「浜崎あゆみチューンのカーオーディオ」をプロデューサーが公開---『Sound & Recording』 | レスポンス(Response.jp)

「浜崎あゆみチューンのカーオーディオ」をプロデューサーが公開---『Sound & Recording』

モータースポーツ/エンタメ 出版物

「浜崎あゆみチューンのカーオーディオ」をプロデューサーが公開---『Sound & Recording』
  • 「浜崎あゆみチューンのカーオーディオ」をプロデューサーが公開---『Sound & Recording』
『Sound & Recording』 8月号 定価900円 発行:リットーミュージック

本誌の特別企画では様々なレコーディングエンジニアがカー・オーディオとクルマを公開し、使い方やこだわりを語っている。その車種も様々でトヨタ『セルシオ』のような高級セダンから、VW『ゴルフII』のようなベーシックなハッチバック、トヨタ『MR-S』やプジョー『306カブリオレ』のオープンモデル、59年製のシボレー『インパラ』、ローバー『ミニ』などの古いモデルまで、どんなユーザーでもこれならある程度音作りの参考になるのでは?

浜崎あゆみ、Every Little Thingを手掛ける“Dub Muster X”氏は「個人的にドデカ・ホーンやプロセッサーで低音を作るのは大嫌い。今やコンパクトなもので多くの音域をカバーさせるスタイルがカー・オーディオの定説ですからね」と語る。

また、最後にカスタマイズ塾と銘うたれた、あまりお金をかけずにイイ音を出す秘策を紹介するコーナーもあり。これを参考にして“本物の”音に対するこだわりを知るがよい!
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