新発想の電気バス、発進! …大量のバッテリーとオサラバ

2005年4月22日(金) 19時39分
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環境にやさしいバス会社…国際興業に『グリーン経営認証』

東京・埼玉地区で乗合バス・観光バス事業を展開する国際興業は、20日付けで、国土交通省の外郭団体である「交通エコロジー・モビリティ財団」が実施する「グリーン経営認証」を取得した。

シンクタンクの富士経済は、蓄電デバイス市場の調査を実施してその結果を報告書「エネルギー・大型二次電池・材料の将来展望2005」にまとめた。

日本自動車連盟(JAF)は、2005年度から「エコ&点検教室」を開催すると発表した。従来行ってきたマイカー教室を衣替えして、環境に配慮したエコドライブ運転の促進にも力を入れる。

電動コミューターの展示館、お台場に開設

ヤマハ発動機は、エレクトリックコミューター『EC-02』や『Passol』(パッソル)など、100%電気で走るEV(電気自動車)製品の総合情報発信ステーションとして、東京・お台場「メディアージュ」内に...

【東京モーターショー04】写真蔵…日野 ハイブリッドバス セレガとブルーリボンシティ

第38回東京モーターショーに出展された日野『セレガ』『ブルーリボンシティ』はハイブリッドバス、セレガでは非接触で充電ができるIPTシステムを搭載、路線バスのブルーリボンシティではノンステップ低床、車い...

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