スバル レガシィ 特別編集

レガシィ(Legacy)は、スバルブランドを展開する富士重工業が生産する乗用車。同社の看板車種であると共に、アルシオーネSVXの販売終了以降はスバルの旗艦車種となった。スバル・1000から始まる水平対向エンジン、レオーネで実現された4WDといったスバル独自の機構を採用し、ハイパワー4WDステーションワゴンのツーリングワゴン、スポーツセダンのB4、ステーションワゴン型SUVのアウトバック等、いずれのバリエーションも国内外で高い人気を誇っている。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
関連インデックス
関連リンク
開発人が語る…スバル レガシィの本質

スバル『レガシィ』の現行モデルがデビュー直前の2003年に開発の総責任者として着任したのが増田年男PGM(プロジェクトゼネラルマネージャー)だ。増田PGMは、スバルに入社以来、長らくボディ設計を担当し...

[ 2005年9月23日(金) 09時28分 ]
【スバル レガシィの本質を探る!】その4 悪天候になればなるほど真価を発揮するシンメトリカルAWD…河口まなぶ

久しぶりにスバル『レガシィ』B4の3.0R スペックBを試乗した日は、あいにくの土砂降りだった。だがこの悪天候が逆に、レガシィのよさを痛感させるものだったといえる。

[ 2005年9月23日(金) 09時19分 ]
【スバル レガシィの本質を探る!】その3 唯一無二の国産プレミアムスポーツセダン…河口まなぶ

走りを楽しめるクルマは多く存在するが、さらに走りを存分に味わえるクルマとなると、とくに国産車では皆無というのが現状だ。

[ 2005年9月23日(金) 09時18分 ]
【スバル レガシィの本質を探る!】その2 独得の味をもったグランドツアラー…河口まなぶ

どこまでも走って行きたくなる…グランドツーリングカーとは単に長距離を走るのに適したクルマを指すだけでなく、そうした気持ちを抱かせるクルマかどうか?…という点が大切だ。

[ 2005年9月23日(金) 09時06分 ]
【スバル レガシィの本質を探る!】その1 上質な動的品質を備えたクルマ…河口まなぶ

スバル『レガシィ』がユーザーにもたらすもの…それはいうまでもなく走りの感触の素晴らしさが生み出す豊かさで、この部分がレガシィのプレミアムカーといえる所以だ。

[ 2005年9月23日(金) 09時06分 ]
【ラリージャパン記念 STIの最新レガシィを試す!】シャシー性能を強化した大人のチューニング…河口まなぶ

乗って触れる前の段階ですでに好印象を覚えた。過度にベースモデルとの違いを強調するのではなく、あくまでもさりげなく違いを静かに主張する辺りに、このクルマの意図が表現されているように思えた。

[ 2005年9月23日(金) 09時06分 ]

富士重工業は15日、スバル『レガシィ』のリヤドア外側ハンドルに不具合があるとして国土交通省にリコールを届け出た。同社は7月6日に同じ内容のリコールを届け出たが、対象車の範囲に誤りがあり、台数を追加した...

[ 2005年9月15日(木) 15時39分 ]
RSS

スポンサードリンク

編集部ピックアップ