【フランクフルトショー2001続報】チェコらしさを感じたシュコダ『スパーブ』 | レスポンス(Response.jp)

【フランクフルトショー2001続報】チェコらしさを感じたシュコダ『スパーブ』

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【フランクフルトショー2001続報】チェコらしさを感じたシュコダ『スパーブ』
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冷戦終了、東西解放以後、VW傘下になり躍進目覚ましい東欧チェコのメーカー、シュコダ。フランクフルトでは1.8〜2.0リットルクラスのセダン、『スパーブ』を発表した。

シュコダでは最上級セダンになり、それなりの高級感を備える。いっぽうで折りたたみ&スライド式のパーティションをトランク内に持つなど、ファミリーカーとしての使い勝手も考慮されている。発売は2002年春の予定。

車格は異なるもののメカニズムについてはVW『パサート』やアウディ『A4』と兄弟車になる。
《高木啓》

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