新型インサイトは、バッテリーもモーターもエンジンも『シビックHV』に対して“軽薄短小”化。シビックHVのガソリン・モデルに対する価格上昇分はおよそ40万円だが、より一般への普及を図るための分岐点は「せ...
[ 2009年3月31日(火) 15時01分 ]ベーシックモデルが189万円からという衝撃的なプライスも功を奏して、発売直後から絶好調な売り上げを見せている新型ホンダ『インサイト』。都内で試乗して印象に残ったのは、ハイブリッドカーのイメージと違って...
[ 2009年3月31日(火) 15時01分 ]今年2月6日の発売開始以降、インサイトの販売は急速な立ち上がりを見せ、発売開始からわずか1か月間で1万8000台を受注。ホンダディーラーには人があふれ、休日には「試乗待ち」が出るなど、その人気ぶりを伝...
[ 2009年3月31日(火) 02時25分 ]プロトタイプ・モデルによる限られた場所と時間による“事前試乗会”ではありつつも、まずそこで垣間見る事を出来たのは、いかにも「『プリウス』らしい走り味」。
[ 2009年3月30日(月) 23時19分 ]ハイブリッドカーの先駆車、プリウスの3代目はまだ発売前なので、プロトタイプに富士スピードウェイの外周路他で試乗した。
[ 2009年3月30日(月) 23時19分 ]先々代は日本に導入されたが、先代は導入されなかったアウディ『S3』が、「S3スポーツバック」の名前で帰って来た。スポーツバックを名乗るのは、「A3スポーツバック」に揃えて、5ドアボディだからだ。先々代...
[ 2009年3月30日(月) 20時58分 ]アムラックストヨタは、3月26日の新型『クラウンマジェスタ』の発表に合わせて、3月27日-5月10日の期間、東京・池袋のアムラックス東京と東京・お台場のメガウェブで「特別展示」と「無料試乗キャンペーン...
[ 2009年3月26日(木) 21時46分 ]新型トヨタ『プリウス』のプロトタイプを試乗したが、エクステリアデザインもより洗練され魅力的。インテリアもコクピット感たっぷり。セレクターレバーは小さく、指先だけで操作でき、パーキングはスイッチで使いや...
[ 2009年3月26日(木) 21時26分 ]新型ホンダ『インサイト』の最大の驚きは価格。『フィット』のコンポーネンツ利用で格安! エクステリアデザインやインテリアデザインも良い。上下2段のメーターはスピードメーターは僅かな視線移動で見やすい。
[ 2009年3月26日(木) 21時26分 ]これまでトヨタ『プリウス』というクルマに対して、燃費がいいのは確かだが、車両価格に含まれるハイブリッドシステムの上乗せ分を、燃料代でリカバリーするのは至難の業だし、ハンドリングもあまりよろしくないし…...
[ 2009年3月26日(木) 17時27分 ]新型『プリウス』(試乗はプロトタイプ)は、ベースエンジンの排気量が大きくなり、ハイブリッドシステムの基本になる構造や制御も進化しているため、走行に関する能力は、従来モデルより格段に向上している。
[ 2009年3月26日(木) 15時47分 ]次期『プリウス』はボディが少し大きくなり、エンジンの排気量が増え、タイヤも大きなサイズが装着される。排気量の拡大が燃費の向上につながるという説明は理解できなくもないが……。
[ 2009年3月26日(木) 13時26分 ]モーターと内燃機関が高度に連携し、高効率で知性を感じさせる走行感覚。これを私は「プリウス・エクスペリエンス」と呼んでいるが、3代目『プリウス』はまさに、プリウス体験のひとつの完成系だ。
[ 2009年3月26日(木) 01時56分 ]リッター57km。原付バイクの燃費ではない。新型トヨタ『プリウス』のプロトタイプ試乗会で、富士スピードウェイの場内路をエコランして出した数字だ。
[ 2009年3月26日(木) 00時03分 ]やばいなあと思う。超燃費がよくて走りやすいからだ。環境や経済性を考えるとハイブリッドは注目なのだが、そろばんオヤジが電卓使うような、どこかラクしちゃって大切な魂を失っていないか? という罪悪感があった...
[ 2009年3月26日(木) 00時03分 ]富士スピードウェイの構内連絡路をぐるっと数km走る試乗コース。走り方を変えながら3度トライし、燃費は20.1km/リットルから29.6km/リットルだった。同じ日に参加した同業者には35km/リットル...
[ 2009年3月26日(木) 00時03分 ]『V50』は、かつておじさんグルマであった。ボルボのなかではコンパクトなサイズで、ターゲットは反射神経と感度がいいミドルエイジであるはずなのに、乗ってみるともっさりでがっかり。
[ 2009年3月25日(水) 16時08分 ]EV(電気自動車)に限らず、ハイブリッドも二次電池の性能が問われているということを如実に現しているのが今回の『インサイト』の進化といえる。ハイブリット専用車とインパクトを与えながらも、実はその中身は縮...
[ 2009年3月16日(月) 01時53分 ]エコは大切だけれど、楽しくなければ選ぶ気持ちにはなれない。でも、インサイトに乗れば思わず笑顔になれる場面が待っている。たとえば、コーナーに進入するときがそう。ステアリングを切り込むと……。
[ 2009年3月13日(金) 10時18分 ]さすがに初代よりも室内(後席)は拡がったが、ただクルマ全体が“低姿勢”であることは、この2代目でも変わらず。まあミニバンでもひたすら低全高・低重心で攻めているメーカーだから致し方ないのかもしれないが。
[ 2009年3月12日(木) 16時00分 ]ホンダ『インサイト』がすごいのは189万円という価格で売り出したことだ。これまでのハイブリッド車はハイブリッドに乗ることの“見栄代”を払って乗るクルマだったが、インサイトはそれとは違い、だれにでもリア...
[ 2009年3月12日(木) 16時00分 ]兄貴分の『C6』や『C5』などと違って、『C4』はハイドロニューマチックサスペンションを装備しない。金属スプリングとダンパーを組み合わせたオーソドックスなサスペンションを採用している。でも、C4の乗り...
[ 2009年3月12日(木) 00時54分 ]ハイブリッドのネームバリューと、価格や燃費といった経済性という、『インサイト』における二大長所を一旦脇においても、好感をもてる箇所が2つあった。
[ 2009年3月2日(月) 12時12分 ]予想したよりも、拍子抜けするほど普通のクルマだった。いろんな意味で、いい意味で。『プリウス』が半分電気自動車みたいなハイブリッド車であるのに対し、インサイトは運転感覚においてはハイブリッド車であること...
[ 2009年3月1日(日) 23時16分 ]ボルボ『S40』、『V50』、『C30』の三兄弟に重要な変更が加えられた。可変吸気システムを備えた新しい2.0リットル4気筒エンジンとボルボ初のデュアルクラッチ6速ATが組み合わされたからだ。
[ 2009年3月1日(日) 16時18分 ]私がこの『インサイト』で食いついちゃったのは、デザインでもハイブリッドシステムでもなく、「ティーチング機能」という、ドライバーの運転を採点してエコなドライビングを教えてくれるシステムだ。
[ 2009年3月1日(日) 01時27分 ]スポンサードリンク
編集部ピックアップ
-
[トヨタ プリウスPHV特集]
ガソリンと電気、エネルギー供給源のハイブリッド化が この先10年のクルマを変えてゆく -
[夏タイヤ徹底ガイド2012]
燃費や乗り心地、ドライブを楽しむうえで、大きな役割を担うタイヤの最新動向をチェック -
[PR]レスポンス楽天市場
インターネット通販、通信販売が楽しめる総合ショッピングモール









































