レスポンス試乗記 特別編集

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【インプレ'04】こもだきよし シトロエン『クサラ ピカソ』 飽きのこないユニークなクルマ

昔からユニークなクルマ作りを通しているシトロエンだが、『ピカソ』は誰でも飽きずに長く乗ることができるだろう。

[ 2004年5月31日(月) 23時03分 ]
【インプレ'04】こもだきよし ジャガー『Sタイプ』 何のためらいもなく買っていいクルマ

熟成によって、こんなによくなっていく例も珍しい。最初が悪かったとはいわないが、はじめからこのレベルの仕上がりだったら、もっと人気が出たろうに。

[ 2004年5月31日(月) 23時02分 ]
【インプレ'04】小沢コージ ジャガー『Sタイプ』 ジャガーならではの味が欲しくなる 

顔がちょっと変わったというが、正直、どこがどう変わったのかよくわからなかった。ただひざびさに乗って案外いいなぁ…とは思ったね。

[ 2004年5月31日(月) 23時01分 ]
【インプレ'04】河村康彦 シトロエン『クサラ ピカソ』 欧州車らしい実用性の高さと確かな走り

「2000年のデビュー以来、去年までATの設定がなかったから」とはいえ、日本導入が何とも遅きに失した感が拭えない。

[ 2004年5月28日(金) 23時22分 ]
【インプレ'04】河村康彦 ジャガー『Sタイプ』 エントリーモデルでもしっかり息づくジャガーらしさ

新シリーズ中のオススメは、個人的には断然2.5リッターモデル。加速は強力とはいい難いが、それでも限られたエンジンパワーを効率よく引き出す6速ATの助けもあって、まず不満なく「ジャガーらしい走り」を実感...

[ 2004年5月28日(金) 23時22分 ]
【インプレ'04】木下隆之 ジャガー『Sタイプ』 控えめな演出の中に秘めたプレミアムスポーツの趣

メルセデスにあてはめれば、『Eクラス』になる。プレミアムクラスのミドルセダンである。英国流の落ち着きと、ジャガー流の躍動感が漂う、じつに品のいいクルマに思う。

[ 2004年5月28日(金) 23時21分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 フォード『フィエスタ』 欧州のスタンダードコンパクト

欧州のベーシックカーである。彼の地で使われる移動の道具として、もっとも「素」に近いものを具体化すると、こうなる。

[ 2004年5月28日(金) 23時01分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 ボルボ『S40/V50』 ボルボのポリシーが感じられるクルマになった

三菱の骨格から脱し、フォード、マツダとの共同開発。とくに車体設計はボルボがリーダーシップを取ったことで、ようやく「小さめボルボ」と呼べるクルマができた。

[ 2004年5月28日(金) 23時01分 ]
【ホンダ・エリシオン試乗】…その3 2.4リッターモデルでも不足なし

『エリシオン』の2.4リッターモデルにはオデッセイと同じ直4エンジンが採用されている。オデッセイの場合、FF仕様にはCVTが組み合わされているが、『エリシオン』はFF仕様でも車両重量が1790kgある...

[ 2004年5月27日(木) 22時36分 ]
【ホンダ・エリシオン試乗】…その2 ハイブリッドはなくても気筒休止はアル

昨年の東京モーターショーには『エリシオン』のコンセプトモデルとなった『ASM』というクルマが参考出品されていた。その『ASM』がハイブリッドミニバンというスペックであったため、『エリシオン』にもハイブ...

[ 2004年5月27日(木) 22時36分 ]
【ホンダ・エリシオン試乗】…その1 ほかのミニバンと同じにしたくなかった

全幅や全長はライバルとなるトヨタ『アルファード』や日産『エルグランド』に近い数値でありながら、全高だけは13cmも低い1790mm。これは『オデッセイ』から採用された、低床プラットフォームの恩恵もある...

[ 2004年5月27日(木) 22時36分 ]
【インプレ'04】松下宏 フォード『フィエスタ』 期待値以上のしっかり感ある走り

乗った最初の印象は、けっこうよく走るというもの。正直なところ、そんなに期待していなかっただけに、想像した以上によく走ってくれることに驚かされた。

[ 2004年5月25日(火) 23時18分 ]
【インプレ'04】国沢光宏 フォード『フィエスタ』 日欧合作のスポーティハッチ

マツダが開発したBセグメントのシャシーを使ったモデル。したがって『デミオ』と兄弟車になる。

[ 2004年5月25日(火) 23時18分 ]
【インプレ'04】国沢光宏 ボルボ『S40/V50』  走りはじめでわかる、シャシー性能のよさ

マツダの『アクセラ』がヨーロッパCOTYでVW『ゴルフ』と同点の2位だったことからわかる通り、フォードグループで生産されるCセグメント車用として開発されたマツダのシャシーは優れたポテンシャルを持つ。

[ 2004年5月25日(火) 23時07分 ]
【インプレ'04】松下宏 ボルボ『S40/V50』 日本ではちょうどいいコンパクトエステート

試乗したのは『T-5』だけだが、パワフルなターボ仕様のエンジンを搭載したモデルだけにじつによく走る。

[ 2004年5月25日(火) 23時07分 ]
【インプレ'04】松田秀士 フォード『フィエスタ』 コーナリングが楽しい実用ハッチバック

走り出し真っ先に感じたのは、このクラスにしては室内が非常に静かだったこと。エンジンノイズや風切り音などをカットして、耳障りな雑音が少ない。

[ 2004年5月24日(月) 22時22分 ]
【インプレ'04】こもだきよし ボルボ『S40/V50』 じつにいい踏ん張り感をもつコンパクトワゴン

コンパクトに見えるがヨコ幅はあるので、実際に乗ると意外と広く感じる。つまり、トレッド(左右のタイヤ間の距離)が広いということで、ハンドリング性能も予想以上によい。

[ 2004年5月24日(月) 22時22分 ]
【インプレ'04】伏木悦郎 ボルボ『S40/V50』 日本の道にマッチしたプレミアムセダン

とてもいい雰囲気を持っている。プロポーションは、FFの3BOXセダンとしてはアルファ156に並ぶ秀逸な出来ばえだ。

[ 2004年5月21日(金) 23時28分 ]
【インプレ'04】津々見友彦 ボルボ『S40/V50』 細かなところまでに配慮した安全へのコダワリ

ボルボのデザイン力が今まさに絶頂期に感じられるぐらい、『V50』のエクステリアはお洒落。さらにインテリアもモダンだ。

[ 2004年5月21日(金) 23時28分 ]
【インプレ'04】伏木悦郎 フォード『フィエスタ』 普段の走りで感じる素性のよさ

実直という言葉が思い浮かぶオーソドックスなFF2BOX。クリアでよく整理されたラインと面構成に好感を覚えてステアリングを握ると、これが非常に上質な乗り味に仕上がっている。

[ 2004年5月21日(金) 23時21分 ]
【インプレ'04】津々見友彦 フォード『フィエスタ』 欧州一流のハンドリングが味わえる2BOXカー

バランスのよいエクステリアデザインだ。乗り心地や静粛性もほどよく快適で、大きな不満点はない。

[ 2004年5月21日(金) 23時21分 ]
【インプレ'04】熊倉重春 ボルボ『S40/V50』 末っ子は洒落っ気たっぷり

デザインがいい。ボルボらしい堅牢感を漂わせながら、ショートノーズを上手く使ってコンパクト級の可愛らしさと広い室内を両立させた。

[ 2004年5月20日(木) 22時59分 ]
【インプレ'04】斎藤聡 ボルボ『S40/V50』 ボルボテイストが詰まっている

先代はベース車を強引にボルボ風に仕立てた感じがあったけれど、今度の『S40』(『V40』も)はどこから見ても立派なボルボ。凝縮感というか、かたまり感のあるデザインでバランスもいい。

[ 2004年5月20日(木) 22時59分 ]
【インプレ'04】熊倉重春 フォード『フィエスタ』走りの軽快さは輸入車コンパクトNo1

現時点でコンパクトカー界きっての傑作。とくに走りの軽快さがダントツだ。きびきび駆け回りたい行動派に最適のスニーカー。「乗る」んじゃなく「着る」感じで、どこでも安心して突っ走れる。

[ 2004年5月20日(木) 22時45分 ]
【インプレ'04】斎藤聡 フォード『フィエスタ』 ブランドものならではの実感が薄い

フィエスタは、日本車に似たテイストを持っている。シートに座ってハンドルを握ったとき、しっくりくる。運転しやすいし、操縦性もよくて、キビキビとよく曲がる。

[ 2004年5月20日(木) 22時45分 ]
【インプレ'04】下野康史 フォード『フィエスタ』 極めてナチュラルな乗り味

「ヨーロッパの空港で、いちばん安いレンタカーを借りたらさ、これがすごくよく走ってさァ……」というようなクルマが、フィエスタである。

[ 2004年5月19日(水) 23時08分 ]
【インプレ'04】日下部保雄 フォード『フィエスタ』 まさに自分の手足のようにストレスなく乗れる

欧州フォードからやってきたコンパクトカー。フォードらしくキビキビした小気味よいハンドリングが特徴。派手さはないがコンパクトカーのポイントを押さえたクルマづくりに好感が持てる。

[ 2004年5月19日(水) 23時08分 ]
【インプレ'04】日下部保雄 ボルボ『S40/V50』 ボルボらしさと新しさの二面性を兼ね備えた一台

スウェーデンのモダンリビングのようなインテリアデザイン、スポーティなエクステリアなど、切れのよいデザイン力がある。ライバルはBMW、アウディ、メルセデスなど。価格的にはV50がもっとも安い。

[ 2004年5月19日(水) 23時08分 ]
【インプレ'04】河村康彦 ボルボ『S40/V50』「乗る」より「見る」を重視したいクルマ

今度の『S40』は、スタイリングが大きな魅力。『S80』から始まった“新世代ボルボらしさ”は全長の短いこのモデルがもっともデフォルメ風に強調されて感じられる。

[ 2004年5月18日(火) 22時33分 ]
【インプレ'04】河村康彦 フォード『フィエスタ』欧州流の合理主義が息づくクルマ

フィエスタの評価は、欧州流の合理的な暮らしのスタイルにどれだけ賛同できるか否かで大きく別れそう。

[ 2004年5月18日(火) 22時33分 ]
【インプレ'04】木下隆之 フォード『フィエスタ』 俊敏な走り感を備えた欧州コンパクト

ヨーロッパ・フォードのコンパクトモデルなのだが、そのキュートにルックスに似合わず、動力性能が鋭いのが特徴だ。

[ 2004年5月18日(火) 22時33分 ]
【ボルボS40/V50試乗】アクセラとの共通部分はドコにある?…小沢コージ

さーて、それから気になるのがこのS40/V50がマツダ・アクセラ、フォード・次期フォーカスとプラットフォームを共有することだ。果たして“個性”は守られてるんでしょうか。

[ 2004年5月14日(金) 23時24分 ]
【ボルボS40/V50試乗】小さいボディでS80の衝突安全性能を獲得したワケ…小沢コージ

さーてボルボといったら「衝突安全」。しかも聞けば全長で380mmも長い、上級車種のS80と同等なんだってさ。ホンマかいな?

[ 2004年5月13日(木) 23時20分 ]
【ジャガーSタイプ試乗】ターゲットは医師や弁護士

マイナーチェンジが行われたジャガー『Sタイプ』。ジャガージャパンの発表によるメインターゲットは世帯年収1200万円以上の医師や弁護士などのプロフェッショナルという。

[ 2004年5月13日(木) 23時20分 ]
【ボルボS40/V50試乗】実直なまでのカッチリ感に満ち溢れているS40…小沢コージ

お次はV50のセダン版たる『S40』。もちろん基本はまったく同じで、全長がわずかに短くなってるくらいの違い。で、正直いっちゃうと「ボルボといえばワゴン!」なんで、興味薄れる部分あるんだけど、やっぱり昔...

[ 2004年5月13日(木) 11時37分 ]
【ジャガーSタイプ試乗】しなやかさを内包する駿馬の味わい深いクルマ

ジャガーSタイプには4種類ものエンジンがラインナップされている。トップグレードとなる『SタイプR』には4.2リッターV8エンジンにスーパーチャージャーを組み合わせ、406psを発揮する、最強エンジンが...

[ 2004年5月12日(水) 22時37分 ]
【ボルボS40/V50試乗】カタチも走りもすべて一新したV50…小沢コージ

いや〜驚きました。すんごいイイです『V50』。なにがイイって非常に「ボルボらしい」のよ。じつをいうと、前のボルボのコンパクトワゴンであるV40には不満タラタラだったのね。どっかの国産ワゴンみたいだった...

[ 2004年5月11日(火) 23時02分 ]
【ジャガーSタイプ試乗】よりスマートな上質感を携えリニューアル

往年の名車、ジャガーMk.IIをモチーフとしたスタイリングが特徴のジャガー『Sタイプ』がマイナーチェンジを実施し、5月15日から発売が開始される。

[ 2004年5月11日(火) 22時35分 ]
【インプレ'04】松田秀士 アウディ『A8』 エース級のダイナミクス性能

さすがにアウトバーンがお膝元のドイツメーカーだけに『A8』の高速域での走りには感動する。ハンドリングはメルセデス『S』に比べればアジリティ(俊敏性)が高い。

[ 2004年5月11日(火) 22時09分 ]
【インプレ'04】松田秀士 オペル『メリーバ』 使える!小さい系ミニバン

ハンドリングは軽快感があってタイミングよくロールしてくれる味付けだから、試乗した箱根のワインディングでも走っていて楽しい。

[ 2004年5月11日(火) 22時09分 ]
【インプレ'04】小沢コージ アウディ『A8』 アウディテクノロジーの集大成といえる一台

○クリーンでモダンなエクステリア、ベンツ『Sクラス』より品質感が高いと思われるインテリア、各アルミパーツの素材感、絶対的に高い「テクノロジー」イメージ……

[ 2004年5月7日(金) 22時02分 ]
【インプレ'04】国沢光宏 オペル『メリーバ』 やる気の部分で、もっとアピールを

値段を感じさせないようなスタイルやクオリティ、ステータスがあればいいのだけれど……。

[ 2004年5月7日(金) 22時02分 ]
【インプレ'04】国沢光宏 アウディ『A8』 世界最強のエグゼクティブサルーン 

従来型は地味過ぎた。しかし新型になって“ちょうどいい地味さ”になったと思う。ベンツやBMWじゃコテコテでイヤだ、というお金持ちって少なくないです。

[ 2004年5月7日(金) 22時02分 ]
【ジャガーXJ6 試乗】フラッグシップの感触をよりリーズナブルに

昨年新型が導入されたジャガーのフラッグシップモデル『XJ』シリーズに、エントリーモデルとなる、3リッターV6エンジンを搭載した『XJ6 3.0』が追加され、発売が開始された。

[ 2004年5月6日(木) 22時57分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 アウディ『A8』 こってりでない部分にこだわりすぎたか?

今日の高級車(ブランド演出高価格商品)の一典型。空間、装備、動質などを単純に横比較すれば、メルセデス・ベンツやジャガーよりはマシ。しかし無味無臭。

[ 2004年5月6日(木) 22時57分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 オペル『メリーバ』 質実剛健だけの一点豪華主義グルマ

コンパクト背高多機能ワゴンとして、アップライトな着座姿勢にして乗員占有空間を前後に詰める設計は定番だが、シート骨格下部や床面をかさ上げするやり方は日本の軽よりも雑なくらい。

[ 2004年5月6日(木) 22時57分 ]
【インプレ'04】佐藤久実 アウディ『A8』 ステアリングを手にしてわかる脱フォーマルの感触

上級サルーンでありながらルックスから走りまでスポーティな印象が強い。オプションで19インチタイヤが設定されるが絶対に18インチがオススメだ。

[ 2004年5月6日(木) 22時57分 ]
【新型フォード フィエスタ試乗】日本の環境にマッチした欧州コンパクトカー

『フィエスタ』の運転席に座ると、まず開放感の高さを感じる。これはフロントガラスエリアが上下に広く取られているから。そのためボンネットの見切りがよく、取り回しの際も楽に車両感覚を把握することができる。

[ 2004年5月5日(水) 23時47分 ]
【インプレ'04】森慶太 オペル『メリーバ』 まじめな出来はゲルマン魂を感じさせる

背高系乗用車としてマジメな空間設計。良好な運転ポジション。イスの掛け心地は、とっつきはカタく感じるが乗ってると慣れる。長距離も快適。

[ 2004年5月5日(水) 23時46分 ]
【インプレ'04】森慶太 アウディ『A8』 “サラッと系”高級車の最右翼

内外見た目のセンスのよさといいイイモノ感といい、同クラスのナンバー1。議論の余地なし。イマ風のサラッと系高級車として、乗った感じもいちばんまとまりがよい。

[ 2004年5月5日(水) 23時46分 ]
【インプレ'04】斎藤聡 アウディ『A8』 ストレスフリーな旗艦グルマ

かなりボリュームのあるボディだが、走らせてみるとひと回り以上コンパクトに感じられる。クルマに不要な遊びや鈍さがないからなのだろう。

[ 2004年5月5日(水) 23時46分 ]
【新型フォード フィエスタ試乗】国産コンパクトカー並みの扱いやすさ

『フィエスタ』には、1.6リッターの4気筒DOHCエンジンが搭載されている。スペックは最高出力は100psで最大トルクは14.9kg-mと平均的な数値。だが意外にも走りは元気のある仕上がりになっている...

[ 2004年5月4日(火) 23時47分 ]
【インプレ'04】松下宏 アウディ『A8』 アウディらしいハイテクづくしの最高級車

アウディが作ると高級車はこうなるという見本。それはアルミスペースフレームやクワトロシステムを採用した点などに典型的に表れている。

[ 2004年5月4日(火) 23時47分 ]
【インプレ'04】松下宏 オペル『メリーバ』 安定感と快適さがバランスしたコンパクトミニバン

背の高いパッケージングによってコンパクトなボディの中に広い室内空間を作っている。L字型に動くリヤシートによってミニバン感覚の使い勝手を実現する点も見逃せない。

[ 2004年5月4日(火) 23時47分 ]
【インプレ'04】MJブロンディ アウディ『A8』 気合いぶりは、ただモンじゃない!

あまりにもサスがハードでビックリ。マジですかこれって感じ。しなやかにロールするのがトレンドの欧州で、アウディってここまで突っ張ってるのか、しかも最高級モデルで! 気合違うわ……。

[ 2004年5月4日(火) 23時46分 ]
【新型フォード フィエスタ試乗】コンパクトでも走行性能はキッチリ!

ジムカーナコースでのフィエスタの走りは、軽快感にあふれている。素早いステアリング操作にも難なくクルマが追従してくれ、スラロームのような右にロールが残ったような状態から左に切り返しを行っても、すぐにクル...

[ 2004年5月3日(月) 23時23分 ]
【インプレ'04】松田秀士 シトロエン『C2』 シトロエンの最新アロマに満ちた1台

インテリアデザインとカラーコーディネートがお洒落。シフトレバーのワンポイントカラーなどセンスのよさを感じる。

[ 2004年5月3日(月) 16時36分 ]
【インプレ'04】松田秀士 プジョー『307CC』 完成された感のある猫足フィール 

足のしなやかさは、さすがプジョーといわしめるところ。ロールの初期はフリクションがなく、ロールが深くなるにつれてプログレッシブに減衰力が立ち上がる。

[ 2004年5月3日(月) 16時36分 ]
【インプレ'04】小沢コージ プジョー『307CC』 今、イチバンいい4人乗りオープンカー

○『206CC』より完成度の高いリアスタイル、プジョーらしいしなやかな足回り、ナチュラルなハンドリング、信頼性の高い電動メタルトップ、4人が座れるパッケージング、オープンカーにしては破格に広く使いやす...

[ 2004年5月3日(月) 16時36分 ]
【インプレ'04】小沢コージ シトロエン『C2』 フランス車らしいヒネリが利いてます

○剛性感の高いステアリング、クイックな操縦性、足回りが硬いわりに良好な乗り心地、座り心地のいいシート、ポップな色使いのインテリア……

[ 2004年5月3日(月) 16時36分 ]
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