三菱 i 特別編集

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【三菱 i 発表】人とクルマとのコミュニケーション…アルティア橋本

アルティア橋本(神奈川県川崎市)は、クルマと人とをつなげるコミュニケーションインターフェイスとして、新製品『ボイスコミュニケーションシステム』を開発、三菱自動車『i』(アイ)に純正オプションとして採用...

[ 2006年2月20日(月) 15時34分 ]
【三菱 i 発表】グレード構成とお見積り

三菱『i』(アイ)のグレード構成は、ベーシックグレードの「S」(FWD:128万1000円、AWD:140万7000円)、普及グレードの「M」(同138万6000円、151万2000円)、豪華装備の「...

[ 2006年2月19日(日) 11時50分 ]
【D視点】三菱 i …開発者の熱き、熱き想い

三菱自動車の『i』(アイ)が1月24日に新発売された。ボディサイズは軽自動車規格をほぼ一杯使った2ボックスタイプの5ドアハッチバックだが、最大の特徴は、エンジンを車体後部、後輪車軸の前に置く「リヤ・ミ...

[ 2006年2月17日(金) 21時28分 ]
【三菱 i 発表】クラリオン、2DINナビを納入

クラリオンは、三菱自動車の軽自動車『i』(アイ)に2DIN HDD/CD AV-Naviシステムを納入したと発表した。i のメーカーオプションに設定される。

[ 2006年2月14日(火) 16時31分 ]
【三菱 i 発表】価格帯は軽のプレミアムゾーン

三菱自動車『i』(アイ)の価格帯は128万1000円−161万7000円と軽自動車としては、高めの価格帯に属する。あえてデザインとパッケージングで勝負する i が、どのような販売力を見せるかに注目。

[ 2006年2月11日(土) 11時57分 ]
【三菱 i 発表】スマートにはエンジンだけを供給

三菱自動車『i』(アイ)についての開発は三菱独自で行われ、『スマート』との関連性はなかったようだ。「i の開発はダイムラークライスラーとの資本提携が始まり、技術的な協力を交わす以前から始めていました」...

[ 2006年2月10日(金) 15時45分 ]
【三菱 i 発表】プラットフォームの特性を生かしたデザイン

三菱『i』(アイ)のデザインは「MRプラットフォームの特徴の一つである軽快な走りをウサギに見立てた」「スポーツカーのドテッと地面に張り付く感じではなく、ウサギのようにぴょんぴょんと軽快に進む感じ」

[ 2006年2月9日(木) 18時46分 ]
【三菱 i 発表】前部クラッシャブルゾーンの最適化

三菱『i』(アイ)はエンジンを後ろに積んでいるため、フロントが短いが、ボンネットの下はクラッシャブルゾーンとして最適化することができる。JNCAPで国内最高基準の5つ星を獲得可能(社内実験値)。

[ 2006年2月9日(木) 16時12分 ]
【三菱 i 発表】NAエンジン追加の予定

三菱自動車の新型軽自動車『i』(アイ)。発売直後の現在は全車ターボモデルというグレード構成だが、今年秋(9月が有力)にはターボなしの自然吸気モデルがラインナップされるという。

[ 2006年2月9日(木) 01時12分 ]
【三菱 i 発表】静粛性はコンパクトカーと互角以上

リッターカー以上の小型車ユーザーの取り込みも狙っているという三菱『i』(アイ。1月24日発表)。そのため、乗り心地や静粛性といった快適性を左右する部分については、特に入念な設計がなされている。

[ 2006年2月8日(水) 18時12分 ]
【三菱 i 発表】新開発3気筒ターボエンジンは低速域から力強い

三菱自動車『i』(アイ)には、新開発の3気筒ターボエンジンが搭載されている。このエンジンは三菱の軽自動車として初めて軽量化と静粛性に貢献するアルミ製シリンダブロックを採用し、可変バルブタイミング機構の...

[ 2006年2月8日(水) 12時14分 ]
【三菱 i 発表】アンダーステアやスピンに陥りにくい

エンジンを後席後方の床下に置くミッドシップレイアウトを取る三菱『i』(アイ)。重量物であるエンジンやトランスミッションなどが後ろに集中するため、車体の重量配分も通常の前輪駆動(FWD)モデルに比べ、後...

[ 2006年2月7日(火) 18時39分 ]
【三菱 i 発表】スタートダッシュ、2週間で受注1万台

三菱自動車は、軽自動車『i』(アイ。1月24日発表)の累計受注台数が、2週間で1万台に達したと発表した。

[ 2006年2月7日(火) 15時25分 ]
【三菱 i 発表】右側の黒い穴の正体

三菱『i』(アイ)の右リヤドアの後には、黒いカバーで覆われた穴が開けられている。「エンジンの吸気のために設けられています。あの穴からエアインテークまでフレッシュな空気が通るダクトになっているのです」。

[ 2006年2月7日(火) 11時53分 ]
【三菱 i 発表】開発エピソード「いっぱい苦労しました」

開発期間5年という三菱『i』(アイ)、デザイナーは「プロジェクト自体をモノにするため長い時間をかけてデザイナーも企画も開発者も一丸となって作り上げた」「いっぱい苦労した」と。

[ 2006年2月6日(月) 21時01分 ]
【三菱 i 発表】取り回しがラク…オーバーハング短い

このボディの最大の特徴は、2540mmという超ロングホイールベース。これは一昔前の1.5リットル級セダン並みの長さ。軽自動車の全長は3.4m以下と定められており、タイヤの外径を考慮すると、ほぼ技術上の...

[ 2006年2月6日(月) 16時21分 ]
【三菱 i 発表】ラゲッジも頑張っている

三菱『i』(アイ。1月24日発表)は後輪の前にエンジンを置く、リヤミッドシップを採用している。多少のフロアの高さを気にしなければ、ラゲッジの狭さは大きなマイナスポイントにはならないだろう。

[ 2006年2月6日(月) 10時06分 ]
【三菱 i 発表】ミッドシップのメリットは?

三菱『i』(アイ)はリヤミッドシップレイアウトを採用した。エンジンを後方に置くメリットはどこにあるのか。「優れたスタイリングと居住性を両立することができます。また、走りに関してもメリットが多」いという...

[ 2006年2月4日(土) 15時10分 ]
【三菱 i 発表】ユニークなインテリアも見て

三菱自動車『i』(アイ。1月24日発表)はリヤミッドシップレイアウトを採用したエクステリアが特徴的だが、インテリアもユニークなデザインにまとめられている。インテリアは曲線が多用され、あたたかみのあるデ...

[ 2006年2月3日(金) 16時57分 ]
【三菱 i 発表】ミッドシップだから実現したデザイン

「i がこのデザインを実現できているのは、三菱の軽自動車では初めてとなるリヤミッドシップにエンジンを搭載しているからに他なりません。エンジンが前にないことで、デザインの自由度が増し、他の軽自動車とは一...

[ 2006年2月2日(木) 23時06分 ]
【三菱 i 発表】燃費向上を狙う減速ロックアップ

三菱『アイ』のトランスミッションはジヤトコ製の遊星ギア式4速AT。ベースとなっているのは同じ三菱の軽自動車『ekワゴン』のATだが、燃費、変速のスムーズさなどを向上させるため、制御の高度化が図られてい...

[ 2006年2月1日(水) 23時04分 ]

三菱の新型軽自動車『i』(アイ)。東京オートサロンに参考出品されたドレスアップモデルでひときわ注目を集めていたのが、派手やかなピンク色のエクステリアカラー、丹念に作られた専用インテリアを持つファンシー...

[ 2006年2月1日(水) 20時25分 ]
【三菱 i 発表】リッターカーを超えたエンジン制御

三菱『i』(アイ)のエンジンは、64ps・9.6kgmと、900kgのボディを軽快に走らせるには充分な性能を持っているが、このエンジンが売りとしているのは、数値的な性能ではなく、スムーズにクルマを走ら...

[ 2006年2月1日(水) 16時46分 ]
【三菱 i 発表】デザイナーの夢が形になった

三菱の新型軽自動車『i』(アイ。24日発表)は、新開発のリヤミッドシップレイアウトを採用し、革新的なワンモーションフォルムを実現軽自動車だ。チーフデザイナーの竹屋正道氏は「デザイナーの夢が形になったデ...

[ 2006年2月1日(水) 02時02分 ]
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