プジョー 特別編集

1882年、フランス・パリで創業。もともとは自転車の製造を手がけていたが、1891年、世界で初めて、オーダーメイドではない四輪車を量産し、自動車事業へ参入する。1974年、同じフランスのシトロエンを吸収合併し、現在ではフランス最大の自動車メーカー、PSA(プジョーシトロエン)グループを形成。ディーゼルハイブリッドの「ハイブリッド4」に力を入れている。
関連インデックス
関連リンク
【インプレ'05】熊倉重春 プジョー『407』攻撃的な出で立ちは4ドアのフェラーリ

こんな顔に大きなライオンの記章だから、初対面の印象は「4ドアのフェラーリ」。全体の輪郭もクーペ的だ。したがって、ミドルサイズにしては後席の広々感など犠牲になっている。その点はセダンだけでなく、豪華ワゴ...

[ 2005年12月23日(金) 12時47分 ]
【インプレ'05】伏木悦郎 プジョー『407』デザイン重視ゆえに気になるリヤの居住性

何だこのスタイリングは! 初めてその姿を見たときには思わず顔をしかめてしまった。全長、全幅、ホイールベースともに大きく拡大されたボディは、ほぼ完全なるデザインコンシャス。ボンネットからスムーズにウイン...

[ 2005年12月22日(木) 21時14分 ]
【プジョー307 マイナーチェンジ詳報】 ベーシックモデルのバランスもイイ

ビックマイナーチェンジを行なったプジョー『307』には、2種類の2リッターエンジンと、そのほかにベースグレードには1.6リッターエンジンも用意されている。

[ 2005年12月21日(水) 22時24分 ]
【プジョー 307 マイナーチェンジ詳報】ファン待望のネコ足が復活

ビックマイナーチェンジを行なったプジョー『307』には、MT専用グレードのフェリーヌSportが新たに設定された。フェリーヌSportは307CC Sportや『206』RCと同じ177psの2リッタ...

[ 2005年12月20日(火) 19時39分 ]
【プジョー 307 マイナーチェンジ詳報】顔も名前もネコ科に変身

2001年の導入からすでに2万台の販売を記録し、日本におけるプジョーの販売比率の約40%を占める『307』がビックマイナーチェンジを行なった。マイナーチェンジのポイントは、一目瞭然フロントマスクの変更...

[ 2005年12月20日(火) 10時04分 ]
RSS

スポンサードリンク

編集部ピックアップ