日本初登場の2.5リッターターボエンジンをはじめ、与えられたアイテムを見るとスポーツカー並みでSUVとは思えないスペックが凝縮されていて、よりオンロード指向になったSTi仕様。
[ 2004年3月30日(火) 22時53分 ]輸入車モデルが少ないコンパクトミニバンだけに注目度も高い。デザインはきわめてシンプルだがクオリティは高く、仕上げの美しさが光る。
[ 2004年3月30日(火) 22時53分 ]広告でもロイヤルよりアスリートを前面に出しているところから、スポーティイメージを向上させ、ユーザー層を若返らせたいのは明らか。
[ 2004年3月30日(火) 22時53分 ]デザインと味が完全に変わった新型は、今までのユーザー層よりも、グーンと若くなった。月販売台数の1万台を誇る大ヒットになったのもうなずける。
[ 2004年3月30日(火) 22時05分 ]トゥーランは、いかにもドイツ車らしい味だ。外観のラインはすっきりして無駄がない。カテゴリーとしてミニミニバンには入るが、日本のライバルより若干幅が広め。
[ 2004年3月30日(火) 22時05分 ]よくぞ、スバルは作ってくれた。ついに2.5リッターのターボが日本に上陸。そのうえ、6速MTを搭載し、ブレンボブレーキと18インチのタイヤを履くこのクルマは、フォレスターのボディを被せたインプレッサとし...
[ 2004年3月30日(火) 22時05分 ]三菱、よくやった!何で今までビルシュタインのダンパーを採用しなかったのか? 高速コーナーでサスが一度だけリバウンドしてそのまま収まるという姿勢は、今までとエラく違う。
[ 2004年3月30日(火) 22時05分 ]硬めで背筋がピンと伸びるシート、立って座らせられるポジション、全長わずか約4.4mなのに、大人7人と荷物がそこそこ乗るパッケージングは「これぞゴルフ」。
[ 2004年3月25日(木) 22時15分 ]トヨタのサジ加減のウマさが出たクルマだと思う。ドイツ車的な走りの硬さや楽しさと、クラウン的なおもてなし感を合わせ持つ。
[ 2004年3月25日(木) 22時15分 ]レガシィよりよいかもしれないと思わせる運動性能と乗り心地のバランス感が魅力。とくにL.L.Bean仕様は極めてしなやかな乗り味が嬉しい。
[ 2004年3月25日(木) 22時15分 ]MRとなって採用したアイテムの効果がきっちりと感じられる走り。とくにビルシュタイン採用による乗り心地性能アップは大歓迎。
[ 2004年3月25日(木) 22時15分 ]4年半走りを磨き上げたというのが信じられない実力の低さ。申し訳ないがベンチマークとして名前を挙げたメルセデス・ベンツE320にもBMW5シリーズにも到底及ばない。
[ 2004年3月25日(木) 22時15分 ]クラウンらしい堂々とした出で立ちは残しつつ、よりスポーティな若々しさを持って生まれ変わったスタイリングは、若いユーザーの心にも刺さるだろう。
[ 2004年3月24日(水) 23時08分 ]もうこれ以上の進化はないだろう。と新型が出るたびにそう思うランエボだけど、MRはまたまた進化した。とくにエンジン。
[ 2004年3月24日(水) 23時08分 ]2リッターは低速から非常にトルクがあり、7人フル乗車を考えるとこれぐらいのパワーは欲しい。でも、ミニバンにいつもフル乗車しているとは限らず、それならば1.6リッターでも十分だ。
[ 2004年3月24日(水) 23時08分 ]コンセプト通り若返ったのはいいけれど、若さゆえのはすっぱな荒削りさが目立つ。たとえば後席の乗り心地。電動パワステの不自然さ。でも、世代を若返らせるための走りは本当によくなっている。
[ 2004年3月24日(水) 23時08分 ]STiは、コーナリングでぐっと荷重をのせた状態での動き、向き変えの連続性と安定性はまずまず。ライントレースも悪くない。
[ 2004年3月24日(水) 23時00分 ]ダンパーを国産某社からビルシュタインに変えて、だいぶマトモになった。車体もタイヤも跳ね続け、正常に運転できないほどの状態から、脚のストロークが何とか素直に出るようにはなった。
[ 2004年3月24日(水) 23時00分 ]VW=アウディの中核車種用新骨格はなかなかの力作。その上に3列シートミニバンをドイツ流に仕立てた。
[ 2004年3月24日(水) 23時00分 ]トヨタFR・全面改訂の第1弾。骨格設計の個々に見るべきものはあるが全体的に熟考不足。とくに重量車に電動パワーアシストはまだ無理。
[ 2004年3月24日(水) 23時00分 ]誰もが思うように、R2はカッコはいいけど狭いです。ただですね、本当にカッコはキレイです。
[ 2004年3月20日(土) 23時38分 ]聞いてた評判じゃ、「ワゴンRは堕落した」ってことだったけど、乗ったらとてもよかった!
[ 2004年3月20日(土) 23時38分 ]すごいよ、このクルマは。行くところまで行ってるもん。ある意味尊敬する。
[ 2004年3月20日(土) 23時37分 ]春になってやっとオデッセイに乗りました。オレ、こういうクルマの仕事なくてね。それにしても、本当に驚いた。これほどいいクルマとは!
[ 2004年3月20日(土) 23時37分 ]グリップの限界付近でのクルマの動きも以前と比べれば、かなりマイルドで扱いやすいものになった。タイヤの接地性もずいぶんとよくなっている。
[ 2004年3月19日(金) 22時29分 ]VWの新しいミニバンといった認識で、それ以上のものを期待していなかったが、乗ってビックリ。ボクの知る限りトゥーランの操縦性はFF車の中で世界一よいと思う。
[ 2004年3月19日(金) 22時29分 ]STiバージョンは、まるで背の高いインプレッサWRX STiに乗っているような印象。操作系や足回りには「これでもか!」というほどガッシリとした剛性感がある。
[ 2004年3月19日(金) 22時29分 ]アスリートは明らかに欧州のハイパフォーマンスセダンを意識。ようやくこれらのセダンと比較できるようになった。
[ 2004年3月19日(金) 22時29分 ]7人分の3点式シートベルトにヘッドレストを備え、乗員全員が安全に乗れる3列シートのミニミニバンとして、これからの日本車のベンチマークになるだろう。
[ 2004年3月19日(金) 22時29分 ]ベンツやBMWなどの輸入高級車に負けないクルマ作りを目指しただけあって、これまでのクラウンにはない際立ったハンドリング性能を持つ。
[ 2004年3月19日(金) 22時29分 ]国産のミニバンでスピン防止装置やカーテン式サイドエアバッグ、クルーズコントロールを装備しようとすればオデッセイのアブソルートがもっとも安いが、何と270万円以上。
[ 2004年3月11日(木) 22時19分 ]今までのクラウンと同じなのは名前と雰囲気だけかもしれない。だからこそトヨタも「ゼロから作りました」といっているのだろう。
[ 2004年3月11日(木) 22時19分 ]いやいや驚いた! 速いのだ。ツインリンクもてぎのグランプリコースで試乗したら、決して長いとはいえない裏のストレートの3分の2くらいリミッターが作動するほど。
[ 2004年3月11日(木) 22時18分 ]中速域のトルクが凄い! もてぎの通称130Rと呼ばれる高速右コーナーもグイグイ加速。そしてその後のS字コーナー入り口までに180km/hを記録した。
[ 2004年3月11日(木) 22時18分 ]フロントシートのデキのよさに感激。しっとりと腰を左右と後ろから自然に支え、気持ちがいい。
[ 2004年3月10日(水) 21時34分 ]最大の特徴はマイルドなバネとビルシュタインでしなやかな足となったこと。
[ 2004年3月10日(水) 21時34分 ]注目すべきはSTiバージョンだ。標準16インチに対して18インチタイヤを履くにもかかわらず、標準車より乗り心地がマイルドなのだ。じつに快適。
[ 2004年3月10日(水) 21時05分 ]大きく進化したのはハンドリング。まるで、ヨーロッパ車のスポーティサルーンのように筋肉質な走りだ。
[ 2004年3月10日(水) 21時05分 ]“いつかはクラウン”は過去の名ゼリフ。でも、改めて新型に乗ると“もう一度、クラウン”という気持ちになれるかもしれません。
[ 2004年3月10日(水) 20時37分 ]3列シートのミニバン。このカテゴリーは国産車の専売特許だが、ドイツのお手並み拝見といったところ。
[ 2004年3月9日(火) 22時26分 ]硬派そのもののスポーツセダン。セミレーシングタイヤのグリップと乗り心地はそれだけでレーシングな気持ちにさせてくれる。
[ 2004年3月9日(火) 22時26分 ]さすがにSTiによるターボエンジンは非常に速く、SUVとは思えないほどの瞬発力を秘めるが日常の使い勝手もまったく問題ない。
[ 2004年3月9日(火) 22時26分 ]エンジンからシャシー、ボディとすべてを一新したクラウンは、今までのクラウンの概念を変えようとする意気込みが感じられる。
[ 2004年3月9日(火) 22時26分 ]全長4390mm。きたるべきゴルフVの19cm増しで「あとふたり」乗せられる純家庭用ゴルフ。
[ 2004年3月9日(火) 22時26分 ]「いつかはクラウンからBMWやメルセデスに行ってしまう」若年層に対処した12代目。欧州風のプロポーションとサスペンションを得て、たしかに10歳若返った感じ。
[ 2004年3月9日(火) 22時26分 ]まさかフォレスターがこれほど締まった走りを見せてくれるとは、新作STi仕様に乗るまで想像もしなかった。
[ 2004年3月8日(月) 21時37分 ]トゥーランがあればゴルフ・セダンはいらないと思えるほどの万能優等生。背高ノッポのミニバンなのに、走る手応えに至るまできっちり乗用車の基準を満たしている。
[ 2004年3月8日(月) 21時37分 ]はっきりいって中途半端だ。念入りな作り込みやかゆいところに手の届く装備の充実ぶりはクラウンそのもの。その一方で「ユーザー像の若返り」も謳うが、狙い通りになっているような、いないような。
[ 2004年3月8日(月) 21時37分 ]MRのスタビリティの高さには驚かされる。サーキットのラップタイムを大幅に短縮させるものではないが、荒れた路面での接地性は劇的に進歩しているし、ロールチェンジした時などの安定感は際立っている。
[ 2004年3月8日(月) 21時26分 ]きわめて日本的な、中小企業の社長が走らせて満足できるような、そんな優しい走り味がクラウンの特徴だった。船のような乗り心地でいいのだとしてきた。
[ 2004年3月8日(月) 21時26分 ]正直なところ“VIII”からの違いを実感できる割合は、速さよりもビルシュタインダンパー新採用による低速域での乗り心地向上のほうが大きい印象だった。
[ 2004年3月5日(金) 22時49分 ]1.6リッターではちょっときついかな!? という予想を覆し、アイシンAW製の6速ATが頑張って、そちらの仕様でもそれなりに元気のよい動力性能を味わわせてくれたのがトゥーラン。
[ 2004年3月5日(金) 22時49分 ]見た目上のドレスアップが中心で走りは“名前負け”の印象がともなった従来のSTiバージョンに比べると、今度のモデルの走りは、そのスポーツ度をグンと増した。
[ 2004年3月5日(金) 22時49分 ]これ以上の高齢化を食い止めたい、と考えたトヨタは、歴代モデル中で最大級の割り切りに基づいて一新した。
[ 2004年3月5日(金) 22時49分 ]次期ゴルフの基本コンポーネンツを先取りする形で登場したモデルだけに、基本性能の高さに好感が持てる。
[ 2004年3月5日(金) 22時49分 ]本来はステーションワゴンから発展したSUVとして路面を選ばない走りのモデルだったが、クロススポーツに続いてSTiを設定し、走り志向を強めてきた。
[ 2004年3月5日(金) 22時48分 ]クラウンってこんなによく走るクルマだったか、と認識を新たにさせられたのが今回のモデル。
[ 2004年3月5日(金) 22時48分 ]スポンサードリンク
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