『コルト』に次ぐ三菱の復活ネーミング第2弾。『アウトランダー』のプラットフォーム(車台)に和製アルファ『159』のようなノッチバックセダン・ボディを載せたのか、という予備知識をもって2WDの“スポーツ...
[ 2007年12月25日(火) 13時38分 ]DOHC2リッターターボ仕様の走り味は、これまでボクが抱いていた『WRX』の概念をことごとく覆すものだった。いきなりハッチバックで登場したのも驚きならば、走りのキャラクターも激変したのである。
[ 2007年12月25日(火) 13時38分 ]三菱のDNAを意識させられる逆スラントノーズの鋭い視線が何かを語っているように、『ギャランフォルティス』は走りの確かなモデルである。18インチタイヤを装着する「スポーツ」は、骨の太い走り味が特徴だ。
[ 2007年12月4日(火) 10時18分 ]いまはなき『コロナ』の末裔。ユーザーの平均年齢は、高級志向の『プレミオ』が60歳、少し若向きの『アリオン』でも55歳という、第二の人生セダン。
[ 2007年12月4日(火) 10時18分 ]新しいコンセプトのSUVだと思う。虚飾を廃止、シンプルに使い勝手と走りを求めたところが新鮮だ。さすがにヨーロッパを意識して開発されただけあり、走りは上質。
[ 2007年12月1日(土) 01時38分 ]日本でもっとも数売れるミニバン。ということは、週末のニッポンの風景をある意味、決定づけるクルマ。ってことを考えると、まずこのデザインはどうなんでしょう。
[ 2007年12月1日(土) 01時38分 ]スポンサードリンク
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