欧州カーオブザイヤー主催団体は29日、「2011欧州カーオブザイヤー」を日産の新型EV、『リーフ』に授与した。
[ 2010年11月30日(火) 10時30分 ]米国の自動車専門誌、『Car and Driver』は23日、毎年恒例の「10ベストカー」を発表した。
[ 2010年11月24日(水) 17時30分 ]米国の有名自動車メディア『モータートレンド』は16日、「2011モータートレンド・カーオブザイヤー」を、GMの新型プラグインハイブリッド、シボレー『ボルト』に授与した。
[ 2010年11月17日(水) 14時09分 ]日本自動車研究者ジャーナリスト会議(片山光夫会長)は16日、「2011年次RJCカーオブザイヤー」を決定した。国産車部門はスズキ『スイフト』が受賞した。
[ 2010年11月16日(火) 17時07分 ]昨年は「ハイブリッド VS 直噴ターボ」という技術論争となったが、今年は新興国を見据えたローコストでコンベンショナルなエンジンが時代のニーズだと思った。
[ 2010年11月15日(月) 11時33分 ]COTYは多くの人が選考委員となっているため、様々な見解の集約がCOTYになると思っている。ボクはといえばいつも10年後に選ばれて当然と言う視点で選定しているつもりだ。
[ 2010年11月13日(土) 13時30分 ]本来、価格も車格もカテゴリーも、それぞれ違うものを一列に並べて点数をつけるのだから、何を基準すべきなのか、そのこと自体が難しいし、60人なりのいろいろな意見はあっていいと思う。
[ 2010年11月12日(金) 21時17分 ]ぶっちゃけ賞はインパクト第一だと私は信じる。いいクルマである以上に、その年にどういう影響を世の中に与えたのか? 今後、どういう影響を及ぼすのか? それが最も大切だ。
[ 2010年11月12日(金) 11時45分 ]ポロの10点は、初めてこのモデル(の、1.2TSI)をテストドライブして、「現時点ではこれが“1等賞”だナ」という印象を受けた瞬間から、結局投票に至るまでの間にその感動を上回る存在が現れなかったゆえ。
[ 2010年11月11日(木) 17時19分 ]走る楽しさとは何か? エコとは何か? はたまた、買った人の満足感とは、この時代にどのようなものから生まれるのだろうか? といったことを深く深く考えさせられたのが、今年のCOTYでした。
[ 2010年11月11日(木) 16時45分 ]去年のCOTYは『プリウス』か、『インサイト』かで物凄く悩むことはなかった。自分の中でそれなりの開きがあったから。
[ 2010年11月11日(木) 16時04分 ]ホンダ『CR-Z』は、パッケージングを含めゼロスタートで開発するという投資の大きさは、市場の規模を考えればキワドイ挑戦だったはず。
[ 2010年11月11日(木) 15時33分 ]10ベストの中で、自分だったらどのクルマに乗りたいか? どのクルマが楽しいか? ということでプジョー『CRZ』に最高得点をつけた。
[ 2010年11月11日(木) 14時45分 ]スズキ『スイフト』のまじめな作りこみと走らせたときの質感の高さに感動して10点を投じた。その出来の良さはVW『ポロ』に勝るとも劣らない出来栄えだと思う。
[ 2010年11月11日(木) 14時30分 ]10点を与えたのはジャガー『XJ』。ジャガーは今年75周年を迎える歴史あるブランドです。スワローサイドカーカンパニーから数えれば、88年になります。
[ 2010年11月11日(木) 12時01分 ]私はVW『ポロ』に10点を配した。これまで数百万円のお金を出さなければ手に入れることのできなかった、欧州車特有の高い質感と高速安定性を、コンパクトカーのスタンダードであるポロで実現した。
[ 2010年11月11日(木) 10時30分 ]歴史的な接戦となった今年のカー・オブ・ザ・イヤー。『CR-Z』が10点、『ポロ』が9点と、両モデルの評価は、ボクの中でも拮抗していました。
[ 2010年11月11日(木) 10時00分 ]ホンダ『CR-Z』とVW『ポロ』の2車には、実は熱を出し1日半寝込むほど(!)迷わされた。
[ 2010年11月10日(水) 21時45分 ]わが母校でもある早稲田大学の大隈講堂で開催された今回のCOTY選考会は、午前中に早大主催のシンポジウムが組まれていた。その中で出た「趣味と実用のクルマを分けて考えるべき」というメッセージ、まったく同感...
[ 2010年11月10日(水) 20時42分 ]配点は、VW『ポロ』10、ホンダ『CR-Z』9、日産『マーチ』3、マツダ『プレマシー』2、スズキ『スイフト』1 。
[ 2010年11月10日(水) 18時07分 ]「目立ってたね!」とか「逃げたな!?」と、開票後に会うヒトからそんなことばを投げかけられた。60名の選考委員のなかで唯一、マツダ『プレマシー』に「10点」を与えたからに違いない。もちろん目立ちたがりで...
[ 2010年11月10日(水) 16時27分 ]ガラッと変わった今年の日本カー・オブ・ザ・イヤー。ベストバリュー賞、モーストファン賞、アドバンスドテクノロジー賞がなくなったことにより、さらに白熱した部分とおとなしく感じられた部分があったような気がし...
[ 2010年11月10日(水) 15時41分 ]今年もCOTYに対する投票姿勢にに変わりはない。私のCOTYに対する基本的な考え方は、普通の人の普通のクルマ選びに役立つものにしたいということだ。
[ 2010年11月10日(水) 11時00分 ]今年は輸入ブランドの当たり年、というか国産メーカーの地盤沈下が激しかった。それはもう10ベストを選ぶ際にハッキリしていて、最終選考に残った国産メーカー車5台のうち、個人的に10ベストに推したのは『CR...
[ 2010年11月10日(水) 10時30分 ]10点はVW『ポロ』に入れた。その理由としては、Bセグメントという大きさ、車格なのに上級車種を脅かす存在にまで魅力を増して登場したことが大きい。
[ 2010年11月10日(水) 08時15分 ]2010-2011年度の日本カー・オブ・ザ・イヤー、プジョー『RCZ』は特別賞を受賞。「心から嬉しい気持ちです。ホンダCR-Zにもお祝いの気持ちを申し上げたいです」と、プジョーシトロエンジャパンのポワ...
[ 2010年11月9日(火) 21時15分 ]2010-2011年度の日本カー・オブ・ザ・イヤー、ホンダ『CR-Z』と、次点のVW『ポロ』とは、わずか9票差であった、「得票数をみると、日本においても変化が訪れているのかなと感じております」と語るの...
[ 2010年11月9日(火) 20時30分 ]ホンダ『CR-Z』が2010-2011年度の日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)を受賞。CR-Z開発責任者の友部了夫氏は、VW『ポロ』と接戦だったことについて「ドラマティックな展開で、非常に感動して...
[ 2010年11月9日(火) 19時37分 ]9日、2010-2011年度の日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)はホンダ『CR-Z』が受賞した。審査委員による投票では、燃費効率を良くするために、ハイブリッドを採用したCR-Zと、既存の技術を組み...
[ 2010年11月9日(火) 17時43分 ]正直なところ、今年は10ベストの開票前から“『CR-Z』と『ポロ』の一騎打ち”だろうと予想していたので、当初の悩みは「どちらを10点にするか」だった。
[ 2010年11月9日(火) 16時30分 ]9日、2010-2011年度の日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考がおこなわれ、プジョー『RCZ』が、特別賞を受賞した。
[ 2010年11月9日(火) 15時48分 ]9日、2010-2011年度の日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考がおこなわれ、輸入車に贈られるインポートカーオブザイヤーにフォルクスワーゲン『ポロ』が選ばれた。
[ 2010年11月9日(火) 14時45分 ]9日、ホンダ『CR-Z』が2010-2011年度の日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)に選ばれた。ハイブリッドカーの受賞は前回のトヨタ『プリウス』に続き連続。
[ 2010年11月9日(火) 14時41分 ]日本カー・オブ・ザ・イヤー選考会・表彰式は、9日13時30分から開催されている選考会・表彰式の模様をユーストリームでライブ配信中だ。
[ 2010年11月9日(火) 14時14分 ]2010-2011日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考会・表彰式が、早稲田大学大隈記念講堂で9日に開催される。今回、実行委員会は選考会の模様をユーストリームでライブ配信する。
[ 2010年11月8日(月) 20時45分 ]欧州カーオブザイヤー主催団体は2日、「カーオブザイヤー2011」の最終選考7台を発表した。日産の新型EV、『リーフ』がファイナルステージに進んでいる。
[ 2010年11月5日(金) 22時24分 ]スポンサードリンク
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