2012年3月のレスポンス試乗記ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

2012年3月のレスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧

関連インデックス
日本自動車工業会(自工会)
【トヨタ 86 試乗】iPhoneのようなもの?…青山尚暉 画像
試乗記

【トヨタ 86 試乗】iPhoneのようなもの?…青山尚暉

ついに今、話題沸騰のトヨタ『86』を公道で走らせる機会がやってきた。

【バンコクモーターショー12】三菱 ミラージュ に乗った、走った! 画像
自動車 ニューモデル

【バンコクモーターショー12】三菱 ミラージュ に乗った、走った!

主要生産拠点であるタイにおいて、世界で最初の正式発売がおこなわれた三菱『ミラージュ』。バンコクモーターショー会場内の特設コースにおいて、さっそく試乗することができた。

【ホンダ CR-V 試乗】ダウンサイズしつつ居住性は向上…青山尚暉 画像
試乗記

【ホンダ CR-V 試乗】ダウンサイズしつつ居住性は向上…青山尚暉

ペット先進国、欧米で愛犬家がこぞって愛用している車種は?意外かも知れないが、SUV比率が高いのである。

【ボルボ S60 T4 Rデザイン 試乗】価格差に値打ちあり…松下宏 画像
試乗記

【ボルボ S60 T4 Rデザイン 試乗】価格差に値打ちあり…松下宏

2011年の新車販売台数がに久々に1万台を超え、顕著な復調気配を示してきたのがボルボ。現在、ボルボの主力モデルとなるのは『S60/V60』で、シティセーフティやヒューマンセーフティを搭載した60系のモデルを中心に販売を伸ばしている。

【VW ザ・ビートル 海外試乗】見どころは3つ…まるも亜希子 画像
試乗記

【VW ザ・ビートル 海外試乗】見どころは3つ…まるも亜希子

愛すべき“カブトムシ”ことフォルクスワーゲン・ビートルがフルモデルチェンジし、名前は『ニュービートル』から『ザ・ビートル』へ。

【トヨタ アルファード 試乗】静かで力強い走りと税制上の有利さと…松下宏 画像
試乗記

【トヨタ アルファード 試乗】静かで力強い走りと税制上の有利さと…松下宏

トヨタ『アルファード』は2008年5月のフルモデルチェンジで『ヴェルファイア』との姉妹車になったとき、ハイブリッド車が設定されず絶版になっていた。それが2011年9月のマイナーチェンジでヴェルファイアともにハイブリッド車を設定してきた。

【三菱 デリカD:5 試乗】アイドリングストップ追加でエコ度を増した 画像
試乗記

【三菱 デリカD:5 試乗】アイドリングストップ追加でエコ度を増した

三菱自動車『デリカD:5』の2WD車に新開発2リットルエンジンとアイドリングストップ機構が組み合わされた。

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】史上最高のダウンサイジング…森口将之 画像
試乗記

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】史上最高のダウンサイジング…森口将之

今にして思えば、新型『エクスプローラー』がモノコックボディや横置きパワートレインといった改革に討って出たのは、このエコブーストを迎え入れるためだったのかもしれない。

【フォード エクスプローラー  エコブースト 試乗】大丈夫か?という懸念は存在しない…松下宏 画像
試乗記

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】大丈夫か?という懸念は存在しない…松下宏

2tを超えるボディに2.0リットルエンジンで大丈夫かという懸念はもはや最初からない。それができるのが今の時代のダウンサイジングターボなのだ。

【トヨタ プリウス 試乗】マイナーチェンジで良くなった乗り心地…松下宏 画像
試乗記

【トヨタ プリウス 試乗】マイナーチェンジで良くなった乗り心地…松下宏

新車販売ランキングの首位を独走する『プリウス』が2011年11月にマイナーチェンジを受けた。価格アップが最大の目的では、と思えるようなところもあるマイチェンだったが、内外装のデザイン変更に加えて足回りを変更するなど、クルマの中身にもさまざまな手が加えられた。

【フォード エクスプローラー  エコブースト 試乗】いまの時代、これで十分…桂伸一 画像
試乗記

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】いまの時代、これで十分…桂伸一

このクルマ、若者達に人気がある。といっても筆者の周りの話だが、どこに惹かれるのかを聞くと「あの大きさと迫力の顔」だそうで…。日欧にはないアメリカ独特の雄大な個性と雰囲気を若者が感じ取っているのだ。

【トヨタ アクア 試乗】燃費は良いが音振はもうひとつ…松下宏 画像
試乗記

【トヨタ アクア 試乗】燃費は良いが音振はもうひとつ…松下宏

世界最高燃費のハイブリッド車という触れ込みで登場したトヨタ『アクア』。デザインは外観はコンパクトカーの中でも特徴的で好感が持てるが、インテリアはカラーのアクセントが逆に妙な印象。

【アルファロメオ ジュリエッタ 試乗】ゴルフ を思わせる、は褒め言葉?…松下宏 画像
試乗記

【アルファロメオ ジュリエッタ 試乗】ゴルフ を思わせる、は褒め言葉?…松下宏

アルファロメオ『ジュリエッタ』の日本でのラインナップは、基本は右ハンドル車。ただ、左ハンドル車を基本に設計されたクルマだけに、右ハンドル車に乗るとペダルレイアウトがやや苦しい感じになる部分がある。

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】これぞ“今”のアメリカンSUV…森野恭行 画像
試乗記

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】これぞ“今”のアメリカンSUV…森野恭行

モノコックボディや、横置きFFベースのパワートレーンを採用して登場した新型『エクスプローラー』は、意外性の塊と言ってもいい存在。「アメリカンSUVの大胆な変革」を強く印象づける。

【フォード エクスプローラー  エコブースト 試乗】合理的で賢明な選択肢…岡本幸一郎 画像
試乗記

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】合理的で賢明な選択肢…岡本幸一郎

当初、4代目『エクスプローラー』に、2リッターの直噴ターボエンジンを積むプランがあることを知ったときには、いくらダウンサイジング志向の世の中にあっても、ちょっと行き過ぎのような気がした。

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】ワインディングが楽しいSUV…津々見友彦 画像
試乗記

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】ワインディングが楽しいSUV…津々見友彦

低燃費と走りのパフォーマンスのバランスをとる“ダウンサイジング”化されたのが“エコブースト”仕様。動力性能をチェックすると0-400m加速の雰囲気は16秒台と3.5リッター仕様と殆ど変わらない。

【ベントレー コンチネンタルGT V8 試乗】実質的な贅沢か…金子浩久 画像
試乗記

【ベントレー コンチネンタルGT V8 試乗】実質的な贅沢か…金子浩久

これまで6リットルW型12気筒が搭載されてきたベントレー『コンチネンタルGT』に対して、新開発の4リットルV8を積む「GT V8」。

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】反省してひざまづきたい…岩貞るみこ 画像
試乗記

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】反省してひざまづきたい…岩貞るみこ

燃費なんか気にして『エクスプローラー』が乗れるかと思う。でかいわ、左ハンドルだわで日本市場につきつける反逆の香りぷんぷんなのだ。

【トヨタ アクア 試乗】目標は達成できたか…松田秀士 画像
試乗記

【トヨタ アクア 試乗】目標は達成できたか…松田秀士

ほとんどが東京都内の市街地走行。全走行距離約100km、うち燃費を計測できたのが約88km。平均燃費は21km/リットルだった。気温も低く、アイドルストップしている時間は短かったが、このように良い燃費を記録していた。

【BMW 3シリーズ 試乗】噛みしめる歓び…森口将之 画像
試乗記

【BMW 3シリーズ 試乗】噛みしめる歓び…森口将之

BMW『3シリーズ』を試乗する前に撮影をしようとして、駐車場で位置決めしながら、思わず声を上げてしまった。「アラウンドビューモニターじゃん」。インパネ中央のモニターに、真上から見たときの車両周辺の画像が映っていたからだ。

【VW ゴルフブルーモーション 試乗】現行世代の完成形か…金子浩久 画像
試乗記

【VW ゴルフブルーモーション 試乗】現行世代の完成形か…金子浩久

フォルクスワーゲン『ゴルフ・トレンドライン』にエンジンのアイドリングストップとブレーキ回生システムを備えたものが「ゴルフ・トレンドラインTSIブルーモーション・テクノロジー」だ。ヨーロッパでは一昨年から発売されていた。

【ポルシェ 911カレラカブリオレ 試乗】開けても閉めても…金子浩久 画像
試乗記

【ポルシェ 911カレラカブリオレ 試乗】開けても閉めても…金子浩久

旧型よりも実に7秒も短縮され、13秒での開閉が可能となった屋根は、50km/hまでなら走行中も開閉可能。ほぼいつでも開けたり閉めたりできるわけで、開けても閉めても2回楽しめる。

【トヨタ アクア 試乗】なかなか頑張っている…日下部保雄 画像
試乗記

【トヨタ アクア 試乗】なかなか頑張っている…日下部保雄

トヨタ『アクア』はもカラフルでちょっと欧州風なザインで、一目で『プリウス』兄弟とわかるデザインは好感がもてる。

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】4リットルV6を明らかに越えた…日下部保雄 画像
試乗記

【フォード エクスプローラー エコブースト 試乗】4リットルV6を明らかに越えた…日下部保雄

2リットル4気筒とは思えない加速力で、コンセプトどおりのトルクの分厚さを感じる。

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