5日、マツダは新型『デミオ』の世界販売を、現地生産が計画されている中国を除き年13万台と計画していることを明らかにした。
【マツダ デミオ 新型発表】3代目は大幅なコンセプトチェンジ
2007年7月5日(木) 21時47分
original
前のニュース
日産、小学生向けにモノづくり体験教室を実施
次のニュース
【株価】好業績期待の銘柄に買い
注目ニュース
5日、国内発表された新型『デミオ』の国内販売計画は、モデルサイクルを通じて月間5000台。2002年に発売した2代目のモデルが6000台強の実績だったことからも、控えめな数字だ。
5日、東京の新型『デミオ』発表会に出席した井巻久一社長は、デミオは同社にとって「2つの意味で大変重要なモデル」と述べた。ひとつは今年度から着手した新中期計画「アドバンスメント・プラン」の「達成に向けて...
特別編集
編集部ピックアップ
-
[ものづくり、新たに]
市光工業が提案する最新ライティングシステム リーフにも採用された最新技術の現場をレポート -
[MapFan for iPhone]
バージョン1.5登場! iPad対応、最新ローカル地図、オンラインPOI、そしてナ ビゲーションの実用性と使い勝手はいかに…? -
[オートモーティブワールド2012]
プロの技術者達が一堂に会する アジア最大級のクルマ専門技術展 イベントの見所をチェック -
[三菱Dシリーズ試乗]
自動車評論犬、マリアちゃんが デリカD:2の乗り心地を評価 わんちゃんによる わんちゃんのための試乗記 -
[ベストペインターコンテスト]
全国の精鋭が塗装技術を競うBASF 主催ベストペインターコンテスト。 日本チャンピオン決定。 -
[PR]レスポンス楽天市場
インターネット通販、通信販売が楽しめる総合ショッピングモール



















