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横横と第3京浜に急速充電器を設置、EV2台を導入へ…NEXCO東日本

2009年8月22日(土) 08時09分
NEXCO東日本が導入する 三菱 i-MiEVの画像
NEXCO東日本が導入する スバル プラグインステラの画像

NEXCO東日本では現在、「環境のこれから」のためとして、高速道の業務車両としての電気自動車(EV)導入、SA・PAへの充電設備の設置を進めている。
 
同社では、2009年度までに、横浜横須賀道路・横須賀PA上下線に各1基、第三京浜道路・都筑PAと保土ヶ谷PAに各1基の急速充電設備の設置を予定している。8月10日には日比谷公園地下の日比谷自動車駐車場には200V普通充電設備2基、100Vを1基の設置が行われ、既に稼働を開始している。
 
また今回、業務で日常的に利用する自動車として、NEXCO東日本関東支社京浜管理事務所に、三菱『i-MiEV』とスバル『プラグインステラ』を1台ずつ導入するとしている。

《編集部》
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