日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)は20日、「2003RJCカーオブザイヤー」の各賞を発表した。輸入車部門はシトロエン『C3』が、技術部門はBMWの『バルブトロニック』が受賞した。
【COTY】新企画、特別賞も決まりました!!
超スポコンの正しい作り方、13の要素
注目ニュース
マツダのブース社長は以下のようにコメントしている。「『アテンザ』は、マツダの新しいブランドメッセージ『Zoom-Zoom』を象徴する新型車である。今後ともマツダらしい『Zoom-Zoom』を感じさせる...
日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2003RJCカーオブザイヤー」の最終結果が19日に決まり、マツダのミッドサイズカー『アテンザ』が受賞した。
接待とかは別として自分なりに考えてみたんですけど。「クルマの魅力ってなんだろう?」って。ここ数年はホンダが受賞してるし、実際、面白いクルマ作ってるとは思う。でも良いクルマって何が良いのだろう?
日産『フェアレディZ』は復活を待ち望んでいた名車です。もうかなり前から、この手のイベントは無視することにしているんですが、もういい加減にやめて欲しいです。
まずホンダ・アコードのCOTY受賞におめでとうと言いたい。ホンダが3年連続受賞で、一昨年の『シビック』は売れず、去年の『フィット』は大売れ。COTYと販売台数は関係ないことを一社で証明した形で面白い。
デザイン的にはセダンの場合、所々にアウディとアルファが見えるような気がするのがちょっと…ですが。またフロントグリルの「H」マークがちょっと大きすぎるような気がしますけど…。でもかっこいいですよね。
不思議です。10月に発売されたばかりのクルマが、今年の頂点に立つクルマと評価されました。日産『フェアレディZ』やダイハツ『コペン』はいらない人には不要なものでしょう。しかし、今年の採点は納得できません...
13日、2002-2003日本カー・オブ・ザ・イヤー(=COTY、日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催)は、ホンダの『アコード/アコードワゴン』に決定した。読者からいくつかメールを頂いたが、反応は...
2002-2003日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)の得票結果が明らかになった。イヤーカーに輝いたホンダの『アコード/アコードワゴン』は348点、2位の日産自動車の『フェアレディZ』は321点と、...
2002-2003日本カー・オブ・ザ・イヤー(日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催)は、ホンダの『アコード/アコードワゴン』が受賞した。アコードとしては、3代目(1985年)、5代目(1993年)...
BMWジャパンは、東京、千葉、埼玉のディーラーが共同で開催した「ニュー7シリーズ内覧会」に300人を上回る来場者を集め、1日で89台の受注を獲得したと発表した。
15日、BMWジャパンは東京帝国ホテルに報道、東京地区ディーラー関係者、有力顧客を集めて、フルモデルチェンジされたフラッグシップセダン『7シリーズ』の内覧会を開催した。7シリーズは昨秋の東京モーターシ...
日産自動車は、『フェアレディZ』の国内販売が発売から累計で、4700台の受注を獲得したことを明らかにした。夏期休暇があったことを考えると実質2週間で4000台を受注、今月中に5000台突破は確実だ。
特別編集
編集部ピックアップ
-
[トヨタ プリウスPHV特集]
ガソリンと電気、エネルギー供給源のハイブリッド化が この先10年のクルマを変えてゆく -
[夏タイヤ徹底ガイド2012]
燃費や乗り心地、ドライブを楽しむうえで、大きな役割を担うタイヤの最新動向をチェック -
[PR]レスポンス楽天市場
インターネット通販、通信販売が楽しめる総合ショッピングモール
最新ニュース
- 【人とくるまのテクノロジー12】ハーレーのエンジン搭載、カナダ製三輪車
- 【VW ザ・ビートル 試乗】走りはビートルらしくないほど洗練…青山尚暉
- 【トヨタ 86 試乗】タイトなコーナーを走り抜けろ!…松下宏
- 【トヨタ 新型カローラ 発表】アクシオ 標準装着はグッドイヤー
- 【INDY500 2012】最終プラクティスで琢磨4番手…ホンダ勢巻き返し?
- JAIA新理事長にベンツ日本ニコラス・スピークス社長
- 日産GT-Rとロシア警察…緊迫のカーチェイス[動画]
- トヨタ 86 ×テイン ストリートアドバンス[写真蔵]
- フェラーリ、ワンオフモデル初公開…注文主はエリック・クラプトン
- 【プサンモーターショー12】ヒュンダイ アバンテ クーペ…内装はおあずけ





























