21世紀のてんとう虫? スマート『カブリオ』が登場 | レスポンス(Response.jp)

21世紀のてんとう虫? スマート『カブリオ』が登場

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ダイムラー・クライスラー日本は29日、スマート『カブリオ』を発売した。スマートは約2.5mのボディサイズにオーバーブースト付600ccのSOHC直列3気筒インタークーラーターボエンジンを搭載している。日本仕様としてソフトタッチ6速マニュアルモード付ATも搭載している。

オープントップのカブリオは、外観がボディパネル、フロントヘッドライト、リアテールランプにカブリオ独自のデザインを施されている。「トライトップ」3ウェイオープントップは耐久性、遮音性、メンテナンス性に優れ、電動でルーフ部を開閉するオープン状態からルーフフレームを取り外したフルオープンまで3段階に設定できる。価格は165万円に設定した。
《レスポンス編集部》

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