「誰も必要としていないけど、誰もが欲しがるクルマ」というメルセデス側の説明は、妙ではあるが、納得のいくもの。4ドアでありながら「クーペである」と主張する新型車種『CLS』の存在感をこれほどうまく伝えて...
[ 2004年10月31日(日) 15時19分 ]シングルフレームグリルって特別なブランドを意識させると思いますか? 俺は駄目だなあ。かっこいいとも個性的とも思わない。
[ 2004年10月30日(土) 13時51分 ]今度のフィアット『パンダ』は何だかとっても普通だ。「さすがイタリア、真似できない…」思わず唸るような意表を突く味わいはない。これもグローバル化の宿命か。
[ 2004年10月30日(土) 13時51分 ]『1シリーズ』のコンセプトが提示さて以来、興味津々でテストする日を心待ちしていた。もうかれこれ20年以上もFR党をもって任じ、コンパクトFRの再生をライフワークと考えてきている俺である。
[ 2004年10月30日(土) 13時50分 ]スタイリングは意思決定の転換がすぐに現れるが、自動車全体の作り込み、走りの仕上げは一朝一夕には良化しない、というゴーン体制下の日産商品の弱点がそのまま現れている製品。
[ 2004年10月28日(木) 23時23分 ]アメリカで売りたいライト&ソフトSUVを、マーケティングデータを彼ら流に解釈して作っただけ、という印象。
[ 2004年10月28日(木) 23時23分 ]室内に収まると、人を包み込む空間の構築、インテリアの質感表現とも、先代を基本に細部を煮詰めたことが伝わる。
[ 2004年10月28日(木) 23時04分 ]骨格と足まわりは全面新開発だが、ダブルジョイント・ロワアームは摩擦過大と転舵軸のずれが、舵のすっきりした感触を失わせ、リアのマルチリンクは細かな横揺れ、進路乱れを生み、旋回の中では踏ん張りが微妙に不足...
[ 2004年10月28日(木) 23時04分 ]自動車というものを深く理解していない、実態は素人でしかない企画者が、机上とスタジオであれこれ「便利そう」を積み上げた素案。それをそのまま製品にしてしまったのが最大の問題。
[ 2004年10月27日(水) 23時19分 ]ソフトなキャラクターを演出。しかしムーヴそのままの空間は軽・背高ワゴンの本流。
[ 2004年10月27日(水) 23時19分 ]床に近くペタンと座ると頭上20cm以上も空間が残る…など「小さな外形の中にじゅうぶんな居住空間」を真摯に追求した形跡皆無。「天井が(無駄に)高い軽が売れているから」だけの商品企画。
[ 2004年10月27日(水) 22時48分 ]典型的なラテン系ベーシックカー。すなわち「論理的に構築されたパッケージングと、適度に心地よい内装と、リズムのよい走りを持つ」こと。
[ 2004年10月27日(水) 22時48分 ]売れ筋になると思われる2.5リッター4気筒搭載モデルが期待していたよりよかった。何よりパワー的に不満ない。大柄なボディなれど、軽いせいだろう。当然3.5リッターV6仕様なら必要にしてじゅうぶんなパワー...
[ 2004年10月27日(水) 18時42分 ]レンタカーを借りたら『JM』が出てきた、としよう。最初は「あらら」と不安を感じつつ乗り始めると、返すころにゃ「けっこういいクルマだったね!」。ただ自分のクルマとして買うかとなれば「そこまでの魅力はない...
[ 2004年10月27日(水) 18時28分 ]右ハンドル仕様の3.2リッターに乗ると「まぁ、こんなもんでしょう」という仕上がり。ほとんどの輸入車に当てはまる事ながら(VWのみ例外)、初年度の右ハンドル仕様車は試作車のようなクオリティ。生産台数が極...
[ 2004年10月27日(水) 18時02分 ]366.5万円の“120i”という2リッター4気筒エンジン搭載車しか試乗していないのだけれど、同じ排気量のVW『ゴルフGT』(299.25万円)と比べ、すべての点でモノ足りない感じ。
[ 2004年10月27日(水) 18時02分 ]DSGとは、ダイレクト・シフト・ギアボックス。マニュアルギアを2組のクラッチメカと電子制御を駆使し、0.2秒の早業シフトをしてみせる。なんとも巧妙なカラクリだ。その妙技、実体験した。
[ 2004年10月27日(水) 11時28分 ]65万円でエアコンやパワステ、運転席エアバッグまで標準装備しているベーシックグレードのマニュアル仕様に乗ると「これでじゅうぶんじゃないの!」と思う。普通に走り、少し柔らかすぎるけれど、キチンと曲がって...
[ 2004年10月26日(火) 23時08分 ]先代の『パンダ』と比べればグッと”普通”のクルマになったものの、やっぱり日本車より濃い味を持っている。クルマ全体の挙動がシャープでダイレクトなのだ。
[ 2004年10月26日(火) 23時08分 ]最近、『パッソ/ブーン』や『ポルテ』といった自動車ジャーナリズムの外にあるクルマが増え始めた。『ムーヴラテ』もそう。乗れば決して不満を感じるワケじゃない。
[ 2004年10月26日(火) 22時48分 ]個人的には「いけません」。重量増をともなうスライドドアを採用したため、動力性能が大いに物足りなくなってしまった。同じエンジンを搭載するヴィッツより150kg前後も重い! これ、15%もの重量増になるか...
[ 2004年10月26日(火) 22時48分 ]「走りの良し悪しは、走り始めて5分もすればわかる」と、いわれる。ところが、この『A3スポーツバック』、都内の一般路で交差点をふたつほど通り過ぎただけで、「これは、タダモノではない!」と唸ってしまった。
[ 2004年10月26日(火) 12時32分 ]“紳士協定”によって装着されるスピードリミッターのお陰で、カタログ上の最高速度は250km/h。が、「それをはずせば実際には330km/hが可能」(!)と、あのポルシェ『カレラGT』と同一の最高速スペ...
[ 2004年10月25日(月) 11時24分 ]今年9月、私はパリサロン取材後、ドイツに立ち寄った。そこで、自動車メーカー数社の開発担当者に出会う機会があった。すると、彼らとハナシの中で同じフレーズが何度も出てきた。「最近、アウディがいい」。走りの...
[ 2004年10月25日(月) 11時24分 ]オーバー500psというパワーを路面に伝達する……こうした課題が与えられればまず誰もが考えるのが4WDシャシーの採用だろう。しかし、新型『M5』の4WD化というのは「まったく考えなかったシナリオ」とエ...
[ 2004年10月22日(金) 22時24分 ]新型M5のメカニズム上のハイライトは、何といっても5リッター、V型10気筒、オーバー500psという量産セダン用としては過去に例を見ない怒涛のエンジン。これに組み合わされるトランスミッションは7速MT...
[ 2004年10月22日(金) 11時37分 ]『コルト』とは全然違いました。じつは俺、2人乗りのスマート『K』持ってますんで、スマートの乗り味にはうるさいんですね。正直、4人乗りは認めたくないんですが、これが案外…いい。
[ 2004年10月21日(木) 22時58分 ]驚いたのがデザイン。見れば一目瞭然“ミニ・マクラーレンSLR”。単純に『SL』をコンパクトにしたイメージじゃない。さらに上のSLRをモチーフにした雰囲気なのだ。とくにそれを感じるのはフロントマスクとオ...
[ 2004年10月21日(木) 22時58分 ]1970年代に世界のサーキットで活躍したBMWのさまざまなモータースポーツ用モデル。それをプロデュースしたのがBMWモータースポーツ社だ。その血統を受け継ぎつつさらに進化したハイパフォーマンスモデルや...
[ 2004年10月21日(木) 11時44分 ]なんだ、ハナシ違うじゃん〜って感じでした。スマート『フォーフォー』。スマートってのは、もとを辿ればメルセデスと時計のスウォッチが共同開発した2人乗りカーブランド。ただ、2人乗りだけじゃやっぱツライって...
[ 2004年10月20日(水) 23時38分 ]新型『SLK』のポイントは明快。「メルセデスらしさの復活」だ。正直、初代はメルセデスひさびさのコンパクト2シーターオープンってこともあって、ついぞかわいく作り過ぎた。実際、女性客にはウケたが男性客が予...
[ 2004年10月20日(水) 23時37分 ]高品質のクルマ作りで定評のあるアウディが、さらに一歩踏み出してスポーティな高級車として作り上げたのが今度の『A6』。アグレッシブなフロントデザインなどは、そのスポーティさを象徴するものだが、これまでの...
[ 2004年10月19日(火) 23時19分 ]角張ったデザインで男性向けの『ムーヴ』に対し、角を取って丸くデザインしたボディによって女性ユーザーに訴求しようというクルマだが、これくらいてらいもなく可愛い路線を表明されると、男性ユーザーとしては気恥...
[ 2004年10月19日(火) 23時19分 ]アメリカ市場向けに開発した大型のSUVを当初は予定になかった日本市場にも投入することになった。日本向け専用に2.5リッターの2WDも設定するものの、全幅の大きなボディなどは必ずしも日本市場向きではない...
[ 2004年10月19日(火) 23時09分 ]実質的には『3シリーズコンパクト』の後継モデルともいえる存在だが、独立した1シリーズとして開発が進められた。このクラスでもあえてFRの駆動方式を採用するのがBMWらしいところで、それによるシャープなハ...
[ 2004年10月19日(火) 23時09分 ]日本市場で苦戦を続けるヒュンダイ自動車が、局面を打開するためのクルマとして投入した小型クラスの都市型SUV。2年振りの新型車ということで気合も入っているが、最近の日本ではSUVのブームが鎮静化している...
[ 2004年10月19日(火) 11時25分 ]米の飯とも称される軽自動車の定番モデル。今回のモデルではやや個性的な外観デザインを採用することで従来のモデルとは違った訴求をしたのが大きなポイントだ。
[ 2004年10月19日(火) 11時25分 ]直線的なボディラインの中に、曲線を描くサイドウインドのラインを織りまぜた外観デザインはいかにも特徴的。全体に角張った感じのボディで独特の背の高いパッケージングを採用するのはいかにもパンダらしい。
[ 2004年10月19日(火) 11時17分 ]ヴィッツ系のプラットホームをベースに左側に大きなスライドドアを持つ独自のボディを与えられたクルマ。大きな開口部を持つ助手席側からの乗り降りは極めて容易で、クルマへのアクセスのよさという点では見逃せない...
[ 2004年10月19日(火) 11時17分 ]とにかく、乗っててつまんなかった。なぜかというと、バルブトロニックエンジンがあまりにもつまらないから。ただただフラットトルクで、フィーリングもどうでもいいし、ロボットと寝てるみたい。
[ 2004年10月18日(月) 22時44分 ]なんつーかさ……。いいと思うけど、こういうクルマ(高級輸入セダン)を買う自分は完璧に想像できないし、あるいは親戚、知り合いにすら、ちょっとでも買いそうな人がいっさい存在しないのね。
[ 2004年10月18日(月) 22時44分 ]インパクトの強いカタチで、かなりカッコいいと思う。「外車みたい!」っていう誉め言葉があるけど、これは外車じゃなく宇宙から来たっぽいからね。それはとてもスバラシイことだよ。
[ 2004年10月18日(月) 10時39分 ]これは驚きました。V6 2.7リッターのほうしか乗ってないけど、トヨタ車よりもトヨタ車的。
[ 2004年10月18日(月) 10時39分 ]合理的に考えたら、かなりダメーなコンパクトカーだよね。走りもイマイチだけど、スペースユーティリティが国産ライバルとは比較にならないほどダメだから。
[ 2004年10月18日(月) 10時15分 ]じつに日本人の好みをついている。まさにトヨタ流の戦略。これ買っておけば、少なくとも典型的な日本のファミリーは満足でしょ、というコンセプトなのだ。
[ 2004年10月15日(金) 23時12分 ]『ムラーノ』のネーミングは、イタリアはベネチア沖にある島の名に由来しているという。もっともベースは北米専用車。彼の地での好評を受け、日本への導入が企画されたのだ。
[ 2004年10月15日(金) 23時12分 ]最新BMW車らしく見た目はちょっとばかりヘンだが(?)、乗るとビックリの快感マシーン! 2シータースポーツの『Z4』以上に“人とクルマの一体感”が色濃く、まさに「クルマを着る感じ」の自在なドライビング...
[ 2004年10月14日(木) 01時14分 ]インテリアデザインも、まさに若い女性が好みそうな自分の部屋感覚。助手席シートバック背後に内蔵式の世界初(?)のティッシュボックス入れなど、至れり尽せりの収納スペース……
[ 2004年10月14日(木) 01時14分 ]従来のパンダとは“似ずに非なり”ではあるが、コンパクトサイズゆえの扱いやすさという点のみには何とか共通項が見出せる。
[ 2004年10月14日(木) 01時07分 ]ルックス勝負! という割り切りのコンセプトゆえか、走りのテイストは平凡かつちょっと退屈。
[ 2004年10月14日(木) 00時42分 ]このところのトヨタの“ブランド乱造ぶり”にはちょっと辟易とするものがあるけれど、これはパッケージング的にはなかなか興味をそそられる一台。
[ 2004年10月14日(木) 00時42分 ]パーソナルなパッセンジャーカーとしては「ナンボなんでも大き過ぎる」という印象。ライバル『Eクラス』と『5シリーズ』の「次のモデルチェンジまでを見据えて大型化した」というが、いったいドイツ勢はどこまでク...
[ 2004年10月13日(水) 11時24分 ]一連の“無印良品”的ラインナップの例に漏れず、このクルマもまさに「道具としてはそれなりだけど、個性や趣味性はさっぱりね…」という一台。
[ 2004年10月13日(水) 11時24分 ]コンパクトクラスまでにRFT(ランフラットタイヤ)を100%採用したことで、BMWがいかにRFTの採用に積極的なのかがわかる。
[ 2004年10月12日(火) 23時20分 ]日本における日産SUVの旗艦。アメリカ向けを日本仕様にしただけにサイズはかなり大きい。
[ 2004年10月12日(火) 23時20分 ]まず、肌触りのいいシート地が魅力。クルマに乗っているときに一番触れているところといえばシート。さらにちょっとカラフルなのも乗る楽しさを倍増させてくれる。
[ 2004年10月12日(火) 23時08分 ]ひとことでいうならば、乗り降りのしやすいクルマ。助手席は電動のスライドドアで大きく開き、リヤ席の乗り降りもラクにできる。
[ 2004年10月12日(火) 23時08分 ]走って最初に感じたのは、室内が静かになったことだ。とくにロードノイズが小さくなったことで、チープな軽カーというイメージから脱却することに成功している。
[ 2004年10月12日(火) 10時42分 ]『パンダ』のキーワードは楽しい! である。初代ほどのインパクトはないが相変わらずイタリアのクルマらしく陽気で明るい。
[ 2004年10月12日(火) 10時42分 ]VWを皮切りにドイツ車に多く採用されているフラットタイプのワイパーブレードを国産車で最初に採用した記念すべきクルマだ。
[ 2004年10月12日(火) 10時33分 ]クルマのカテゴリー区分が難しくなってきた。ポルテはそんな思いを強く感じさせる一台だ。
[ 2004年10月12日(火) 10時33分 ]北米市場メインに開発されたクロスオーバーSUV。当然、見ても乗っても、デッカイ。ハリアーよりデッカイ。狭いところのすり抜けだと、1880mmの車幅以上に気を使わされると思ったら、ドアミラーtoドアミラ...
[ 2004年10月8日(金) 11時25分 ]夫婦ふたり、月末までだいぶあるのに、お金が3000円しかない。どう食費に使うかと思案した末に、紀ノ国屋で1枚3000円のステーキを奮発して、一気に使ってしまった、という知人から聞いた体験談を思い出させ...
[ 2004年10月8日(金) 11時25分 ]これが本当のBMWミニ。幅は3ナンバーだが、スロープしたルーフのせいもあって、後ろから見るとかなり小さい。そのわりに“濃い”デザインは好きずきだが、ボクは大好き。
[ 2004年10月8日(金) 10時51分 ]見たところ、初代パンダとはなんの脈絡もない2代目。ボクが乗った個体は、ブレーキを踏むと明らかに前輪からジャダー(振動)が起きて、印象が悪かった。それはともかく、乗ったところ、ビーチサンダル的キモチよさ...
[ 2004年10月8日(金) 10時51分 ]みんなも覚えているように、初代の『パンダ』はクルマの原点を直撃する傑作だった。「ハコの四隅に車輪を付ける」のがすべての基本なのだから。
[ 2004年10月7日(木) 21時44分 ]乗用車『エラントラ』をもとにして新型SUVを作った。その点ではホンダ『CR-V』やトヨタ『RAV4』に似ている。
[ 2004年10月7日(木) 21時44分 ]第一印象は「かわゆい!」。主なターゲットである女性陣には歓迎されそうだ。でもこの顔、どこかトヨタ『シエンタ』に似すぎてませんか。
[ 2004年10月7日(木) 21時37分 ]う〜ん、車内空間って、工夫すればここまで有効に使えるのかと感心する。極論するなら小型車の概念を激変させる問題作。もし買ったら、こうも使える、アレもできちゃうと大騒ぎになるのは確実だ。
[ 2004年10月7日(木) 21時37分 ]広報資料によると、『女性パワーが新型アルトを造った』んだそうだ。“ラパン”で味をしめた“スローライフ”なスタイリングや、アロマグッズにインスパイアされた中間色の新ボディカラーや、シートリフターを始めと...
[ 2004年10月7日(木) 21時16分 ]本来アメリカ向けに作られ、けっこうヒットしているが、SUVとしてはかなり異色。こういうのはグワッと威圧したくて買う人が多いのに、あえてソフト感を前面に出したところが新鮮に見える。
[ 2004年10月7日(木) 21時16分 ]アマゾンの怪魚みたいな顔で存在感も倍増。でも下品に陥っていないのがアウディらしいところか。例によってシュルンとスマートにまとまり、余計なエアロパーツなしに200km/h以上のクルージングを可能にする造...
[ 2004年10月7日(木) 21時15分 ]ヨーロッパの最激戦区であるCセグメントに「上」から乱入したBMWの新兵器。最近のBMWファッションそのものの外観と、このクラスで唯一の縦置きエンジン+FR方式でプレミアム性を叫ぶ。
[ 2004年10月7日(木) 21時15分 ]ガッシリした剛性感を持つボディや、路面からの安っぽいツキ上げをシャットアウトした乗り心地、存在を感じさせないエンジンなど、どれをとってもベンツである。
[ 2004年10月1日(金) 23時19分 ]シートに座ると今までの日本車にはない雰囲気(フロントガラスまでの距離や天井が遠い)。イメージとしちゃ『MINI』に近い。マツダの開発陣に聞いてみたら「MINIのようなクルマを作りたかったんです」。
[ 2004年10月1日(金) 22時49分 ]移動の道具としての機能は、同じ予算で買える『ウィッシュ』や『ストリーム』に届いていない。空気抵抗大きいボディ形状を持つうえ、車重が重いため動力性能や燃費面でイマイチ。
[ 2004年10月1日(金) 22時21分 ]大リーグのイチロー選手が256本安打で、新記録をめざします。レスポンスの試乗記は「256字試乗記」。飾りの言葉やあいまいな表現のない、核心を突く文章でクルマの走攻守、心技体を分析。わかりやすいと評判の...
[ 2004年10月1日(金) 21時55分 ]スポンサードリンク
編集部ピックアップ
-
[トヨタ プリウスPHV特集]
ガソリンと電気、エネルギー供給源のハイブリッド化が この先10年のクルマを変えてゆく -
[夏タイヤ徹底ガイド2012]
燃費や乗り心地、ドライブを楽しむうえで、大きな役割を担うタイヤの最新動向をチェック -
[PR]レスポンス楽天市場
インターネット通販、通信販売が楽しめる総合ショッピングモール



























































































