日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は11日、2008-2009日本カー・オブ・ザ・イヤー各賞を決定、発表した。実行委員会が発表した、各車の主な受賞理由は以下の通り。
[ 2008年11月11日(火) 13時57分 ]11日、神奈川県大磯プリンスホテルにおいて2008-2009日本カー・オブ・ザ・イヤーの投開票が行われ、大賞はトヨタ『iQ』が受賞した。65人投票、各持ち点25点、有効1625票で、トヨタiQは526...
[ 2008年11月11日(火) 12時19分 ]日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する、2008-2009日本日本カー・オブ・ザ・イヤー「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」が11日、シトロエン『C5』に決定した。
[ 2008年11月11日(火) 11時01分 ]僕は新型『C5』に期待した。先代はクラスのライバルと比較すると確かに存在感が薄かった。フランス以外の国で先代を買ったのは、数が限らたシトロエンマニアだろう。新型の目的一つはC5をメジャープレーヤーにす...
[ 2008年11月10日(月) 08時19分 ]シトロエンはちょっとアバンキャルド(都会的)なブランドだ。今回の『C5』はスタイルも精悍だが、走りもずば抜けた快適性を持っている。
[ 2008年11月9日(日) 14時29分 ]シトロエン『C5』の素晴らしさは窒素ガスを使った気体サスペンション、「ハイドラクティブ」を抜きには語れない。これに電子制御によるアクティブ制御は「お節介」な感覚が全くなく、とても自然な感触がある。
[ 2008年11月9日(日) 13時59分 ]シトロエン独特の雲の上の絨毯のような乗り心地が、この『C5』にも完全に受け継がれているのがシトロエンファンにとっては嬉しい限りだ。
[ 2008年11月9日(日) 03時17分 ]新型『C5』は旧型とエラい違い。製造品質や完成度がかなり上がったセダンにしてもワゴンにしても、どっちも業界の傑作だと思う。フランス流のデザインの華やかさと、上品なテイストの抜群な融合を高く評価したい。
[ 2008年11月8日(土) 18時21分 ]低速で走っているときはコトコトと路面の凹凸を伝えてくるが、速度を上げるとすーっと乗り心地が良くなる。
[ 2008年11月8日(土) 14時42分 ]先代の『C5』の乗り心地は、『C6』が登場してもなお、もっともシトロエンらしいシトロエンであった、と思う。運転していて酔いそうになったもの。
[ 2008年11月8日(土) 14時42分 ]ドイツ車の価値観・乗り味が尊ばれる日本の輸入車市場において、マーケティング的な正解は、他国のクルマでも"ドイツ車のテイスト"をベースに派生的な個性を持ち出すことだ。
[ 2008年11月8日(土) 14時41分 ]あのー、『C6』の立場はどうなるの? 新型『C5』に乗って、そんな素朴な疑問を抱いた。C6に比べたら、C5は普通っぽく思えるかもしれない。でも、あなどるなかれ。「らしさ」はちゃんと踏まえているのだよ。
[ 2008年11月8日(土) 03時56分 ]2世代目に進化したシトロエン『C5』。スタイリングを見てまずは「こうきたか〜」と思った。というのも、先代までのイメージを残しつつ、『C6』のテイストをうまく取り入れているからだ。
[ 2008年11月8日(土) 03時20分 ]見た目はBMWっぽい感じもする新型『C5』。でも全長以上にホイールベースを伸ばし、幅を広げる代わりに高さを低めて、かつての『エグザンティア』や『BX』に似たスマートなプロポーションを取り戻している点も...
[ 2008年11月6日(木) 22時32分 ]ハイドロニューマチック・サスペンションを採用したシトロエンの走りっぷりには独特のものがある。まるで大型船に乗っているかのようにフラットな乗り心地は、他のどんな高級車にも似ていない。
[ 2008年11月4日(火) 23時24分 ]WRC第14戦ラリージャパンは2日、3日間の競技を終え、ミッコ・ヒルボネン(フォード・フォーカスRS WRC)が総合優勝を果たした。いっぽうセバスチャン・ローブ(シトロエンC4 WRC)が3位に入賞、...
[ 2008年11月3日(月) 02時46分 ]スポンサードリンク
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