レスポンス試乗記 特別編集

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【インプレ'04】MJブロンディ トヨタ『アベンシス』 俺のツボにハマったクルマ

アベンシスは、あのカリスマの再来だ。スタイルはひどいけど、走りは俺の秘孔突きまくり。

[ 2004年2月13日(金) 21時13分 ]
【インプレ'04】小沢コージ スズキ『ワゴンR』 サラブレッドには越えられないハードルが……

「軽自動車というジャンルの苦しさ、世知辛さ」をヒシヒシと感じさせるクルマ。スタイル、走り、実用性のバランスが取れているが、インパクトは小。

[ 2004年2月10日(火) 23時06分 ]
【インプレ'04】小沢コージ スバル『R2』 一歩先ゆく“バラエティ軽”

今、オレが一番好きな軽。タントの正反対を行く商品で「軽のバラエティ時代」を感じさせる。

[ 2004年2月10日(火) 23時06分 ]
【インプレ'04】小沢コージ ダイハツ『タント』 質感のよさはオドロキもの

1.7mの超の全高はもちろん、前輪の真上あたりからほとんどまっすぐ上に伸びるフロントスクリーンは「この手があったか!」って感じ。

[ 2004年2月10日(火) 23時06分 ]
【インプレ'04】ピーターライオン スズキ『ワゴンR』 軽ワゴンのスタンダード的な存在

'93年に発売以来、軽のベンチマーク。さすがにそれにふさわしく、すばらしい。新顔が格好いいし、パッケージングにも優れている。

[ 2004年2月6日(金) 21時56分 ]
【インプレ'04】ピーターライオン ダイハツ『タント』 軽のプロらしい完璧な仕上げぶり

インテリアは、『R2』よりかなり広い。パネルの面とガラス部分のコンビーネーションはスタイリッシュで、デザインは好きだ。

[ 2004年2月6日(金) 21時56分 ]
【インプレ'04】ピーターライオン スバル『R2』先進的なデザインアプローチが欲しい

面白いアプローチだ。同クラスのライバル車とは一線を画す、パフォーマンスカー。外観はスポーティ。キャビンは小さく、リアシートも小さめだが、運転して楽しい。

[ 2004年2月6日(金) 21時56分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 トヨタ『アベンシス』 トヨタならではのユーロテイストが欲しい

乗用車としての中核セグメント、しかも欧州向け製品なのだが、空間設計、骨格は駄作たるプレミオ/アリオンの改装版。

[ 2004年2月6日(金) 21時13分 ]
【インプレ'03】松田秀士 マツダ『アクセラ』 不満点が見えないから、かえってそれが没個性的

質実剛健。まさにそういう言葉がピッタリのクルマ。よくここまで造り込んだなぁ、というのが正直な感想。

[ 2004年2月6日(金) 20時25分 ]
【インプレ'04】森慶太 スバル『R2』 ミジメっぽさを感じさせない軽自動車

箱みたいな軽がアタリマエになっている昨今、正統派の(しかもしっかりイマ風の)乗用車のカタチをしてるのがすごく新鮮。

[ 2004年2月5日(木) 22時26分 ]
【インプレ'04】森慶太 ダイハツ『タント』 アッケにとられるほど、どデカい室内空間

初めて乗ると、しばらくはアッケにとられる。なぜって室内が巨大だから。より正確には、天井がド外れて高いから。

[ 2004年2月5日(木) 22時26分 ]
【インプレ'04】森慶太 スズキ『ワゴンR』 目新しさを感じないのが『ワゴンR』らしさか?

プラットフォーム一新。リアサスは形式変わってないけど(コスト上の理由からでしょう)、少なくとも旧型と較べたら走りの足腰は見違えるほどしっかりした。

[ 2004年2月5日(木) 22時26分 ]
【インプレ'04】木下隆之 ダイハツ『タント』 広さがすべての軽ワゴン

ライバルを大幅にブッチギるホイールベースと、フロントウインドを大幅に前出しした効果、さらにはルーフを高めたおかげで、それこそ子供なら立って歩けそうなほどの室内空間を確保しているのだ。

[ 2004年2月3日(火) 21時38分 ]
【インプレ'04】木下隆之 スズキ『ワゴンR』 3代目はパフォーマンスよりも室内に力点を置いた

スズキのKカーといえば、激辛ハイパワーをイメージしてしまうけれど、新生ワゴンRはそんな雰囲気は漂わない。

[ 2004年2月3日(火) 21時38分 ]
【インプレ'04】木下隆之 スバル『R2』 パーソナル感と確かな走りをバランスさせた近未来軽

R2の第1の驚きは、あえてミニマムに挑んだ室内にある。運転席は余裕があるし装備も充実。だけど後席は2+2的な空間なのだ。基本的に2シーターと割り切れば、じつに心地よい……

[ 2004年2月3日(火) 21時38分 ]
【インプレ'04】熊倉重春 トヨタ『アベンシス』“やればできる”と思わせる走りっぷり 

簡単にいえば、本籍は日本だけど英語とドイツ語が上手い帰国子女ですな。行き届いたトヨタらしい気配りと、ヨーロッパ流の骨太感を巧みに融合させた秀作だ。

[ 2004年2月2日(月) 22時18分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 ダイハツ『タント』 他社よりも頭ひとつ抜きん出たダイナミクス

前席に座ると、ウインドシールドが遠く広く、天井が頭のはるか上にある。ミニバンふう空間の軽、というコンセプトだからこの演出が売りなのだが、無駄に高い。

[ 2004年2月2日(月) 22時18分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 スバル『R2』 ウケ狙いのみで、あるべき姿を見失ってしまった

窮屈で圧迫感のある空間。前席では頭の上〜前にルーフが垂れ下がり、後席はちゃんと座ると頭が天井〜リアガラスに当たる。

[ 2004年2月2日(月) 22時18分 ]
【インプレ'04】両角岳彦 スズキ『ワゴンR』 定番パッケージでカイゼンしているものの……

すべてが中途半端。空間設計は初代で「軽の定番」となった形や寸法をほぼ継承。外せない商品だけに変えられない…のはわかるが、そろそろ進化が必要。

[ 2004年2月2日(月) 22時18分 ]
【ESC氷上試乗会】滑りのプロ、スピードスケート選手も絶賛!

アドヴィックス、ボッシュオートモーティブシステム、コンチネンタル・テーベスの3社が主催した『ESC』の体験試乗会(26日)。氷上体験試乗が繰り広げられた後にはトークショーが開催された。

[ 2004年2月2日(月) 10時41分 ]
【ESC氷上試乗会】今後はこうなる……秋の新型車

『ESC』という統一名称ができた横滑り防止装置。新型トヨタ『クラウン』では全モデルに標準装備されるほど一般的なシステムとなり、今後はさらに設定車種の拡大が図られていくと思われる。

[ 2004年2月1日(日) 12時07分 ]
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