GM、クライスラーグループと並ぶ米国ビッグ3の一角。ヘンリー・フォード一世が1903年に創業。1908年に発表した『T型フォード』は、現在の大量生産方式を初めて導入したモデルとして歴史に名を刻む。最新ラインナップは、大排気量V8搭載車から燃費性能の高い小排気量エンジン搭載車へシフト。マーキュリーの廃止やリンカーンの再建など、リストラにも積極的だ。
関連インデックス
関連リンク
フォードは、アメリカのベストセラーカーを長年キープしている『F150』ピックアップトラックの新型2004年モデルにもインセンティブを提供することを明らかにした。
[ 2003年7月28日(月) 15時29分 ]フォードの『クラウンビクトリア・ポリスクルーズ』に対し、「高速でのカーチェイスで燃料タンクに破損が生じ、炎上するおそれがある」として、現在36の自治体警察が集団訴訟を起こしている。これに対しフォードは...
[ 2003年7月23日(水) 09時36分 ]スポンサードリンク
編集部ピックアップ
-
[トヨタ プリウスPHV特集]
ガソリンと電気、エネルギー供給源のハイブリッド化が この先10年のクルマを変えてゆく -
[夏タイヤ徹底ガイド2012]
燃費や乗り心地、ドライブを楽しむうえで、大きな役割を担うタイヤの最新動向をチェック -
[PR]レスポンス楽天市場
インターネット通販、通信販売が楽しめる総合ショッピングモール
















