貞るみこ

コンパクトなSUVテイストは、今年のトレンド。節約疲れでよれよれになっている日本に示す一筋の明るい光。でもこのコンパクト・クロスオーバーは、世界的な流れみたいだから、つまりは世界中が節約エコ疲れをしているのかも。

【トヨタ ノア ハイブリッドG 試乗】HVのイメージを覆す力強く重厚な走り…島崎七生人 画像
試乗記

【トヨタ ノア ハイブリッドG 試乗】HVのイメージを覆す力強く重厚な走り…島崎七生人

ハイブリッド車では非接触電力伝送で置くだけでスマホなどの充電が可能(Gグレード)な“トレイ”が、前席左右間に備わる(その下にニッケル水素バッテリーがある)。そのトレイが200mmほどの高さだが、それ以外は驚くほど室内空間は犠牲になっていない。

【トヨタ ノア G 試乗】日常使いに適した走りと実用性…島崎七生人 画像
試乗記

【トヨタ ノア G 試乗】日常使いに適した走りと実用性…島崎七生人

試乗車は『ノア』のGグレード・7人乗り(FF)。5ナンバーボディの標準車ながら、グリル開口部を大きくとったフロントマスクは、それなりのインパクトがある。

【トヨタ ヴォクシー 試乗】しっかり感のある走りが頼もしいガソリンモデル…島崎七生人 画像
試乗記

【トヨタ ヴォクシー 試乗】しっかり感のある走りが頼もしいガソリンモデル…島崎七生人

マクラーレンのベビーカーや3人乗り電動アシスト自転車と同様、トヨタ『ヴォクシー』(と『ノア』)は、子育てファミリーの必需品だ。よって非常に手堅くフルモデルチェンジが実行された…そんな印象である。

【日産 スカイライン 試乗】パワフルでトルクフル、上質なパワーフィール…諸星陽一 画像
自動車 ニューモデル

【日産 スカイライン 試乗】パワフルでトルクフル、上質なパワーフィール…諸星陽一

日産自動車に吸収合併されることになるプリンス自動車。その前身である富士精密工業が1957年に世に送り出したのが初代のスカイライン。新型は数えて13代目にあたる。

【ボルボ XC60 T5 SE 試乗】走りも外観も“しとやかさ”が増した…島崎七生人 画像
試乗記

【ボルボ XC60 T5 SE 試乗】走りも外観も“しとやかさ”が増した…島崎七生人

フェイスリフトを受けた最新のボルボ『XC60』。『S60』&『V60』同様、幅広グリルとより温和な眼差し(=ヘッドランプ)を得て、穏やかでプレーンな、よりボルボらしいルックスへ回帰したようにも感じる。

【ボルボ V60 T5 R-DESIGN 試乗】効率と独特の味わいが特徴の内製新エンジン…島崎七生人 画像
試乗記

【ボルボ V60 T5 R-DESIGN 試乗】効率と独特の味わいが特徴の内製新エンジン…島崎七生人

フォード由来だったこれまでに代え、ボルボ内製の新開発というエンジン。ディーゼルエンジン(日本未導入)とは25%が共通部品、50%は類似部品とするなど、アーキテクチャーも合理化がすすむ。それらは「ハイブリッドも視野にいれたもの」(ボルボ)だそう。

【メルセデスベンツ CLA45 AMG 試乗】世界最強の4気筒が織りなす圧倒的パフォーマンス…中村孝仁 画像
試乗記

【メルセデスベンツ CLA45 AMG 試乗】世界最強の4気筒が織りなす圧倒的パフォーマンス…中村孝仁

4690x1780x1430mm。全長だけは長いが、サイズ的にはほとんどマツダ『アクセラ』のレベル。そのサイズに2リットル直4ターボエンジンを搭載したのが、メルセデスベンツCLA45AMGである。

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