東京モーターショーのプレスデイ、マツダブースではマスコミを集めたプレスブリーフィングおいて新型『プレマシー』を発表した。「ズームズームを分かち合おう」と、井巻久一社長兼CEO。
【東京モーターショー04】マツダ ボンゴコンセプトはエンジンの音だけ
2004年11月5日(金) 19時54分
reproducible
注目ニュース
いすゞ自動車は「プロフェッショナルパートナー」をテーマに、12台を出品。うち参考出品車は7台だ。目玉は2台の代替燃料車(天然ガス、ジメチルエーテル)と、いすゞ独自のハイブリッド車。
第38回モーターショーにおいて、三菱ふそうと並んで最大級のブース面積を確保した日野自動車。「安全フロントランナー」「環境フロントランナー」というテーマのとおり、安全と環境に関する先端テクノロジーを満載...
2日のプレスデーから、千葉市幕張メッセで第38回東京モーターショーが開幕した。一般公開は3日から7日まで。モーターショーといえばコンパニオン。巨匠・菊地慶の撮り下ろし、キメのフレーズは「営業スマイルは...
マツダが発表した2004年度上半期(4−9月)の生産・販売状況によると、国内生産は前年同期比0.3%増の39万989台と微増ながら2期ぶりにプラスとなった。
「ガソリンエンジン&電気モーター」だけが、ハイブリッドじゃない。ハイブリッドとは、2つの異なるパワーユニットが合体している、という意味。マツダは「水素ロータリー&電気モーター」の実現を目指す。
特別編集
編集部ピックアップ
-
[トヨタ プリウスPHV特集]
ガソリンと電気、エネルギー供給源のハイブリッド化が この先10年のクルマを変えてゆく -
[夏タイヤ徹底ガイド2012]
燃費や乗り心地、ドライブを楽しむうえで、大きな役割を担うタイヤの最新動向をチェック -
[PR]レスポンス楽天市場
インターネット通販、通信販売が楽しめる総合ショッピングモール



















