3代目は5ドアハッチバックスタイルを踏襲しつつハイブリッドシステムの90%を新開発。エンジン部は排気量が+300ccの1.8L直4に変更され、モーターは小型・高回転型に。さらにトルクを増幅させるリダクションギアが新たに採用され、2.4L車並みの動力性能を確保しつつ燃費性能は10・15 モード燃費で38.0km/L(Lグレード)を達成した。
関連インデックス
関連リンク
トヨタブースのメインステージ右側に、さりげなく…というか、ひっそりと展示されていたのがレース仕様となった『プリウス』だ。外観のカラーリングも勇ましいが、内装類なども剥がしてあり、軽量化を行っていること...
[ 2004年1月13日(火) 00時02分 ]恒例となったデトロイトショーで発表されるアメリカン・カー・オブ・ジ・イヤー(カーオブザイヤー)は、乗用車、トラックの両部門に分かれており、トラックではフォード『F150』が、乗用車ではトヨタ『プリウス...
[ 2004年1月6日(火) 16時53分 ]トヨタは、かつて欧州市場での販売台数の目標として、2005年までに「80万台、シェア5%」を掲げてきた。しかし、2003年時点で86万台を販売し、この目標を達成している。
[ 2004年1月5日(月) 15時47分 ]2004年の「北米カー・オブ・ザ・イヤー」が発表され、乗用車部門にトヨタのハイブリッド車、新型『プリウス』が選ばれた。日本車の受賞は02年の日産『アルティマ』以来2年ぶり。
[ 2004年1月5日(月) 09時49分 ]スポンサードリンク
編集部ピックアップ
-
[トヨタ プリウスPHV特集]
ガソリンと電気、エネルギー供給源のハイブリッド化が この先10年のクルマを変えてゆく -
[夏タイヤ徹底ガイド2012]
燃費や乗り心地、ドライブを楽しむうえで、大きな役割を担うタイヤの最新動向をチェック -
[PR]レスポンス楽天市場
インターネット通販、通信販売が楽しめる総合ショッピングモール


















