中国GPでは金曜日のセッション中にエンジン交換を強いられ、10番グリッド降格で日曜26日の決勝は18位スタートとなった佐藤琢磨。スタートで大きく順位を上げた後、順調にポジションを上げ6位フィニッシュ。
[ 2004年9月28日(火) 09時56分 ]中国GP(26日決勝)で2位に入り、今シーズン4度目となる2位表彰台に登ったB・A・R・ホンダのジェンソン・バトン。この結果でドライバーズチャンピオンシップ3位が確定した。
[ 2004年9月28日(火) 01時32分 ]史上初めて中国で開催されたF1中国GP。26日の決勝では、ポールポジションを獲得したフェラーリのルーベンス・バリケロが優勝。中国GP初ウィナーという栄誉を手にした。
[ 2004年9月26日(日) 21時16分 ]1:バリケロ(フェラーリ)/2:バトン(B・A・R・ホンダ)/3:ライコネン(マクラーレン)/4:アロンソ(ルノー)/5:モントーヤ(ウィリアムズ)/6:佐藤琢磨(B・A・R・ホンダ)/7:フィジケラ...
[ 2004年9月26日(日) 20時57分 ]25日、F1中国GPの予選が行なわれ、決勝のスターティンググリッドが決まった。ポールポジションはバリケロ(フェラーリ)、2番手はライコネン(マクラーレン)、3番手はB・A・R・ホンダのバトンとなった。
[ 2004年9月25日(土) 23時55分 ]金曜日に開幕した中国GP。初めて中国で開催されるグランプリに意気込む佐藤琢磨だったが、決勝レースは厳しい見通しとなった。
[ 2004年9月24日(金) 20時16分 ]『コンファルティジャナート・モトーリ・プライズ』の『自らの貢献によってデビューを果たし、モーターレースという困難満ちた世界で活躍するドライバー』という賞を受賞した佐藤琢磨。レースは地元フェラーリによる...
[ 2004年9月23日(木) 01時41分 ]マクラーレンに別れを告げることになるデイビッド・クルサード。シートのオファーがあったジャガーが突然の撤退を表明したことにショックを受けながらも、残された最善の選択肢であるB・A・R・ホンダ入りを目指し...
[ 2004年9月23日(木) 01時41分 ]ジェンソン・バトン移籍問題(現B・A・R・ホンダ、ウィリアムズへ移籍希望)の結論が今週末にも出る見通しとなった。契約承認委員会は、当初10月末に予定していた聴聞会を前倒しして9月22日に実施する。
[ 2004年9月22日(水) 01時34分 ]12日、イタリアGPでフェラーリに次ぐ3-4フィニッシュを果たしたB・A・R・ホンダ。53周中24周でジェンソン・バトンが首位を走行したにも関わらず、最後の最後にフェラーリ勢にしてやられた。
[ 2004年9月14日(火) 14時13分 ]1:バリケロ(フェラーリ)/2:M. シューマッハ(フェラーリ)/3:バトン(B・A・R・ホンダ)/4:佐藤琢磨(B・A・R・ホンダ)/5:モントーヤ(ウィリアムズ)/6:クルサード(マクラーレン)
[ 2004年9月13日(月) 09時55分 ]イタリアGP決勝は地元フェラーリによる華麗なレースとなった。バリケロは5周目で緊急ピットイン。シューマッハはオープニングラップでスピン。しかし終わって見ればフェラーリの1-2フィニッシュだった。
[ 2004年9月12日(日) 22時52分 ]B・A・R・ホンダの佐藤琢磨がモンツァで表彰されることが明らかになった。83年に設立された『コンファルティジャナート・モトーリ・プライズ』はモータースポーツ界で優れた技能を残した人物に与えられる賞。
[ 2004年9月10日(金) 13時36分 ]2年ぶりの開催となったベルギーGP。伝統あるスパ・フランコルシャンでのレースは、オープニングラップで複数マシンが交錯し、佐藤琢磨(B・A・R・ホンダ)ら4台が次々にリタイア。完走11台の荒れたレースと...
[ 2004年9月9日(木) 09時25分 ]現在DTMで活躍中のイギリス人ドライバー、ゲイリー・パフェット。F1入りを目指しているものの、コンペティティブなマシンでなければDTMに残るつもりだと語るパフェット。彼が狙っているのはジェンソン・バト...
[ 2004年9月8日(水) 20時11分 ]移籍問題に揺れるジェンソン・バトンが記者会見でその胸中を語った。「問題は多数ある。ボーナス未払いの問題もその一つ。詳しいことを述べるつもりはないけど。契約上に見解の相違があり、問題があった」
[ 2004年9月8日(水) 19時55分 ]B・A・Rに続きウィリアムズもジェンソン・バトンに関する契約をCRBに提出したことを明らかにした。これによりスイスに本部を置くCRBは両チームの契約を詳細に渡り調査することが可能になった。
[ 2004年9月8日(水) 02時04分 ]シーズン途中からウィリアムズの新テクニカルディレクターに就任したサム・マイケル。イギリスが誇るF1スター、ジェンソン・バトンが来季ウィリアムズBMWに乗ることは100%間違いないと断言する。
[ 2004年9月7日(火) 15時44分 ]昨シーズンの最終戦を前にB・A・Rホンダ・チームから去ったジャック・ビルヌーブ。移籍問題に揺れるジェンソン・バトンがウィリアムズ入りすることになれば、喜んでBARホンダに戻る意志があると語った。
[ 2004年9月2日(木) 21時38分 ]暗礁に乗り上げているジェンソン・バトンの移籍問題。B・A・Rの親会社であるブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)が、バトンが残留を決断すればさらなる年俸アップを約束したという。
[ 2004年9月1日(水) 22時26分 ]スポンサードリンク
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