BMWは、本当に走りにこだわるメーカーなのだと、この5シリーズに乗ると感じるものだ……。
[ 2003年11月28日(金) 22時18分 ]ルックスは強烈な個性があるが知的でいい。インテリアもラグジュアリーかつスッキリとし、メーターパネルでスポーティさを表現。
[ 2003年11月28日(金) 21時44分 ]このクルマの分析は未消化。日本仕様の(530i)を乗っただけで、走る状況や足まわりの暖まり方などによって動きや振動の感触が変動し、本性が見えない。
[ 2003年11月28日(金) 21時44分 ]バリアブルステアリングギアや6速ATをギュと引き締まったボディに押し込んだのが、新しい5シリーズ。クルマとの一体感はこのクラス随一だ。
[ 2003年11月28日(金) 21時44分 ]ウイッシュにボコボコにされたストリームが、反撃を期してフェイスリフトしたら、なぜかウィッシュに似てしまった、と思ったのはワタシだけでしょうか。
[ 2003年11月26日(水) 23時03分 ]単にフェイスリフトしただけかと思って試乗をしてみたら、根本から造り直したことはすぐに判った。ボディのしっかり感がまるで異なり、これだけでもホンダ車の域を脱している。
[ 2003年11月26日(水) 23時03分 ]とても軽自動車とは思えぬ快適さと居心地よさが得られるのだ。走行面においてもターボを選べばどこにでも行けるし、NAで街なかを走っていても不安も不満もない。
[ 2003年11月26日(水) 23時03分 ]軽のレイテストバージョンだけあって、新しさは十分。とくに内装の質感の高さや明るさはクラス随一。旧型ライフと比べると、リアシートの居住性が格段に向上した。
[ 2003年11月26日(水) 22時37分 ]ターゲットを身長165cmの女性に絞ったせいで、身長174cm体重80kg超のボクが乗るとシートが合わない。
[ 2003年11月26日(水) 22時37分 ]『アブソルート』はスポーティさが売り。が、ストリームのそれは残念ながらぼくの期待値には届かなかった。
[ 2003年11月26日(水) 22時37分 ]走りの熟成は、とくに進んでいる。さすがに7人も乗ると鈍重だけど、4名乗車だったら、けっこう活発に走る。少なくとも、コーナーでグラグラして辟易するようなことはない。
[ 2003年11月25日(火) 21時58分 ]ライフのインテリアの仕立てやレイアウト面での見せ方の巧さには、軽も内製する大手ホンダならではといえるバランス感覚が見て取れる。
[ 2003年11月25日(火) 20時46分 ]今や軽は「我慢グルマ」ではなくなった。ライフのインテリアもカジュアルなセンスが光り、使い勝手はよい。
[ 2003年11月25日(火) 20時17分 ]今までの軽自動車では当たり前だった「無用な背高フォルム」と決別。その点を通じて、新型ライフは現在の軽自動車枠の中で将来を見据え、開発された姿勢が感じられるのだ。
[ 2003年11月25日(火) 19時55分 ]エクステリアは「?」だが、走りは確実に進化。以前のモデルで感じられた粗さが抑えられ「洗練」の言葉がふさわしい。
[ 2003年11月25日(火) 19時21分 ]日本車のマイナーチェンジは、開発時とは別の担当者が、見た目の印象だけを変え、不満・苦情対策に終始し、結局「いじりこわす」ケースが多い。このストリームも、そういう典型的なパターンに陥ってしまった。
[ 2003年11月25日(火) 18時56分 ]軽専業メーカーの同ジャンル商品に比べると、顧客層は絞れるから、見た目の商品性はわかりやすく仕立ててある。基本骨格も一新。後席の着座姿勢はOK。前席はもう少し高く座りたい。
[ 2003年11月25日(火) 18時56分 ]新開発のエンジンときたら気持ちよい吸気音を響かせ軽々回り(パワー的にはターボをすすめておく)、これまた新開発となるスムースな4速ATでしっとり走ってくれる。
[ 2003年11月23日(日) 10時34分 ]もっとも大きなトピックは「クルマの内容が大幅に向上したにも関わらず、値下げした」という点にあると思う。もちろんウィッシュに対抗するためだ。
[ 2003年11月23日(日) 10時34分 ]さらに驚いたのは静粛性の高さ。アイドリングや走行中のサウンドが低く、快適。動力性能は、ターボ仕様では普通車と同じレベルで走れ、ストレスがない。
[ 2003年11月23日(日) 10時34分 ]最大のキモはスタイル。ややMCCスマートに似たフロントマスクが気になるが、「軽規定」でがんじがらめの新型ワゴンRやムーブとはひと味もふた味も違う。
[ 2003年11月23日(日) 10時34分 ]新ストリームは、ハリウッド女優ほどの大掛かりなフェイスリフトを受け、インテリアの質感もマニキュアして向上した。確かによくなった。
[ 2003年11月22日(土) 10時11分 ]ライフターボのドライバビリティは、ほとんどリッターカーとおんなじレベル。別に特別な新技術じゃないんだけど、これだけターボラグを抑えたってのは、軽エンジンの革命だよ!
[ 2003年11月22日(土) 10時11分 ]新型はより広い室内、新開発のリアサス、と新4ATを売りにしている。ま、ホンダが作ってんだから、ハンドリングや性能は相当いいレベルに仕上がっている。
[ 2003年11月22日(土) 10時05分 ]あくまでも軽自動車としての評価になるが、フィットクラスのコンパクトカーと競合し得るクルマとして作られたライフは全体によくできたクルマだと思う。
[ 2003年11月22日(土) 10時05分 ]搭載エンジンは基本的に従来と変わらないが、足回りはアブソルートという新グレードに合わせ、しゃきっとした感じの引き締まった乗り味に変更されたのが好感の持てるところ。
[ 2003年11月22日(土) 10時05分 ]どうなってんのこの顔。もともと俺はストリームのデザインが嫌いだけど、このお面は決定打だ。バランスをすべて無視して、恐ろしい厚化粧をしたもんだ……。
[ 2003年11月22日(土) 10時05分 ]長い間BMWは新しいメカニズムの採用を避けてきた。ABSや姿勢制御装置といった新技術の導入をすべてベンツに任せ、安定した頃を見計らって搭載してきたのである。
[ 2003年11月13日(木) 09時47分 ]従来型のプリウスはクルマとしての魅力が薄かった。売れ筋でない4ドアセダンというだけでなく、スタイルだって普遍性ない。
[ 2003年11月13日(木) 09時47分 ]スポーツパッケージのプリウス、サイコーです。シトロエンのスポーツカーのような雰囲気で走ってくださいます。
[ 2003年11月13日(木) 09時42分 ]どうしたってあの鷹の目みたいなヘッドライトに目が行くよな。あれってマンガじゃん!?……。
[ 2003年11月13日(木) 09時42分 ]加速がよくなったなぁ。2代目プリウスの第一印象は動力性能にあった。もはや環境だけが取り柄ではなく、走りの性能も際立っている。
[ 2003年11月13日(木) 09時16分 ]パワステ、ブレーキ、セレクターレバー、インテリジェントパーキングシステムなど、電子仕掛けのハイテクが個人的にはたまらなく好きだ。
[ 2003年11月13日(木) 09時16分 ]2代目プリウスはよく走る。モーターの瞬発力は鋭く、加速の素早さはちょっとしたスポーツセダン並みだ。
[ 2003年11月13日(木) 09時16分 ]先代とはかなり深く付き合い、ハイブリッドの長所短所も分析した。その長所は燃費のみ。
[ 2003年11月13日(木) 09時15分 ]アクの強いデザインで、好きか嫌いかがハッキリと分かれるのが最近のBMWのマスクとスタイリング。
[ 2003年11月12日(水) 20時12分 ]環境を考えて。とかの話ではなく、純粋にクルマとして走ってどうかということで見て、新型プリウスは楽しい。
[ 2003年11月12日(水) 20時12分 ]環境への負荷を最小限にしながらも、走りの楽しさを求めようとした点には高い評価が与えられる。
[ 2003年11月12日(水) 19時55分 ]ライバルのEクラスがハイテクを「安全」「快適」へと使うのに対し、5シリーズはハイテクを、安全や快適に使ったのはもちろん、「走る歓び」にまで使用領域を拡大。
[ 2003年11月12日(水) 19時55分 ]ニュー5の売りはアクティブステアリング。これは走行条件に合わせてステアリングのギア比とパワーアシストを調整するもの。
[ 2003年11月12日(水) 19時55分 ]動力性能が旧モデルに比べアップした。停止時から動き出す瞬間の力強さは、電気モーターの特大トルクを実感。
[ 2003年11月12日(水) 19時55分 ]クルマの作りは、ボディがしっかりしていて、正統派ミディアムスポーティセダンの王道を行っている。
[ 2003年11月12日(水) 19時44分 ]新型は、ハイブリッドの特殊なクルマだってことをまったく意識しないで走れるってのがすごいと思う。
[ 2003年11月12日(水) 19時43分 ]「優等生」そのものだが冒険もあり、その代表がアクティブステアリング。低速でクイックに反応し、高速でしっとり落ち着く設定で、ヘアピンでも持ち替えずに突破できて嬉しい。
[ 2003年11月12日(水) 19時43分 ]名前は同じでも、先代からは想像を絶するほどの進化だ。ましてや普通のクルマとは程度じゃなく次元が違う。
[ 2003年11月12日(水) 19時43分 ]約300kmの走行で、燃費はリッター18km台だった。2リッター級のボディを考えるとさすがに驚きの燃費だが、じつはヴィッツやフィットも同じ走り方でリッター15km位いく。
[ 2003年11月10日(月) 21時38分 ]乗り込みの瞬間から様々な走りのシーンに至るまで、これまでのクルマはもちろん、従来型ともまるで違う運転感覚や乗り味を提供する。
[ 2003年11月10日(月) 21時38分 ]プリウスの走りは次元が違う。初代モデルでは不満も多かったが、今度のプリウスは加速フィール、ブレーキフィール、ハンドリングがいずれも高次元でまとめられている。
[ 2003年11月10日(月) 21時38分 ]世界を見渡して考えたら必然的な流れともいえるが、ボディがさらに大幅に大きくなったのは困ったもの……。
[ 2003年11月10日(月) 20時47分 ]驚きの加速力。発進はスムーズなのでわかりにくいが、アクセルを深く踏み、モーターに加えてエンジンパワーも加わった時のパワーは圧倒的。
[ 2003年11月10日(月) 20時47分 ]本格的なハイブリッドカーとして便利に使えるクルマだ。まず電気自動車と同じように走れるEVモード。ダッシュボード右下のボタンを押すことでEVとして走れる……。
[ 2003年11月10日(月) 20時01分 ]アクティブステアリングやiDriveなどのハイテク装備に目が行くが、なによりフロイデ・アム・ファーレン(運転することの歓び)というBMWのクルマ創りのコンセプトを忘れていない。
[ 2003年11月10日(月) 20時01分 ]加速のよさに驚いた。出足はモーターによる力強くもスムースな加速感。いつの間にかエンジンがかかり、実用的でないけれども、テストコースでの超高速巡行もまったくストレスなし。
[ 2003年11月10日(月) 20時01分 ]電子制御を駆使したハイテクデバイスの塊みたいなクルマなのに、でしゃばったところがないのがエライ。
[ 2003年11月10日(月) 20時01分 ]いかにも一般ウケする速さを手に入れ、実用燃費もたぶん少なからずアップした。そこらじゅうで拍手喝采。でも新型プリウス、ハイブリッド関係ヌキだとカローラ未満の魅力しかない。
[ 2003年11月7日(金) 22時25分 ]クリス・バングルさんよ!どうしてこんな外観を描くの? BMWのデザインを担当している彼は、新7シリーズからコロッと、BMのルックスのデザイン革命を起こそうとしている。
[ 2003年11月7日(金) 22時24分 ]新プリウスは、今までのエコカーの批判をすべて吹き飛ばしてしまいそうだ。走りが鈍かったり、格好悪い、というイメージだったが、新型のパッケージングで、市場は見直すハズ。
[ 2003年11月7日(金) 22時24分 ]新型が採用するハイブリッド・システムの進化ぶりには目を見張るものがある。ぼくがかつて所有していた初代とは、もはや動力性能でも燃費でも比較にならない実力だ
[ 2003年11月7日(金) 22時24分 ]実物を目にするまでは心配だった。が、“現物”を前にしてひと安心。それは素直にカッコいい! とそう思えるルックスの持ち主であったからだ。
[ 2003年11月7日(金) 22時23分 ]チーフデザイナーが「魚系」といったBMWのデザイン路線は、見慣れたせいもあって7シリーズより安心できる。歌舞伎役者系ヘッドライトの“マツゲ”が許せればカッコいい、許せなければヘンテコリン。
[ 2003年11月7日(金) 22時21分 ]ぎんぎんに攻める走り。エンジンは滑らかに吹け上がる。ワゴンでもスポーツカーのようだ。しかし、これでいいのか? と思ったのも事実。
[ 2003年11月1日(土) 17時41分 ]走り出してすぐに感じたのは、パワステのアシストが強くて、とても軽いことだ。しかし山道で速度を上げると、さすがにアウディがハッチバックを作るとこうなるのか、と感心した。
[ 2003年11月1日(土) 17時41分 ]スポンサードリンク
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