1882年、フランス・パリで創業。もともとは自転車の製造を手がけていたが、1891年、世界で初めて、オーダーメイドではない四輪車を量産し、自動車事業へ参入する。1974年、同じフランスのシトロエンを吸収合併し、現在ではフランス最大の自動車メーカー、PSA(プジョーシトロエン)グループを形成。ディーゼルハイブリッドの「ハイブリッド4」に力を入れている。
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プジョー・ジャポンは30日、新型車『1007』を3月4日から発売すると発表した、排気量1.4リットルまたは1.6リットルエンジンを搭載した、多目的コンパクトカーで、助手席側・運転席側ドアともに、電動ス...
[ 2006年1月30日(月) 22時06分 ]最初にショーで見た時は昔のホンダ『プレリュード』みたいでまったく期待してなかったのね。実用性を求めるべきFFセダンでありながら、まさしくフェラーリ顔負けの低過ぎるボンネット、そのまま続くスタイリッシュ...
[ 2006年1月26日(木) 22時31分 ]プジョージャポンのラインナップの中では一番大きなサイズであるが、あまり重厚感はない。でもそれは軽快感やスポーティさ、あるいは若々しさにつながる面もあり、一概に悪いとはいえない。
[ 2006年1月26日(木) 22時31分 ]プジョー・ジャポンは、量販主力モデルの『206』シリーズのハッチバックモデルに、パノラミック・ガラスルーフやフルレザーシートなど、装備を充実したプジョー「206 Griffe」(グリフ)を追加して27...
[ 2006年1月23日(月) 15時59分 ]どのモデルにも共通していえるのは、猫足の復活だ。重厚だが、重すぎず、硬すぎない。フランス車一流の、しなやかでやさしい乗り心地が大きな魅力。走り出した途端、思わず両手放しで拍手したくなった。
[ 2006年1月23日(月) 14時06分 ]プジョーは12日、新型スモールカーの『207』を発表した。ビジュアルアピール、パーソナリティ、技術が商品企画の3本柱。プジョーでは、『206』の“後継”ではなく、“継続”である、と定義する。
[ 2006年1月13日(金) 00時55分 ]スポンサードリンク
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