レスポンス試乗記 特別編集

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【インプレ'05】こもだきよし シトロエン『C4』アナログ的なあたたかさが身上

数字やデータでは表せないところにシトロエンの特徴と乗り味のよさがある。『C4』もまさにそれに当てはまるクルマだ。

[ 2006年1月26日(木) 23時18分 ]
【インプレ'05】小沢コージ シトロエン『C4』 フツーじゃないがキーワード

ひさびさに乗って感動いたしました。俺がこの仕事に就いてなかったら、もしや買ったかも?

[ 2006年1月26日(木) 23時18分 ]
【インプレ'05】小沢コージ プジョー『407』 見た目と違わぬ中身の濃いクルマ

最初にショーで見た時は昔のホンダ『プレリュード』みたいでまったく期待してなかったのね。実用性を求めるべきFFセダンでありながら、まさしくフェラーリ顔負けの低過ぎるボンネット、そのまま続くスタイリッシュ...

[ 2006年1月26日(木) 22時31分 ]
【インプレ'05】こもだきよし プジョー『407』軽快で若々しいイメージのミドルサルーン

プジョージャポンのラインナップの中では一番大きなサイズであるが、あまり重厚感はない。でもそれは軽快感やスポーティさ、あるいは若々しさにつながる面もあり、一概に悪いとはいえない。

[ 2006年1月26日(木) 22時31分 ]
【インプレ'05】MJブロンディ レクサス『IS』トヨタ版の3シリーズか?

『IS』は、『GS』に比べたら、それほどは感心はしませんでした。とくに350のほうはフロントが重くて動きが鈍かった。んでプリクラッシュついてたんで、ワンディングでハードブレーキングかました瞬間にシート...

[ 2006年1月23日(月) 14時07分 ]
【インプレ'05】下野康史 レクサス『GS』ハイテクぶりは欧州プレミアムも太刀打ちできず

試乗した『GS』430には184万円のオプションがついて、総額814万円にもなっていた。メルセデス『E350』やBMW『530i』より高い。けれども、6気筒のライバルに対して、こちらは『セルシオ』譲り...

[ 2006年1月23日(月) 14時06分 ]
【インプレ'05】下野康史 プジョー『407』面目躍如の猫足フィーリング

どのモデルにも共通していえるのは、猫足の復活だ。重厚だが、重すぎず、硬すぎない。フランス車一流の、しなやかでやさしい乗り心地が大きな魅力。走り出した途端、思わず両手放しで拍手したくなった。

[ 2006年1月23日(月) 14時06分 ]
【インプレ'05】下野康史 レクサス『IS』レクサススポーツラインの最右翼

一般道でじっくり乗ったのは、318psの『IS』350。文句なしに最速のレクサスである。といっても、そこはレクサスだから、蛮カラなスポーティさとは無縁だが、街なかでも高速道路でも、とにかく意のままに加...

[ 2006年1月23日(月) 13時09分 ]
【インプレ'05】MJブロンディ レクサス『GS』すべてに流れる東洋的思想に感服

ワタシはね、レクサスに関しては、自分とは無関係ということで、無責任に全面的に肯定することにしたんですよ。なんせディーラーがいいからさ……。「もてなしの心」っていってるけど、あの言葉に偽りはないよ! す...

[ 2006年1月23日(月) 13時09分 ]
【インプレ'05】下野康史 マツダ『ロードスター』 初志貫徹のクルマ

2リッターになって、かなり速くなった。横に並べて250psの『RX-8』とヨーイドンをやったら、エイトが1車身差で追いつけなかった。もっとも、ある雑誌がベンチテストにかけたら、エイトは広報車でも200...

[ 2006年1月20日(金) 18時47分 ]
【インプレ'05】MJブロンディ マツダ『ロードスター』30歳代以上限定、青春復活グルマ

猛烈にスバラシイと思う。傑作中の傑作だ。3代目となった新型『ロードスター』は、まさに正しい青春の復活だ! ただし、30歳代以上のための。

[ 2006年1月20日(金) 18時47分 ]
【インプレ'05】下野康史 ホンダ『ステップワゴン』 非クルマ的なアプローチが面白い

いつかやるだろうな、だれかやるだろうなと思っていたら、案の定、出現した“フローリングフロア”が売り。よく見りゃ、ホームセンターで売ってそうな木目プリントの樹脂シートだけど、床が白くて明るいのだから、た...

[ 2006年1月20日(金) 18時30分 ]
【インプレ'05】MJブロンディ ホンダ『ステップワゴン』疑問符のエクステリアデザイン

フロントフェイス見た瞬間に「ダメ」と断言。ダメだよこんなの! 箱に怖い顔描いただけじゃない! あと、サイドに斜めの傷をズバッと入れただけじゃない。

[ 2006年1月20日(金) 18時30分 ]
【インプレ'05】下野康史 シトロエン『C4』うれしくもあり、惜しくもある一台

シトロエニストとしては、うれしくて、そして“惜しい”クルマである。まずうれしいのは、すっかり「乗り心地を忘れたシトロエン」になっていた個性派フレンチが、再びお家芸に目覚めてくれたこと。

[ 2006年1月20日(金) 18時02分 ]
【インプレ'05】MJブロンディ シトロエン『C4』 カッコから伝わってくるシトロエンらしさ

ワタシはシトロエン車が大変好きなので厳しくいいますが、雰囲気だけのシトロエンです。つってもね、雰囲気だけでもシトロエンっぽけりゃ、じゅうぶんなんだけどね。なんせ、ただのプジョーみたいなシトロエンが多か...

[ 2006年1月20日(金) 18時02分 ]
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