レスポンス試乗記 特別編集

関連インデックス
関連リンク
【インプレ'05】松下宏 トヨタ『ハリアーハイブリッド』 直線的なパワーフィールはHVならではの味

新搭載の3MZ-FE型V型6気筒3.3リッターエンジンは、ハイブリッド向けらしく効率のよいエンジンに仕上げられており、吹け上がり、パワーフィールとも申し分ない。パワーフィールに関しては電気モーターとの...

[ 2005年10月31日(月) 23時19分 ]
【インプレ'05】松下宏 BMW『3シリーズ』 走りと快適性のバランスに優れた一台

『320i』の直列4気筒2.0リッターエンジンは110kW/200Nmのパワー&トルクを発生し、走りと燃費のバランスの取れたエンジンに仕上がった。ボディが大きく重くなったものの、運動性能には不満を感じ...

[ 2005年10月31日(月) 23時19分 ]
【インプレ'05】熊倉重春 トヨタ『ハリアーハイブリッド』 力まず、ガンガン走れる革命的な走行フィーリング

最近トヨタのハイブリッド路線は、世間の先入観をバリバリ塗り替え中。「燃費いいだけじゃなく、ガンガン走るんです」がそのテーマで、とうとうその波がSUV界にも及んできた。

[ 2005年10月31日(月) 23時02分 ]
【インプレ'05】熊倉重春 BMW『3シリーズ』 3シリーズというブランドそのものに納得!

なにしろ「ベンツ・ビーエム症候群」が蔓延している日本だから、ブランドがブランドだけに説得力あり。とりあえず無理にでも納得してしまう自分に気付く。

[ 2005年10月31日(月) 23時02分 ]
【インプレ'05】こもだきよし トヨタ『ハリアーハイブリッド』 圧倒的なパワー特性でもクセのあるドライブフィール

運転席に座ると、スピードメーターの左側はタコメーターかと思ったらkWの表示計がある。これだけでもハイブリッド車に乗ったというインパクトがある。

[ 2005年10月7日(金) 22時04分 ]
【インプレ'05】こもだきよし BMW『3シリーズ』 ストレート6だけでなく直4でもBMW哲学は不変

運転席のシートはこれまでよりちょっと大きくなり、シートバックも背が高くなって胴長の日本人でもシートの収まりはよいはずだ。リヤシートのシートも座りやすい。最近バックレストの上部が後ろへ逃げているクルマが...

[ 2005年10月7日(金) 22時04分 ]
【インプレ'05】下野康史 トヨタ『ハリアーハイブリッド』 ガソリンとのコスト差を考えると、タダで手に入れたいクルマ

エンジンと2基のモーター全開、パワーメーターが200kWに張り付いたままのフル加速が、とにかく圧巻。静かさに演出されるためか、ポルシェ『カイエン』、VW『トゥアレグ』、『レンジローバー』といったV8の...

[ 2005年10月7日(金) 21時45分 ]
【インプレ'05】下野康史 BMW『3シリーズ』 かつての六本木カローラはニュータウンで似合うクルマに

乗ったのは2リッター4気筒の『320i』だけ。全幅が1.8mを超えたり、新世代BMWのなかでは保守的なデザインになったり、キーレス・スタート/ストップを採用したりと、目先はけっこう変わったが、乗った感...

[ 2005年10月7日(金) 21時45分 ]
RSS

スポンサードリンク

編集部ピックアップ