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外国人社長は広告塔!? マツダのフィールズ社長が講演会

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マツダのマーク・フィールズ社長は25日、慶應義塾大学三田キャンパスで、講演会を開く。

慶應義塾大学の要請を受けたもので、講演のテーマは「岐路に立つ日本とマツダ、輝きを取り戻そう」として60分間の講演を行い、講演後30分間質疑応答を受け付けるという。講演会には学生200人、大学院生50人、高校生・社会人150人の合計400人が参加する。

この前は日産のゴーン社長が出版記念サイン会を行い、今度は講演会と外国人社長はタレント並みというのか、それとも客寄せパンダの扱いなのか。
《レスポンス編集部》

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