東京ガスは23日、家庭用燃料電池「エネファーム」の次世代機に搭載予定の燃料処理装置の開発で、従来の性能を維持しつつ容積を約3分の2に小型化、製造コストも半減することに成功したと発表した。
[ 2009年2月23日(月) 22時53分 ]スポンサードリンク
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