レスポンス試乗記 特別編集

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【インプレ'04】津々見友彦 アウディ『A8』 アウディの考えうる理想が詰まっている

V8、6速ティプトロニック、アルミボディの先進的なサルーンだ。ウッドとレザーのインテリアは豪華そのもの。

[ 2004年4月30日(金) 23時06分 ]
【インプレ'04】津々見友彦 オペル『メリーバ』 プラスαが実感できる欧州ミニバン

オペルらしい真面目さとキュートなデザインはいい。インテリアはベクトラなどと通じる高品質感があり、フロントシートは腰のサポート感もよく、ヨーロッパ車らしい。

[ 2004年4月30日(金) 23時06分 ]
【インプレ'04】熊倉重春 オペル『メリーバ』 高級な欧州車に憧れる前に味わってほしい

颯爽と活動的なライフスタイルには『メリーバ』だけあれば足りる。コンパクトで多用途だし、使いやすいだけでなく作りもしっかりしている。

[ 2004年4月30日(金) 23時06分 ]
【インプレ'04】熊倉重春 アウディ『A8』 世界最高のスポーツセダンなのに控え目じゃないか?

全長5m以上の巨艦がこんなに鋭敏軽快に舞い踊るなど、乗るまで誰も信じない。

[ 2004年4月30日(金) 23時06分 ]
【インプレ'04】日下部保雄 アウディ『A8』 独自の存在感をアピールする高級車

アウディのフラッグシップ。2m近い全幅を持つが、空力を優先したラウンドシェイプで以外とサイズは感じない。それは運動性能からも感じる。

[ 2004年4月28日(水) 22時58分 ]
【インプレ'04】日下部保雄 オペル『メリーバ』 ヴィータがミニバンに生まれ変わった

日本で売られるオペル最小のモデル。今は日本に入っていないヴィータの兄弟車であり、コンパクトカーの使いやすさに加えて、ミニバンの面白さをウリにしている。

[ 2004年4月28日(水) 22時58分 ]
【インプレ'04】河村康彦 オペル『メリーバ』 ドライビングを意識させられるミニバン

“ミニバン”を名乗るには少々ムリがあるが、大人4人が平等感覚でリラックスできる室内空間が売り物。

[ 2004年4月28日(水) 22時58分 ]
【インプレ'04】河村康彦 アウディ『A8』 最大のライバルは身内にあり!?

“4ドアクーペ”風のプロポーションながら後席居住性も優秀。定評あるインテリアの質感も確かに前述ライバルを凌ぐ水準をキープする。

[ 2004年4月28日(水) 22時58分 ]
【新型ジャガー『Xタイプ・エステート』海外試乗】ジャガーでワゴンがなんとも新鮮!…小沢コージ

最近、全世界的に伸びてるジャガー。昨年発表の『XJ』サルーンが好調なのはもちろん、根本は『Xタイプ』、『Sタイプ』といったコンパクト、ミディアムクラスの買いやすいジャガーが増えているからだ。

[ 2004年4月27日(火) 23時04分 ]
【インプレ'04】森慶太 シトロエン『C2』 とにかくゴキゲンな仏製ホットハッチ

箱根ターンパイクでちょいと試乗。アシは相当カタいフィーリング。攻めるとピーキーな操縦性であることがアリアリ想像できた。

[ 2004年4月21日(水) 21時59分 ]
【インプレ'04】森慶太 プジョー『307CC』 ちょっと変わった4座のオープンカー

開けても解放感希薄。ていうか乗ってて少しヘン。ガラス、倒れすぎだしデカすぎ。

[ 2004年4月21日(水) 21時59分 ]
【インプレ'04】佐藤久実 シトロエン『C2』 イキのいいフレンチコンパクトカー

丸いボンネットのカーブと切り立ったリヤハッチが対照的でありながらも、バランスの取れたスタイリング。

[ 2004年4月20日(火) 22時59分 ]
【インプレ'04】国沢光宏 プジョー『307CC』 開放感とカッコよさ、どっちを重視する?

スタイルが気に入り「欲しいな」と思ったなら、とりあえず試乗してみよう。オープンにしたときのボディの”緩さ”さえ問題なければ、よい相棒になってくれることだろう。

[ 2004年4月20日(火) 22時59分 ]
【インプレ'04】佐藤久実 プジョー『307CC』 シリーズ中でもっともプジョーらしい乗り味 

シートだけでなくダッシュパネルまでにレザーをあしらったインテリアは、ラグジュアリーな趣そのもの。

[ 2004年4月20日(火) 22時57分 ]
【インプレ'04】国沢光宏 シトロエン『C2』 シャッキリ感という部分では今ひとつ

シフトチェンジ時にタイムラグ(作動遅れ感)のあるATを採用しているため、慣れるまで時間がかかる。いや、人によっちゃ慣れないこともあるようだ。

[ 2004年4月20日(火) 22時57分 ]
【インプレ'04】MJブロンディ シトロエン『C2』 ニッチな部分に存在意義を感じる

ここ日本では、変り種ということが最大の存在意義のクルマに思えたな。

[ 2004年4月19日(月) 22時32分 ]
【インプレ'04】国沢光宏 三菱『ランエボMR』 プレステージスポーツを感じる乗り心地に

今までのランサーエボリューションは“速さ”という点じゃ何の不満もなかった。しかしポルシェ『911』のような高質感があるかというと「う〜ん」。

[ 2004年4月19日(月) 22時31分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 プジョー『307CC』 実用と非日常を兼ね備えたクルマ

トップをクローズした状態では4座クーペとして使える空間。原型のHBより着座位置を下げたが、姿勢と空間は自然。可動式ルーフの建て付けもよい。

[ 2004年4月16日(金) 22時08分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 シトロエン『C2』 欧州コンパクトカーのベンチマーク的存在

『プジョー106』後継車と共用の主骨格と空間設計は、最新コンパクトカーとしての論理性が高く、現物からもそれが明快に伝わる。

[ 2004年4月16日(金) 22時08分 ]
【インプレ'04】こもだきよし プジョー『307CC』 キャラにお似合いなのはノーマル仕様

エンジンを177psにパワーアップした『S16』は確かに速いが、ボクが選ぶなら137psのノーマルエンジンの『307CC』を選ぶ。

[ 2004年4月16日(金) 22時08分 ]
【インプレ'04】津々見友彦 シトロエン『C2』 キュートなカタチでも走りの内容は濃い

モダンなスタイリングでかわいい。スピードメーターはデジタル表示、フロントシートのしっかりしたサポート感など、インテリアの雰囲気はスポーティな印象。

[ 2004年4月14日(水) 20時54分 ]
【インプレ'04】松下宏 シトロエン『C2』 ドイツ車的な硬質な乗り味

同じプラットホームを採用する『C3』とはまったく別物の躍動感のある外観デザイン。サイズが小さいので居住空間はミニマムだが、走りのスポーティさが際立つ。

[ 2004年4月14日(水) 20時54分 ]
【インプレ'04】津々見友彦 プジョー『307CC』 心憎い演出はプジョーならでは

精悍なノーズとキュートなマルのシェイプが融合したお洒落なクーペ。インテリアのデザインもグッドだ。

[ 2004年4月14日(水) 20時16分 ]
【インプレ'04】松下宏 プジョー『307CC』 ひと味違ったプジョーが欲しい人に

傾斜を強めたAピラーが乗降性に影響するが、爽快なオープンドライブとクーペの静粛性とを両立させたCCの存在意義は十分に高い。

[ 2004年4月14日(水) 20時16分 ]
【インプレ'04】下野康史 シトロエン『C2』 擬似フェラーリF1マチック感覚のパドルシフト

エンジンは『C3』と同じ。でも、3ドアでショートホイールベース。C3の“下”というより、C3のスポーツモデル的位置づけのコンパクト・シトロエン。

[ 2004年4月9日(金) 23時13分 ]
【インプレ'04】熊倉重春 プジョー『307CC』 欲張りな人にオススメのオープンカー

オープンでも楽しいが、あくまで正体は「クーペ、時々カブリオレ」。凝った開閉機構のメタルトップなのも、クーペ状態を完璧にするため。

[ 2004年4月9日(金) 23時13分 ]
【インプレ'04】下野康史 プジョー『307CC』 ひとつで2度おいしいフレンチファミリーカー

1台で2台分おいしい『307』。95mm低めたルーフのおかげで、前から見るとノーマル307を圧倒するカッコよさ。

[ 2004年4月9日(金) 23時04分 ]
【インプレ'04】熊倉重春 シトロエン『C2』 見て、乗って……すべてがポジティブ

長所短所を語る前に、「これに乗ってる私って、すっごくカッコいい」の気分が先に来る。チビっ子のくせに存在感は強烈だ。

[ 2004年4月9日(金) 23時04分 ]
【インプレ'04】日下部保雄 プジョー『307CC』 遊び感と実用性がしっかりバランスしている

プジョーのイメージリーダーというだけあって、ちょっとウキウキさせてくれるクルマだ。

[ 2004年4月8日(木) 22時55分 ]
【インプレ'04】河村康彦 プジョー『307CC』 弱アンダーの動き感はプジョーらしい

シートバックが垂直に近いなど“フル4シーター”を名乗るには後席スペースが少々タイトに過ぎる感はあるが、それでも「4人が乗れるオープンカー」は貴重な存在。

[ 2004年4月8日(木) 22時55分 ]
【インプレ'04】河村康彦 シトロエン『C2』 男っぽさを感じるフレンチコンパクト

日本のスモールカーはどこか“女/子供”に媚びたように受け取れるデザインのモデルが多いが、このクルマのルックスはキリッと男性的。

[ 2004年4月8日(木) 22時55分 ]
【新型VW『ゴルフ』海外試乗】キャラをわきまえたプレミアムカー…小沢コージ

新型VW『ゴルフ』海外試乗会、お次は1.6リットルのこれまたガソリン直噴FSiモデル。最高出力115psと2.0リットル仕様に比べればモノ足りないが、充分に速い。なんせアウトバーンではずーっと150k...

[ 2004年4月7日(水) 21時17分 ]
【新型VW『ゴルフ』海外試乗】移動に徹したビークルに“華”…小沢コージ

VW『ゴルフV』海外試乗会でまず乗ったのは、豪華仕様の2.0リットルFSiモデル。エンジンはアウディ『A3』にすでに搭載されている、VWグループ自慢の新型で、150psのガソリン直噴2.0リットル直4...

[ 2004年4月6日(火) 20時45分 ]
【新型VW『ゴルフ』海外試乗】“バリ”が取れ“臭み”が取れた…小沢コージ

いやー、すっかり堪能してきました。スイスでVW(フォルクスワーゲン)の5代目『ゴルフ』に。ヨーロッパでは「爆発的ヒット」とは今ひとついかない新型だけど、それは単純に、大型化し高級化したのが受け入れられ...

[ 2004年4月4日(日) 21時43分 ]
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