パキッと気持ちよく筋の通った、セロリみたいなスポーツセダン。全長4.5mそこそこに抑えたサイズも使いやすい。
[ 2003年12月26日(金) 20時55分 ]何よりパッケージングが二重マル。“低いミニバン”でヒットしたオデッセイの特徴に、よくぞここまでこだわった。
[ 2003年12月26日(金) 20時55分 ]世界ラリー選手権のコスプレ。本物とは違うが、タフな走行感覚が嬉しすぎる。バシッと締め上げられたサスも、どこから踏んでも有効なパンチをくり出すエンジンも、名ばかりのヤワなスポーツセダンとは次元が違う。
[ 2003年12月26日(金) 20時55分 ]まず、ザバッといいましょう。新オデッセイのハンドリングはピカイチ。コーナリング性能や乗り心地は欧州の高級スポーツセダンほどのできだ!
[ 2003年12月26日(金) 20時55分 ]昨年5月にマツダは見事に生まれ変わった。アテンザ、デミオ、RX-8に続いて4番めのニューモデルとして登場したアクセラ。どれも運動性能が非常に優れていて、各国で高い評価を得ている。
[ 2003年12月26日(金) 20時55分 ]新アウトバックは、ぼやけてしまった旧型の外観を一新し、室内の質感を一段と、いや、二段と引き上げた。新たに装備されたアイボリー色のシートやトリムなどが明るく、室内をより広く見せる。
[ 2003年12月25日(木) 22時35分 ]やっぱりプジョーは格好いいね。ましてや、スポーツモデルのRCとなると、もうたまらない!今現在、もっとも格好いいホットハッチに違いない。
[ 2003年12月25日(木) 22時35分 ]プジョーにしてはハードなサス。でもしなやかさはある。ハンドルは重く、フロントタイヤ限界ギリギリでの操舵感覚はズッシリとステアリングに伝わり、アクセルの踏み方次第ではアンダーやオーバーを覗かせる。
[ 2003年12月25日(木) 22時35分 ]車高を高くしても低くしてもこんなにカッコよく見えるクルマもめずらしい。スタイリングはレガシィのラインナップで一番好きかも。
[ 2003年12月25日(木) 22時35分 ]キュートなボディだからって206RCを甘く見てはならない。RCのネーミングはWRCを意識したからのようで、つまり走りに特化したモデルであることを語るのである。
[ 2003年12月24日(水) 22時27分 ]アクセラの本来の生きざまは、居住性や経済性を高度にバランスさせることなのだ。 が、そこはマツダのこと、走りにもアップデートな香りを込めている。
[ 2003年12月24日(水) 22時27分 ]フィットと同じクラスの206に、ハイパワースペックの2リッターエンジンを搭載したのだから遅いワケありません。
[ 2003年12月24日(水) 22時27分 ]乗るとファミリアよりひとつ上の車格のクルマになったことがすぐわかる。ボディ重量からして10%以上重くなっているのだから当然か。
[ 2003年12月24日(水) 22時27分 ]背が高いのが取り柄のミニバンなのに、あえてローフォルムにして登場。室内スペースはまったく犠牲にせずに、走りを際立たせているのである。
[ 2003年12月24日(水) 22時25分 ]日本カー・オブ・ザ・イヤーの大賞に輝いたレガシィの中でも、アウトバックは少々特異なキャラクターが与えられている。
[ 2003年12月24日(水) 22時25分 ]6気筒エンジンを搭載する3リッターモデルは、動き出した途端「スムースだなぁ」と思う。アイドリングからレッドゾーンまでほとんど振動なし!
[ 2003年12月22日(月) 23時03分 ]ハンドルを握っていると7人乗りのミニバンということを忘れてしまう。ステーションワゴンみたいな乗り味なのだ。
[ 2003年12月22日(月) 23時03分 ]ツーリングワゴンと比べて車高が若干高くなったからといっても、ハンドリングが決して劣るという印象は皆無。
[ 2003年12月22日(月) 22時57分 ]高さのあるミニバンらしい広い視界を求めるなら今ヒトツですが、信号待ちで隣に止まったスポーティセダンのドライバーと肩も目線も並ぶのはちょっと新鮮。
[ 2003年12月22日(月) 22時57分 ]キュートでフレンドリーなイメージが強いプジョー206だが、RCはシリーズ最強の、熱い走りのユーロホットハッチだ。
[ 2003年12月20日(土) 22時30分 ]レガシィワゴンベースのSUVであるアウトバックは、車高が高くしながら、サスセッティングを変えただけで、見事に異なる乗り味や価値観をカタチにした。
[ 2003年12月20日(土) 22時30分 ]走りは尖ったアブソルートよりスタンダードモデルの方が全体的なバランスがよい。とくにCVTの賢さが光る。
[ 2003年12月20日(土) 22時30分 ]マツダらしいデザインアイデンティティが感じられるルックス。インテリアも下手にフェイクを使ったりせずに、ブラック基調ですっきりまとめられたところに好感がもてる。
[ 2003年12月20日(土) 22時30分 ]このクルマは206シリーズのスポーティバージョンではあるが、だからといってすぐにモータースポーツにつながるようなスパルタンなクルマではない。
[ 2003年12月20日(土) 22時30分 ]車高を高くするとサスペンションの支持剛性が不足しがちになり、足もとがグラグラするような動きが出やすいのだが、アウトバックにはそれがない。
[ 2003年12月20日(土) 22時30分 ]じつは、このクルマに関してまだどういう評価を与えていいか迷っている。それは車高の低いミニバンというコンセプトの部分。
[ 2003年12月20日(土) 22時28分 ]乗り味はもはや日本車じゃない。欧州車(国籍不明)の匂いがする。国産2ボックスカーというとどこか華奢なイメージがあるけれど、アクセラにはそれがない。ボディがガシッとしていて、とても剛性感がある。
[ 2003年12月20日(土) 22時28分 ]今回のレガシィはドライバーの着座位置を下げた。SUV的なアウトバックでは、ほかのモデル以上にこの違和感が強い。
[ 2003年12月20日(土) 22時28分 ]「立体駐車場に入るミニバン」という発想自体が本末転倒。床高さなど苦労した形跡はあるが、1〜2列目とも天井が頭に迫り圧迫感強し。3列目はほとんど実用にならず。
[ 2003年12月20日(土) 22時28分 ]中核サイズの乗用車として、今の日本メーカーの製品の中で「素性」はいちばんまとも。とくに車体骨格はボルボS40、フォード次期フォーカスとの共同開発であり、随所に非日本的かつ論理的設計が織り込まれている。
[ 2003年12月20日(土) 22時28分 ]速いんだけどそれ以上に「扱いやすさ」が印象的。逆にいうと「ドラマチックさ」は薄め。
[ 2003年12月17日(水) 22時57分 ]見た目がワイルド。ほとんどジーンズのひざに当てた「パッチ」のような樹脂製バンパーに不自然なくらいにゴツいタイヤ。もはやワゴンにはなくなりつつある「非日常性」がある。
[ 2003年12月17日(水) 22時57分 ]いや驚きました。まさかこういう路線で来るとは…。日本に事実上のミニバンブームをもたらしたオデッセイ。3ナンバーボディと広い3列シートはそのままに、3代目は超絶進化!
[ 2003年12月17日(水) 22時57分 ]人気の206の最強バージョン。NAの2リッターエンジンを搭載した左ハンドルの5速MTのみという硬派ぶりだ。
[ 2003年12月17日(水) 22時45分 ]背の高いツーリングワゴンだが、その走破性は驚くほど高い。200mmの最低地上高でたいていの悪路でもフロアをこすることなく通過できるし、深雪でも走破力の点で威力を発揮する。
[ 2003年12月17日(水) 22時45分 ]あらゆるものを平べったくして、低床フロアを実現した。室内高は従来のオデッセイと変わらない。
[ 2003年12月17日(水) 22時45分 ]簡単にいえばファミリアの後継だが、キャラクターはぐんとスポーティになった。とくにアテンザと同じエンジンを積む2.3リッターユニットは高い動力性能を持っている。
[ 2003年12月17日(水) 22時45分 ]欧州車のエンジンは、パワーよりもトルク重視。だから低回転から力強く、2速や3速のままでの低速走行でもギクシャクせずに粘り強く走る。206の最強モデル「RC」もまさにその感覚。
[ 2003年12月17日(水) 22時45分 ]ツーリングワゴンのオフロード仕様という存在はアウトバックの前身、旧ランカスターに始まり、いまや欧州メーカーにも波及。大元はもちろんレガシィが造り出したクラスだ。
[ 2003年12月17日(水) 22時45分 ]日本のミニバンを構築したオデッセイが自らその存在を否定するのか? と一瞬思ったほど”背の低い”ミニバン。
[ 2003年12月17日(水) 22時45分 ]コンパクトクラスとしては広い室内が印象的だし、質感も高くなって、ちょっとした高級車感もある。
[ 2003年12月17日(水) 22時45分 ]最近の軽カーセダンはほとんどがトールボーイ系。そうすることによって居住空間を稼ぎだし、白ナンバーのコンパクトモデルと競合しようというわけ。
[ 2003年12月17日(水) 17時21分 ]安全で速く、なにより作り手のアツい気持ちが伝わってくるシャシー特性。このまま欧州へ出して問題なし。
[ 2003年12月17日(水) 01時28分 ]しっかりしたボディが魅力。ドアを開閉するときからボディのできの違いが感じられる。これなら欧州車と同じ土俵で競える。
[ 2003年12月17日(水) 01時28分 ]最大の朗報は左ハンドルが輸入されたこと。なんとかマトモな姿勢で運転できる、その意味では日本仕様中唯一オススメ可能な206。
[ 2003年12月17日(水) 01時28分 ]本格的なバケットシートがドライバーの身体を包む。バックレストは体型のマッチングに余裕を持たせるためか上方がやや後に反っているから、アップライトなポジションがしっくりくる。
[ 2003年12月17日(水) 01時28分 ]単なる癒されるクルマから、カッコよくて癒されるクルマに変身した。ワゴン、B4、アウトバックという3種類の新型レガシィの中で、アウトバックが一番カッコよくなったと思う。
[ 2003年12月17日(水) 01時28分 ]国産同クラスの横並び比較でいえば、見ても乗っても商品力は圧倒的。乗員が前席2人+2列目2人の4人までなら、快適な大きめサルーンとしてこれはこれでアリか。
[ 2003年12月17日(水) 01時27分 ]ちょっと怖いという人もいるがボクはこの顔は嫌いじゃない。3代目となるととかく保守的になってしまうが、これくらい個性があっていい。
[ 2003年12月17日(水) 01時27分 ]最近のマツダ車の例に漏れず、このクルマも軽快でスポーティな走り味が売り物。“ライバル知らず”の2.3リッターモデルは確かに優れた動力性能の持ち主だが、一方で多少「シャシーがエンジンに負け気味」の印象も...
[ 2003年12月16日(火) 23時25分 ]ダイレクト感のあるシャープなステアリングフィールとやや硬めの乗り味など、走りのテイストはまさにマツダ車らしいヨーロピアンテイストのもの。
[ 2003年12月16日(火) 23時25分 ]切れ味のよさを感じるハンドリングとライド・コンフォートの両立は、現時点でこのクラスのベスト。
[ 2003年12月16日(火) 23時25分 ]ひとことでいうならば、青春回想マシン。なつかしい80年代を思い起こさせるような乗り味・走り味。新しさよりも雰囲気重視なのが、いかにもプジョーらしいハイパフォーマンスモデル。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]シリーズ最強! という文字を背にイザ走り出してみると、スタート時の力感は期待をしたよりもずっと下。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]アクセルワークに合わせて気持ちよく吹き上がっていくエンジンは、高回転域まで回せば回しただけの値打ちのあるパワーフィールが得られる。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]ノーマルのNA系が持つもともとのしなやかさを、車高アップによって増したストローク感でダイナミクスに深みを感じるレベルへとアップ。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]「アウト」で「バック」じゃマズイだろう…と、これまで日本市場では『グランドワゴン』→『ランカスター』と名を変えてきたこのモデルも、今やセダンやワゴンと並ぶレガシィシリーズの重要な軸足のひとつ。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]乗用車系SUVとはいうものの200mmの最低地上高が確保されているので、かなりのラフロードでも相当に高い走破性を発揮する。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]50mmプラスのロードクリアランスを利して、本当に奥まで行きたい人は、2.5リッター4気筒モデルでもいいのだろうが、どうせアウトバックにするなら3リッター6気筒、と考える人も多いだろう。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]高速クルージングでもう少しボディの上下動を抑えられれば、メルセデスとタメを張る安心感がある。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]独創的なパッケージングの持ち主である新型オデッセイは、走りの質感が極めて上質であることにもビックリ。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]全高を抑えて重心高を下げ、操縦安定性を高めたオデッセイのフットワークは、ミニバンというよりスポーティカーと思えるようなレベル。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]国産ミニバンのパイオニアがつくった、画期的なショートボーイ・ミニバン。3列目シートの頭上空間は「小学生まで」になったが、機能的なネガはそれくらい。
[ 2003年12月16日(火) 23時09分 ]日産自動車は栃木工場内テストコースにおいて「FELL THE SKYLINE DRIVING EXPERIENCE 2003」を開催した。一般の参加者にクローズドコースで『スカイライン・クーペ』の走行...
[ 2003年12月5日(金) 16時00分 ]スポンサードリンク
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