富士重工業は、スバル『レガシィ』シリーズにクロスオーバー「アウトバック」を設定して発売開始した。これまで日本市場では「ランカスター」だったが、今回から世界統一名称のアウトバックに改称。
[ 2003年10月27日(月) 17時44分 ]例年、“動きモノ”が多いことで知られるスバルブース。今回のモーターショーでは現行『レガシィ』の開発担当者がスバルブースに現われ、スバル車開発秘話や自動車開発の哲学について講演を行う。
[ 2003年10月22日(水) 14時47分 ]現行レガシィのフルモデルチェンジに遅れること4ヶ月、待望の6気筒モデルが追加となった。
[ 2003年10月6日(月) 19時14分 ]6気筒に関しては新参者のイメージがつきまとうが、じつは試作ユニットを含めると歴史は22年余。
[ 2003年10月5日(日) 15時15分 ]今までレガシィのラインナップに3.0Rのようなクルマがなかったんだよね。気品があって、でもどこかワル。
[ 2003年10月4日(土) 17時29分 ]軽量・コンパクト・低重心、そして完全バランスというフラット6のメリットを生かし、静かで滑らかな吹け上がりを見せるエンジン。
[ 2003年10月4日(土) 17時29分 ]「スバルは、プレミアムを語る素質を手に入れたナ」。リニューアルしたボクサー6搭載の3.0R試乗直後の感想だ。
[ 2003年10月4日(土) 17時29分 ]スムーズでレブリミットまでまったくといっていいほど振動がないエンジン。先代モデルに搭載されていた6気筒と比べるとパワー感もトルク感もグッと明瞭。
[ 2003年10月4日(土) 12時27分 ]大幅な軽量化を施されたボディを持つ新しいレガシィであるが、ハンドリングに効くところは重量増になってもよいものを求めた点は、ドライビングを中心に考えるスバルらしさだ。
[ 2003年10月4日(土) 12時27分 ]もちろん技術的な成果としては素晴らしい。4気筒とほとんど変わらぬサイズにロッパツを詰め込んだ凝縮のセンスなど、まさに小さな宇宙と呼びたい。
[ 2003年10月2日(木) 04時34分 ]この進化は見事。日本でスポーツセダン(&ワゴン)のスタンダードを塗り替えたレガシィが、今度は世界のスタンダードを狙うようだ。
[ 2003年10月2日(木) 04時34分 ]今まで日本車は何度もヨーロッパのメーカーに勝負を挑んできたけれど、正面からぶつかって勝てるモデルとなると難しかった。
[ 2003年10月2日(木) 04時34分 ]さらに一歩前進。レガシィは、先に登場していた2リッター水平対向4気筒シリーズの段階で、国産車では困難とされるプレミアムブランドへの道を目指す姿勢を明らかにしていた。
[ 2003年10月2日(木) 04時33分 ]4代目の商品企画はスタイリッシュ、スポーティというありきたりの発想へ。結果は並の日本流スポーティカーに。
[ 2003年10月2日(木) 04時33分 ]これまでの滑らかさや上質さに加え、ポルシェのバリオカム譲りとなるダイレクト可変バルブリフトを備え、スポーツ性や官能性も高まった新フラット6。
[ 2003年10月1日(水) 19時10分 ]待望の3リッター・フラット6が追加され、新世代レガシィのラインアップはほぼ完成した。
[ 2003年10月1日(水) 19時10分 ]クルマやエンジンの排気量が大きくなっていくことは、必ずしもよいことではないが、新型レガシィ6は、それなりに価値のあるものだと思う。
[ 2003年10月1日(水) 19時10分 ]従来型の徹底したリファインを目指したのが、新型レガシィだ。とくにインプレッサとの関係からレガシィは3リッターに中心が移るだろう。
[ 2003年10月1日(水) 17時51分 ]レガシィって、2.0Rを除くと、「前へ前へ」って気合の入りまくったクルマだよね。GTスペックBなんて、ギャップ超えると内蔵痛むくらいの鬼グルマだもん。
[ 2003年10月1日(水) 17時51分 ]フロントバンパーデザインがスッキリとより洗練され、ルックスはいい。セダンもツーリングワゴンもハンドリングのよさは2リッターゆずり。高いサスとシャシー剛性で、正確なハンドリングができるのがウリだ。
[ 2003年10月1日(水) 17時51分 ]出た当初は「4気筒2.5のほうがずっとマシ」と思ったけど今回は大違い。フラット6最新版はめちゃくちゃイイ! 低速からトルクありまくり。
[ 2003年10月1日(水) 17時51分 ]今までになく「高級なレガシィ」を造りたいんだろうけど、2リッターで十分じゃない? クオリティ、速さ的には文句ナシ。
[ 2003年10月1日(水) 17時51分 ]スポンサードリンク
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