ヒュンダイ『TB』のうち、ライバルを完全に凌駕しているのが多彩なシートアレンジだろう。リアシートは折り畳みから跳ね上げまで自由自在。ラゲッジスペースを最大限に活用することができる。
【ヒュンダイ『TB』上陸】世界基準コンパクトカーがこの価格! ……お買得だよ
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ヒュンダイ『TB』は小型車の中でトップクラスの視認性を誇ることがひとつの特徴にもなっている。フロントガラスは傾斜角を小さくしつつ、頭上手前まで延びるというもの。このクラスとしては最大級といえるだろう。
ヒュンダイ『TB』は、今年5月に『クリック』(Click)という名称で韓国内での販売が始まり、その後ヨーロッパ市場で『ゲッツ』(Getz)として販売。そして今回ついに日本上陸を果たした。
何の先入観もなくヒュンダイ『TB』を見たなら、大半の人はこれを韓国車だとは思わないだろう。シートに座ったときの感覚は、正にヨーロッパ車の“それ”なのだ。ドアを閉めたときの音も重々しく、従来の韓国車につ...
エンジンの特徴について、「ヒュンダイで長く熟成されてきたこのエンジンは、日本車のように、アクセルを少し踏むとワッと出るセッティングはなく、中低速トルクを重視し、リニアな加速感を得られるのが特徴です」
ヒュンダイが自信をもって日本市場に送り出す『ヒュンダイ・クーペ』は、4AT/6MTの各モデルとも、199万円という極めて戦略的な価格で販売されることとなる。これは韓国や北米での価格と比較した場合、実に...
ヒュンダイは『ヒュンダイ・クーペ』を開発するにあたり、同クラスのGTクーペを徹底的に調査したという。北米市場でライバルに勝ち抜くためには避けて通ることのできない道だったが、これをクリアできたために日本...
ヒュンダイモータージャパンは2日、同社が日本で発売するモデルとしては6車種目となる『ヒュンダイ・クーペ』を発表し、同日から全国の取扱店で販売を開始したことを明らかにした。
2002・FIFAワールドカップのオフィシャルパートナーであるヒュンダイモーターは、ワールドカップのオフィスシャルカー100台を無償で貸し出す「ヒュンダイ100台モニターキャンペーン」を実施すると発表...
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