メルセデスベンツ 特別編集

メルセデスベンツは、ドイツ・ダイムラー傘下の高級車ブランド。1886年、世界で最初の自動車を生み出したカール・ベンツとゴットリープ・ダイムラーが創設者だ。自動車発明から125年という豊富なノウハウが、世界初のABS(1970年)やエアバッグ(1980年)といった現在では当たり前の安全装備の開発につながった。「安全は全てに優先する」が開発思想。
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メルセデスベンツ日本は17日、『S550』、『S350』、『CL550』など計10車種の制御ユニットに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

[ 2008年6月17日(火) 17時54分 ]

ヤナセは、メルセデスベンツ日本の定める拠点基準を満たした中古車展示場「メルセデス・ベンツサーティファイドカーセンター」を各地に展開すると発表した。

[ 2008年6月13日(金) 14時11分 ]

ブリヂストンは、『POTENZA RE050』のタイヤが、メルセデスベンツの『SLクラス』と同AMGモデルの新車装着用タイヤとして採用され、納入を開始したと発表した。

[ 2008年6月12日(木) 19時05分 ]
【メルセデスベンツ Cクラスワゴン 解説】ふたつのパワートレイン

新型メルセデスベンツ『Cクラスステーションワゴン』には1.8リットルの直4コンプレッサー(スーパーチャージャー)を搭載する「C200」と、2.5リットルのV6エンジンを積んだ「C250」が設定されてい...

[ 2008年6月10日(火) 11時04分 ]
【メルセデスベンツ Cクラスワゴン 解説】ワゴンのハンデを感じさせない走り

新しいメルセデスベンツ『Cクラスステーションワゴン』の走りは、セダン同様に優れた走行安定性と快適性の高さを両立させている。

[ 2008年6月9日(月) 10時58分 ]
【メルセデスベンツ Cクラスワゴン 解説】機能性を高めたラゲッジルーム

新しいメルセデスベンツ『Cクラスステーションワゴン』のラゲッジルームは、ボディの拡大やリヤゲートの角度を立てたことで、先代よりも20リットル拡大された450リットルの容量を確保している。

[ 2008年6月7日(土) 02時11分 ]
【メルセデスベンツ Cクラスワゴン 解説】重厚感を得たフォルム

3代目へとフルモデルチェンジが行なわれたメルセデスベンツ『Cクラスステーションワゴン』のスタイリングは、歴代モデルとは違った方向性に仕上げられている。

[ 2008年6月6日(金) 10時22分 ]
【メルセデスベンツ Cクラスワゴン 解説】スタイリングと機能性を進化

メルセデスベンツ『Cクラス』は、セダンが昨年2007年6月にフルモデルチェンジを果たしたが、その約10か月遅れとなる2008年4月、ステーションワゴンも待望の新型へ一新された。

[ 2008年6月5日(木) 18時15分 ]
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